大家さんの部屋でのことがあって1ヶ月になった頃には、
私がわざとカゴを置くようにしてたので毎日ぐらい私の下着は大家さんの精液でドロドロにされていました。
私もその大家さんの精液で毎回オナニーするのが日課になってました。
彼氏とエッチしても、
帰ってから大家さんの精液でオナニーする方に夢中でした。
そんなある日、
私がバイトからアパートに戻ると大家さんがいました。
「今からうちに来られる?」
と聞かれました。
私は少し迷ったけどうなずきました。
「おいで」
と言われるまま大家さんの部屋に入りました。
「じゃあこれ」
と現金を渡されました。
私が頑張ってバイトしても1ヶ月では到底稼げない額で、
慌ててこんなには受け取れないと言ってしまいました。
大家さんには笑われてしまって、
「こんなことさせられてるのにそんな遠慮するのは変だよ。」
と言われました。
確かにとは思いましたが、
私には大金で戸惑いました。
「じゃあその分お願い聞いてくれたらいいから。」
と言われうなずきました。
「服を全部脱いで床に並べて」
と言われました。
恥ずかしさはもちろんめちゃくちゃあったけど、
言われた通りにしました。
大家さんはその脱いだ服を一つ一つ手に取ってニオイを嗅ぎ始めました。
まだ暑い時期で汗だくになってるのに、
Tシャツの脇の部分とかブラの内側とか嗅いだり舐めたり吸ったり、
私のことをじっと見つめながら服だけを堪能していました。
「ここは凄く汗のニオイがするね」とか
「ユカちゃんの汁は美味しいね」とか
そんなのをずっと見せられました。
私は身体には一切触れられてないのに、
大家さんに実際にそうされているような気持ちになってました。
遂に大家さんがパンツを手に取りました。
朝からバイト終わるまで履いてたパンツはクロッチの部分がシミになってました。
「あぁユカちゃんはここが一番いいニオイだねぇ」
と言いながら、
私のパンツが堪能されました。
大家さんがパンツを口に入れ、
クロッチが吸われるのを見て私はあそこからゾクゾクと快感が身体に広がるのを感じました。
大家さんがパンツをくわえブラの内側を嗅ぎながらおちんちんをシゴいて、
最後はクロッチに射精されてしまうまで、
私は目を離せませんでした。
クロッチに射精される瞬間には、
まるで自分が中出しされるかのように興奮していました。
大家さんの次は私の番でした。
「これ使って」
と渡されたのはおちんちんの形をしたディルドーって玩具でした。
それを台の上に立てられ、
自分で入れるように言われました。
まだ触ってもないあそこだったけど、
大家さんのオナニーを見て垂れるぐらい濡れてたから、
すぐに入ってしまいました。
精液ドロドロのパンツを渡されたけど、
「まだ嗅ぐだけね」
と言われました。
濃い精液のニオイを嗅いでたら自分から腰を振ってディルドーでピストンしてしまってました。
「ユカちゃんはやっぱり素敵な変態だね」
と言われ、
精液のニオイを嗅ぎながらイクッイクッて声を出してイッてしまいました。
イッた余韻に浸ってたら、
「ユカちゃんザーメンほしい?」
と聞かれました。
うなずいたら、
「ダメダメちゃんと言わないと」
と言われました。
「…ほしい…です…」
と答えました。
「何がほしいの?」
「…精液…です…」
「精液じゃダメだよ。
もっと下品に。」
大家さんがいじわるになっていきました。
「…ザーメン…ほしいです…」
「誰の?」
「大家さんの…ザーメン…ほしいです…」
ディルドーが入ったままのあそこはキュンてするぐらい興奮してました。
「じゃあお口開けて」
大家さんがパンツのクロッチを私に向けてきました。
私は口を開きました。
「舌も出して。」
言われた通りにしました。
「でも先にこっちあげる」
とその舌に大家さんがヨダレを垂らしてきました。
大家さんのヨダレのニオイが口に広がって、
私はその時点でイッてしまいました。
「すごいよユカちゃん今ヨダレでイッたね」
大家さんが嬉しそうに言ってました。
「でもこっちが本番だよ」
ってパンツを差し出してきました。
私はもう膝をガクガクさせながら頑張って口を開けて舌を出しました。
ザーメンでドロドロのパンツが口に入れられた途端、
私は言葉にならない声をあげながらイキました。
「ユカちゃんは最高の変態だねユカちゃんに出会えて嬉しいよ。」
大家さんに言われながら、
ザーメンのニオイと味で口いっぱいになりながら、
腰を振ってディルドーでオナニーして何回もイキました。
大家さんもそんな私の目の前でまたオナニーを初めて、
最後はまた大家さんのザーメンを顔に浴びながらイキました。
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