次の日は大変でした。
朝起きた時からザーメンのニオイがして、
私はあそこがうずきっぱなしでした。
トイレに行ってパンツをおろすと、
陰毛にはザーメンが乾いてこびりついていました。
パンツは湿りっぱなしで、
もしかしたらこれで妊娠しちゃうんじゃないかと思いました。
出掛けた時には、
周りにザーメンのニオイがバレないか不安なのに、
大家さんのザーメンのニオイをさせてる自分に興奮しました。
しかもこの日は彼氏に会う日で、
私は不安と興奮で上の空でした。
彼氏はエッチしたかったみたいだけど、
そんなのできる状態じゃないし、
フェラだけしてあげました。
でももう彼氏のおちんちんやザーメンでは満足できませんでした。
体調が悪いと嘘をついて、
私は予定より早く彼氏と別れて帰りました。
アパートに戻った私は、
自分から大家さんの部屋に行きました。
大家さんに言われて下着だけになりました。
「本当にずっとつけててくれたんだね」
と大家さんは嬉しそうに言いました。
大家さんに言われるまま、
私はパンツを食い込ませるようにしてオナニーをしました。
大家さんも興奮して、
彼氏のより全然大きなおちんちんを私に見せ付けながらオナニーしました。
途中パンツを脱ぐように言われました。
「うわぁユカちゃんいつも以上に濡らしてるね?
そんなにザーメンパンツ履いてるの嬉しかった?」
大家さんに言われ、
私は顔を熱くしながらうなずきました。
大家さんはそのザーメン付きパンツのクロッチに射精しました。
彼氏のより量も粘りもニオイも凄いザーメンに私は我慢できず、
自分からそのパンツを口に入れて、
そしてイキました。
いつものディルドーは持ってくるのを忘れていて、
私の指では1本や2本では細くて足りなくて、
気付いたら親指以外の4本の指をあそこに入れてめちゃくちゃにかき回していました。
私は大家さんがニヤニヤと嬉しそうに眺める前で、
何回もイキました。
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