いっぱいイッた余韻に浸ってた私の頭を大家さんが撫でてくれました。
私は大家さんに、
「どうしてエッチとかしようとしないんですか?」
と聞いてしまいました。
大家さんは困ったような顔をして少し考えたあと、
「こんなこと言ったら、
せっかくこういう関係になれたユカちゃんに拒絶されそうで嫌なんだけど…」
と話始めました。
「おじさんはね、
ユカちゃんのことをオナニーするための道具とか玩具だと思ってる。
でもおじさんなんかが女の子をそんな風に扱うなんて失礼だろ?
だから服や下着を堪能するだけで良かった。
でもユカちゃんがおじさんがぶっかけたザーメンに興奮して、
玄関なんかでオナニーをしてるのを知って我慢できなかったんだ。」
私は大家さんに知られていたことを今さら思い出して恥ずかしくなりました。
「それでこんな関係にはなれたけど、
ユカちゃんをオナニーの道具だとしか思ってない。
だからと言ってユカちゃんの身体を道具として使うわけにはいかない。
だからユカちゃんの身体には直接触らないと決めてるんだ。」
私は自分が大家さんのオナニーの道具と見られてることを知って、
ショックを受けました。
でもそれは、
大家さんを軽蔑したりだとか腹が立ったとかじゃありませんでした。
私は自分がオナニーの道具にされてるという言葉に、
身体の奥からゾクゾクと涌き出るように興奮を感じていたからです。
自分が女の子としてじゃなく自分が使ってるディルドーと同じ玩具と同じ扱いをされていることに興奮してしまっていたのです。
その興奮していることが、
大家さんにも伝わったようでした。
「ユカちゃんまさか興奮してる?」
大家さんが私の頭を撫でながら言いました。
私はうなずきました。
「驚いたよ。
ユカちゃんはおじさんが思う以上の変態、
しかもとびきりのマゾだったんだね。」
私はそう言われて、
身体が疼いて喜んでいました。
もし大家さんがそのつもりなら、
私はその場でなんだって受け入れたと思います。
でも大家さんの方が冷静でした。
「今日はこのまま帰りなさい。
少し落ち着いて考えるといい。
おじさんもユカちゃんみたいな変態を所有できるならこれ以上なく嬉しいが、
ユカちゃんを後悔させたくはない。」
そう言って帰されました。
私は身体の疼きがおさまらず、
部屋でザーメンパンツとディルドーでまたオナニーしました。
翌日から、
私の洗濯物は一切漁られもしなくなりました。
部屋でディルドーでオナニーして身体はイクことができても、
大家さんのニオイがないと満足できませんでした。
。
3日過ぎて大家さんの部屋に自分から行きましたが、
大家さんは出てきてくれませんでした。
大家さんは私をオナニーの道具と言っていたし、
もしかしたらもう私が面倒になって別の人を見付けたのかもと思ったら、
恋人に別れ話でもされたかぐらい悲しくなって涙まで出ました。
自分がそんなことを望む変態だと気付かされて、
それまで一応は気持ち良かったはずの彼氏とのエッチも感じなくなってしまっていました。
1週間が過ぎて、
私はまた大家さんの部屋に行きました。
大家さんは玄関を開けてくれました。
リビングに入り、
大家さんはソファーに座りました。
私はその前に立っています。
「ユカちゃんまた来ちゃったんだね?」
大家さんに言われてうなずきました。
私を意を決して、
「あの…道具でいいので…オナニーの道具でいいので…これからもお願いします…」
と言いました。
「でもなぁ、
それなら風俗行く方が楽だし安全なんだよ。」
大家さんは冷たく言いました。
「大家さんの…好きにしていいですから…」
と答えると、
「そんなにお金ほしいの?」
と大家さんから更に冷たく言われました。
「違います…お金いらないですから…」
私は必死に答えます。
「お金払わなくていいの?
