私と大家さんの関係が所有物と御主人様に変わっても、
私の洗濯物がオカズにされるのは同じでした。
御主人様は元々そういうフェチだったみたいです。
でもそれ以外はガラリと変わりました。
私は毎晩のように、
お風呂に入る前に御主人様の部屋に行くようになりました。
リビングでじっと眺める御主人様の前で全裸になり、
下着を手渡すように仕付けられました。
時には御主人様に脱がされることもあって、
その時には私の身体に鼻を近付けてニオイを嗅がれたりして、
すごく恥ずかしくなりました。
もし御主人様の部屋に行けない日には、
下着を交換することを禁止にされました。
全裸になった私は、
御主人様が下着を堪能してる間に自分で用意して、
新しくプレゼントされた以前より更に太くなって500ミリのペットボトルみたいなサイズになったゴツゴツのディルドーに股がって、
乳首とクリにローターを取り付けます。
それができたらやっと、
私の口はオナホとして御主人様に使ってもらえます。
オナホなので、
手を使うことは禁止されていて、
口と舌だけでしか奉仕できません。
御主人様のザーメンとヨダレで仕付けられていた口オナホはすぐに御主人様のおちんぽの味を覚えてしまって、
くわえてるだけで常に甘イキ状態でした。
御主人様が望むディープスロートができるように頑張ってるだけで、
嬉ション癖がついてしまった私のあそこはすぐに嬉ションを漏らしてイクようにまでなりました。
あまりに嬉ションするので、
ディルドーを入れた上からオムツをつけられた恥ずかしい格好にさせたりもします。
しばらくはなかなか口オナホだけでイッてもらうことができず、
奉仕の途中からは御主人様に頭を掴まれ、
顔がグシャグシャになるまでイマラチオされました。
しかも不出来な口オナホは直接ザーメンを恵んでもらえず、
最後はパンツのクロッチにザーメンが射精されるのを眺めさせられ、
それをくわえさせられてオナニーさせられてました。
やっと御主人様のおちんぽをしっかり喉奥にまで飲み込めるようには1ヶ月かりました。
その少しあとには初めて、
御主人様に頭を押さえつけられながら喉奥で射精してもらいました。
私はむせて鼻からザーメンを吹きながら嬉ションしてイキました。
その頃には、
ペットボトルのディルドーも平気で腰を振って子宮を突き上げられるようにもなって、
その日からはご褒美として、
お尻に入れる玩具をプレゼントされてそれからはお尻にも玩具を入れて奉仕するようになりました。
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