自宅に帰って、おじさんに子供をみて貰ってましたので、妻と一緒に居間に行きました。子供は寝ていました。おじさんは「どうだったんだ?」俺は、おじさんに、バッチリと合図を送りました。おじさんは、「ワシもいいかな?」と俺に、俺は、OKのサインを出した。おじさんと妻は、ベッドの部屋に行来ました。俺は、暫く居間でテレビを見ていた。暫くしたら、ベッドの部屋から、妻の淫乱な声が聴こえます。部屋の襖を開けてまて中を見ると、妻は、両手を縛られて、おじさんに突かれてました。おじさんは、「バッチリじゃな!」と云って、腰を降り続けました。俺は、居間に戻りました。やがて、妻の淫乱な声が次第に大きくなります。其から「きて。きて。あ~。いく。いく。」おじさんも「いくぞ。と、ベッドのきしむ音がして、最後に妻が、「いくー。」俺は、襖を開けた。おじさんが妻から放れようとしていた。俺は、部屋に入り、「おじさん。俺も此処でやっても良いですか?」おじさんはOKサインを出して、ティシュで拭きながら部屋を出た。俺は、妻に、「とお?気持ち良かった?妻は、「うん。」と一言。俺は、「どちらも?」妻は、「うん。両方とも。」妻は、まだ両手を括られていた。俺も服を脱いで、精子が流れ出るマンに、突き刺した。妻は身を捩りながら感じていた。やがて妻の淫乱な声と共に、俺も果てた。子供と部屋に戻り、妻に、嫌じゃなかったら、ラインしてみてと頼んだ。
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