お金のことが決まったこともあってか、
大家さんとの関係は当たり前のように感じるようになっていきました。
私の洗濯物は毎日のように大家さんにチェックされ、
大家さんのヨダレが染み込みザーメンでドロドロにされたパンツを口にしながら、
大きなディルドーでオナニーするのが日課でした。
大家さんの部屋には2週間に1回ぐらいのペースで行きました。
大家さんは必ずオナ禁してから呼ぶようになったので、
洗濯物にザーメンがかけられなくなるとそろそろだって分かるようになりました。
大家さんからの指示はいろいろあって、
「おしっこしたあと拭かずにパンツはいて」とか
「パンツを食い込ませてオナニーしてきて」とかもありました。
だいぶ涼しくなってきた頃、
大家さんがオナ禁を初めてて明日には呼ばれると思っていた日でした。
いつものように洗濯物を置いてしばらくしてから行くと、
大家さんがいました。
「ユカちゃん今は危険日じゃないよね?」
と聞かれました。
確かにその通りで、
毎日下着を見られているせいで私の生理周期とかまで大家さんに把握されてしまっていました。
私がうなづくと、
「じゃあ明日は替えの下着も持ってきて」
と言われました。
そのあとから大家さんの部屋に行くまで、
私はずっとソワソワしていました。
あんなことを聞かれて、
ついにエッチしてしまうんだと思ったからです。
翌日、
私は大家さんの部屋にいました。
もうそれも慣れたはずなのに、
その日は緊張していました。
大家さんは私をいつもように全裸にさせ、
私はディルドーに股がらせられます。
前に渡されて大きいと思っていたディルドーは、
私の中にすっかり馴染んでいました。
乳首とクリトリスには吸い付くタイプのローターも取り付けさせられ、
ずっと微妙な強さで振動しています。
そのままがに股で待てをさせられている犬みたいな恥ずかしい格好にさせられるのが決まりでした。
大家さんが近くに寄ると、
私は自分から口を開けて舌を出します。
大家さんがヨダレを垂らしてきて、
私はそれだけで腰をビクビク震わせてさせて軽くイッてしまいます。
私はディルドーに股がったまま、
大家さんに私の服や下着が堪能されるのを眺めます。
正直に言えば、
その時の私は大家さんのおちんちんを入れられて中出しされるのを期待していました。
でも結局大家さんは、
私とエッチしようとはしませんでした。
今までと同じように、
私の身体には一切触れてはきません。
あれだけザーメンやヨダレは飲まされてるのに、
まだキスもフェラもしたことはなかったです。
大家さんは私をずっと眺めながらいつも通りにオナニーを始めました。
そして私が持ってきた替えの下着を持ち出しました。どういうことか困惑して、
しかも挿入されるのを心待ちにしてた私のあそこは疼く一方でした。
そんな私を眺めながら、
大家さんは私の目の前で替えのために用意したパンツのクロッチに射精しました。
まだ汚れてないクロッチが、
オナ禁で濃くなったザーメンでドロドロになっていきます。
ドクドクと射精するのを見るだけであそこの疼きはさらに強くなりました。
これから履くパンツなのに…と思った途端、
私には分かってしまいました。
私は思わず「あ…あ…」と声をあげて身震いしてしまいました。
大家さんと目が合いました。
大家さんは私が気付いたことを見透かして、
「ユカちゃんは本当におじさん好みの変態だなぁ。
これを履かされるって自分で気付いたんだね。」
と言って頭を撫でられました。
私は待てをさせられたまま、
そのあと替えのブラのカップの内側も丁寧に左右に射精されるのを見せ付けられました。
替えのための下着はザーメンでドロドロにされて、
期待したエッチはお預けにされて、
予想以上のことをさせられると分かって、
私は発情しきっていました。
「次はユカちゃんの番だけど、
ザーメンはまだお預けね?」
私はうなづきました。
「じゃあユカちゃんにはオカズにこれをあげよう」
そう言って大家さんは、
さっき履いていた白いブリーフを渡してきました。
「ユカちゃんのことを考えて3日履き続けたんだよ。」
白いブリーフのおちんちんのあたりは汚れていました。
「どうすればいいか分かるね?」
私はうなづきました。
大家さんがニヤニヤと私を眺める前で、
私はそのブリーフを顔に被りました。
おちんちんの辺りがちゃんと鼻のところにくるようにです。
息をすると、
おしっこのニオイとあと大家さんのおちんちんのニオイが一気に入ってきて、
私は潮を吹きながらイッてました。
それから私は、
ディルドーの上で激しく腰を振り、
何回も何回もイキました。
イキすぎて腰を振れなくなって、
ディルドーが刺さったまま床にうずくまったあとは、
全部のローターを最強にされて、
ただただ呻きながらイキ続けました。
潮も吹けなくなるぐらいイッて、
やっとローターを止めてもらえました。
立てるようになった私に、
「お風呂入っておいで」
と大家さんが言いました。
私は言われた通り部屋に戻ってお風呂に入り、
下着を着けずに大家さんの部屋にまた行きました。
大家さんがソファーに座って待ちわびていました。
下半身は裸で、
もう3回出してるのにまた勃起してました。
私は大家さんの前で全裸になりました。
さっき私もあれだけイッて、
ちゃんとお風呂にも入ったのに、
あそこがまた濡れているのが分かりました。
「ブラから」
と大家さんはおちんちんをゆっくりシゴきながら指示してきました。
私はまだザーメンが乾ききってないのが分かるブラを取り、
身に付けました。
冷えたザーメンが乳首にヌルッと触れて、
私は乳首を愛撫されてるみたいに感じました。
大家さんは何も言わずに見ていて、
私はパンツを手に取りました。
危険日ではないし、
中出しされるわけでもないけど、
それ以上に変態な行為に私のあそこは疼きが激しくなりました。
ゆっくり足を通し、
パンツを上げていきました。
「ユカちゃんこっち見ながら」
大家さんに言われ、
私は大家さんと目をあわせながらパンツを履きました。
熱くなってるあそこに冷たいザーメンが触れたのを感じました。
「あ…あ…イク…イク…」
私はそう声を出したながらイキました。
さっきあんなに潮を吹いたのに、
またちょっと吹いてしまって、
それが乾いたザーメンも溶かしていくように感じてさらに深くイキました。
大家さんがソファーから立ち上がって近付いてきました。
「ユカちゃんまた出そうだ。
どこにザーメンほしい?」
大家さんに言われた私は、
パンツを少しずり下げ
「ここにください」
と言っていました。
多分私は中出しされることさえ望んでいたんだと思います。
大家さんが激しくシゴくと、
ずり下げたパンツに目掛けて射精しました。
温かいザーメンは私の下腹部と陰毛とパンツの内側をドロドロにしました。
大家さんは私のお腹をティッシュがわりのようにおちんちんを擦り付けました。
パンツを履き直すと、
中はザーメンのヌルヌルとした感触でした。
私はその感触を嬉しいと感じてました。
「明日またおいで?
明日はお口にザーメンあげるから。」
そう大家さんに言われ、
私は部屋に戻りました。
部屋に戻っても、
ふとした時には大家さんのザーメンのニオイが感じられて、
私は気付いたらパンツをあそこに食い込ませてまたオナニーしてしまっていました。
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