なのに好きにしていいの?」
私は大家さんが受け入れてくれると思って更に言います。
そんなやり取りの中、
私の思考は鈍くなっていました。
「はい…お金いらないです…私を好きにしていいので…私を道具として使ってください…」
大家さんは、
「じゃあさ、
これから毎日タダでおじさんが好き勝手に中出しするって言ってもいいの?」
と言いました。
「はい…大丈夫です…あのピル飲みますから…」
そう言った私に、
大家さんは言い放ちました。
「そんな汚ない便器みたいな女ならいらないなぁ。」
それを聞いた途端、
私の思考は完全に停止していました。
私はどうしたらいいか分からなくなって、
気付いたその場にへたりこんで子供みたいにグスグス泣きはじめてしまいました。
「ごめんごめん、
ちょっといじめすぎたね。」
困り顔で笑いながら大家さんに頭を撫でられました。
「ユカちゃんが本当にそんなことまで言い出すなんて思わなかったんだよ。
おじさんもユカちゃんみたいな女の子はじめてだから。」
大家さんにはじめて抱き締められて、
私も大家さんに抱きつきました。
しばらく私が落ち着くまで、
大家さんは頭を撫でてくれました。
「おじさんはね、
ユカちゃんを汚すのが好きなんだ。
そして汚されることに興奮するユカちゃんは大好きだ。
でも汚されるのが当たり前になって何も感じない女の子は好きじゃない。
その違いは分かる?」
私は何となくだけど理解できてうなずきました。
それから大家さんにいろいろなことを決められました。
・あくまでも自分の身体は大事にする。
・恋人以外とはエッチ(あそこに挿入すること)はしない。
(セフレを部屋に入れてエッチしていたのを知られていたため)
・恋人とも絶対に生ではしない。
(その代わりピルとかも飲まない。)
・今まで通り洗濯物は大家さんのオナネタとして提供する。
(そもそも大家さんがそういうフェチ)
他にもいろいろ約束をしました。
「ユカちゃん約束守れる?」
大家さんに言われて、
はいと答えました。
「じゃあこれからはユカちゃんはおじさんがオナニーするための道具になるんだけど、
いいんだね?」
私は緊張と期待とでドキドキしながらうなずきました。
私は全裸になり、
大家さんの前に足を開いてしゃがんでいます。
私の腕は、
背中の方で拘束されていました。
あそこにはディルドーが突き刺さっていて、
乳首とクリには吸引式のローターがついていて、
ちょっと気持ちいい程度にだけ振動してます。
私の目の前には、
ガチガチに勃起した大家さんのおちんちんがありました。
「せっかくだからユカちゃんには誓いの言葉を言ってもらおうかな」
大家さんがニヤニヤしながら言いました。
「ユカちゃんは今から、
おじさんとの約束を守って、
オナニーの道具としておじさんに所有されることを誓いますか?」
私は気持ちが高ぶるのを感じながら、
誓いますと答えます。
「よろしい。
では今後ユカちゃんは、
自分の口をおじさんのオナホールとして捧げることを誓いますか?」
捧げると誓いますと答えました。
大家さんは私に約束させた通り、
恋人ではない大家さんはあそこに挿入はしないと私に言い聞かせました。
その代わり、
それ以外のことは大家さんの言いなりになると約束しました。
「口を開けて」
私は口を開けて舌を出しました。
そこに大家さんはヨダレを垂らしました。
私はそれだけで腰をガクガクさせてイッていました。
「ヨダレ美味しい?」
大家さんに聞かれ、
まだ腰が震えながら美味しいですと答えました。
「じゃあいくよ。
ユカちゃんのお口をオナホールにするよ。」
大家さんのおちんちんが私の目の前に迫りました。
私は口を開けて受け入れました。
大家さんのおちんちんの濃いニオイを感じて、
私は深くイッていました。
潮まで吹く私を見て、
「嬉ションまでして、
そんなに口をオナホにされたのが嬉しいんだねユカちゃん」
大家さんのその言葉で、
私は更に腰をガクガクさせました。
