その日からまたしばらく、
順番待ちでカゴを置くことはできませんでした。
大家さんのことも避けました。
エッチ自体はしなかったけど、
お金貰ってあんなことした罪悪感とかはありました。
でも身体は正直なんていう話もあるみたいに、
私がそういう変態なのを自覚してしまって、
もう戻れないのも分かっていました。
彼氏やセフレに私から誘ってエッチして、
口に出してもらいました。
でもそんなのじゃ満足できない自分を思いしるだけになりました。
我慢できなくなって、
洗濯カゴをコインランドリーの隅っこに置きました。
順番待ちしなくても良かったのにです。
一応カゴの中に「使っていいです」と書いた手紙を入れました。
しばらくしてからランドリーに行きました。
カゴの中からパンツが1枚無くなっていて、
代わりに「明日取りに来て」という手紙が入ってました。
我慢しててムラムラしてたのにお預けされて、
その夜はオナニーいっぱいしたし何回もイッたのに満足できませんでした。
次の日にランドリーに行きました。
順番待ちしなきゃいけなかったのでカゴを置きました。
しばらくしてランドリーに行きました。
カゴの中には昨日持っていかれたパンツと、
その日入れてたパンツがそれぞれに密閉式の袋に入れられていて、
あと手紙も入ってました。
部屋に戻って手紙を読みました。
「ありがとう。
昨日のパンツは口に入れるようです。
今日のパンツは嗅いでもいいし舐めてもいいけど、
できれば顔に被ってほしいです。」
と書いてました。
被るって変態すぎでしょってちょっと笑えました。
袋から出したら、
昨日のパンツは何回出したのっていうぐらいドロドロにされてました。
精液だけじゃなく唾液の臭いニオイもしました。
前なら間違いなく気持ち悪いとしか思わなかったはずなのに、
これを口に入れると思ったら興奮してる私がいました。
全裸になって、
昨日のパンツを手に持って、
大家さんにされたみたいに一番ドロドロになってるクロッチから口の中に入れました。
濃い精液のニオイと味とヌルヌルと唾液のニオイも口に広がっていっぱいになって、
まだ触ってもないのにイッてました。
もう自分に歯止め聞かなくて、
今日のパンツも精液ドロドロなクロッチが鼻のところにくるように被りました。
呼吸しても精液のニオイし
かしなくなって、
息苦しさもあるから精液に溺れてるみたいになりました。
あそこいじる指も止まらなくて、
何回も何回もイキました。
次の日、
カゴを順番待ちで置きました。
中には
「パンツ被りました。
これからはご自由にどうぞ。」
と書いた手紙も入れました。
その日からは前と同じようにカゴを置くようになり、
当然のように毎回パンツは精液でドロドロにされるようになりました。
たまにブラの内側とか靴下の中もドロドロにされてて、
「そのまま身に付けて」
とかの指示の手紙が入ってたりもしました。
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