昨日のことです。
夜になって御主人様の部屋に呼ばれました。
部屋に入り、
御主人様の前でいつものように服を脱ぎます。
昨日は外に出ていたのもあってヒートテックも着ていましたが、
そのワキの部分までニオイを嗅がれました。
ブラの中のニオイも嗅がれ、
「ユカのニオイが濃くするよ。」
と言われ恥ずかしくなりました。
次はパンツを嗅がれました。
下着は毎日変えててもやっぱりきちんと洗ってないから、
自分でもニオイがしてるのが分かりました。
「これはキツいニオイがするなぁユカ。
これはクサマンだなユカ。」
御主人様が命令したのに酷いです。
ソファーに座らせられた私は、
足を肘掛けに置かされ、
パイパンマンコを丸見えにさせられました。
「自分の手でよく見えるようにするんだ」
と言われ恥ずかしさで顔を熱くしながら従います。
御主人様が私の前に来て、
私のマンコに顔を近付けてじっくり観察されてしまいました。
「ユカのここ、
女の子がさせちゃいけないニオイさせてるね?
マンカスもかなり溜まってる。」
「言わないでください…恥ずかしいです…」
「いやいやこれは感想いいたくなるよ。
ユカはこんなに若くて可愛いのに、
こんなマンコにしちゃいなんてねぇ?」
私は御主人様に言葉責めされてそれだけで絶頂寸前なぐらい感じていました。
「このマンコは美味しそうだなぁ?」
御主人様はそう言うと私の汚れたマンコをパクって食べちゃいました。
御主人様に直接マンコを味わってもらえました。
私は恥ずかしくて嬉しくて気持ちよくて、
嬉ションしてイッてました。
御主人様はそんな私の嬉ションまで飲んでくれました。
私は御主人様の口に嬉ションしてしまうのが申し訳無くて、
「ごめんなさいごめんなさい」
って言いながら何回もイキました。
御主人様は、
「すまないユカ。
もう俺も我慢できなかった。
ずっとユカを直接味わいたかったんだ。」
と言ってきました。
「嬉しいです御主人様。
私は御主人様になら何されても嬉しいです。
恥ずかしいですけど…」
と答えました。
御主人様は私の身体を全て味わってくれました。
アナルも、
おっぱいも、
ワキ毛生えたワキも、
蒸れて絶対臭いはずの足の指も、
身体全部を舐められました。
普通なら恥ずかしいはずなのに、
私は恥ずかしいけど嬉しいと思ってました。
そのあと御主人様にキスしてもらいました。
舌もいっぱい入れられて、
直接ヨダレも飲ませてくれました。
キスしながら私はちょっとイッました。
私は御主人様に、
私も御主人様を味を知りたいとお願いしました。
こんなに私に恥ずかしいことさせてるのに、
照れて嫌がる御主人様が可愛かったです。
私は御主人様にされたのと同じように、
御主人様のアナルもワキも足の指も全部舐めました。
御主人様の身体はすごく男臭くて、
多分ワキとかちょっとワキガなんだと思うんですけど、
私はもうおかしくなってるみたいで、
臭いと思ってるはずなのに御主人様のワキのニオイを一生懸命嗅ぎながら、
気付いたら指でオナニーをはじめてしまってました。
「ユカ?オナニーしてるのか?」
と聞かれ、
私は御主人様のワキに顔を埋めながらうなずきました。
「そうか…臭いだろ?」
うなずきました。
「好きか?俺のニオイ」
うなずきました。
「ユカ…嬉しいよ…ユカは俺の理想の変態女だ…これからも俺のオナニー道具になってくれるか?」
私はワキに顔を埋めたままうなずきました。
私は、
御主人様のワキのニオイを嗅ぎながらイキました。
そのあと私は、
手首は枷で拘束され、
首輪とも頭の後ろで繋がれてワキ毛丸見えにされました。
鼻フックをつけられ、
その姿を鏡で見せられて恥ずかしくて死にそうでした。
その状態で極太ディルドーでのがに股オナニーを命令され、
御主人様に臭うパンツを嗅がれながらオナニーを披露しました。
オナニーを披露しながら、
御主人様にカメラを向けられました。
「ユカ、
俺はこれからもっとお前を俺の欲望通りの変態に仕付ける。
俺の言いなりになればきっとユカは普通の女の子に戻れなくなる。
それでも俺の性欲を満たす道具になってくれるか?」
と聞かれました。
私は、
「なります。
御主人様の玩具にしてください。
私にもっと変態なこと教えてください。」
と誓い、
極太ディルドーでマンコも奥の大事な子宮も壊しちゃうようなピストンのがに股オナニーでイクとこまで撮られました。
そのあとは、
手首拘束されたままの口オナホ奉仕をして、
お口に御主人様のザーメン出してもらいました。
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