大家さんは私がその日履いてきていた下着を堪能し始めました。
私は一生懸命、
大家さんのおちんちんをしゃぶりました。
「あぁユカちゃんの口オナホいい感じだよユカちゃん。」
私は嬉しくなってもっと頑張りました。
「でもオナホだからもっと奥まで入れたいなぁ?」
大家さんがすごく意地悪な顔をしました。
大家さんは私のパンツをくわえると、
私の頭を掴みました。
そして喉奥へとゆっくりおちんちんをねじ込んできました。
両手は使えないので抵抗できない私は、
それでも歯が当たらないように口を開けて大家さんの大きなおちんちんを飲み込もうとして、
何度も何度もむせました。
そのうち私の顔は自分の涙とヨダレでベトベトになり、
苦しさで朦朧としていました。
「ユカちゃんいい顔だよ。
それでこそオナホだよ。」
大家さんが頭を撫でながらいいました。
「でもオナホとしてはまだまだだね。
そのうち全部飲み込んで、
口だけで射精させてもらうからね?」
私は心から頑張ろうと思いました。
手の拘束を外してもらった私は、
頑張って大家さんのおちんちんに奉仕しました。
あまりに一生懸命な私に、
「そんなにおじさんのがほしかったのかい?」
と大家さんがニヤニヤしながら聞きました。
「はい…おちんちん…ほしかったです…」
と答えた私に、
「ダメダメ、
もっと下品に呼んでくれないと。
おちんぽだ。
これからはおちんぽって言いなさい。」
と大家さんが言います。
私は恥ずかしいと思いながらも、
「おちんぽ…ほしかったです…」
と返事しました。
「いいよユカちゃん。
今すっごくエロい顔してたよ。
もっとおじさんが変態マゾオナホに仕付けてあげるからね。」
大家さんに言われて、
私ははいと返事していました。
「そろそろいい感じだユカちゃん。
ザーメンほしい?」
「ほしいです。」
「じゃあおねだりしてごらん?」
「はい…ザーメンください…大家さんのザーメンください…」
手でシゴきながら私がお願いします。
「あぁいいよユカちゃん。
ユカちゃんの口オナホに出してあげるからね。」
大家さんは私のおちんぽの先をくわえさせると、
自分の手シゴきました。
「あぁ出るよユカちゃん。
ザーメン出るよ。」
口の中に、
大家さんのおちんぽからすごい勢いで射精されました。
私はそれを受け止めながら、
嬉ションしながらイッてました。
口の中はザーメンでいっぱいになりました。
大家さんが最後まで絞り出すのを吸いとります。
私は口の中のザーメンを感じて、
ずっと身体はイキっぱなしでした。
私は意識したわけではなかったですが、
口の中にザーメンを溜めたままにしてました。
「ユカちゃん口見せて?」
大家さんに言われて口を開けて見せました。
「ユカちゃんザーメン美味しい?」
大家さんに聞かれうなずきました。
「そのままにして…
これが最後のチャンスだよユカちゃん」
大家さんが言いました。
「それを吐き出せば、
ユカちゃんは普通の女の子に戻れる。
でも飲み込んだら、
もうこの先本当におじさんの所有物になる。
選んで?」
言いながら大家さんは、
乳首とクリのローターを最強にしてきました。
私がもう断れないのを分かって、
断れないようにしておいて、
私に自分で選ばせました。
私はローターの振動と、
足に力入らなくてあそこを串刺しにして子宮を押し潰しているディルドーの感触と、
口の中から頭の中を支配している大家さんのザーメンのニオイと味と、
大家さんが私を見下ろす目線の、
その全部を快感に感じてイキながら、
ザーメンを飲み込みました。
私は大家さんに、
「所有物になります…これからもオナホにしてください…」
と誓いました。
その時から、
大家さんは私の御主人様になり、
私は御主人様を喜ばせるための道具として所有物になり、
私の口は御主人様のためのオナホールになりました。
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