しかし、どうもスカートのすそが 気になるのか、体をひねるようにしながら 両手で先を押さえている。
すると、首元が広がり 奥さんのブラジャーがガッツリ見えた!! 白地に青色の花柄のブラジャー!
あまりの出来事に空気を入れることを忘れた俺。
奥さんがこちらを向いたので 慌ててポンプを押した。 その間も、胸もとは丸見えで、綺麗な刺繍のブラジャーをみながら そのまま押さえて下さいよ。 と、奥さんのナイスな体勢をキープさせた。 そしてゆっくりなら入るかな?と、つぶやきながら、超スローで空気入れのポンプを押しながら、更にブラジャーをガン見!!
左右の膨らみからみて 厚手のパット入りのBカップか、パット無しのCカップくらい。 前タイヤだったので、俺のほぼ目の前でしゃがんでいる奥さん。 その距離で27歳の生ブラジャーを見ている… 気が付けばギンギン状態の下半身。
よく考えると、俺の下半身の30㎝前には奥さんの顔がある… ギンギン状態の目の前に奥さん…
まるでフ○ラを妄想するには充分過ぎるぐらいの状況!! 早く抜きたい…
この状況以上は見込めないので、名残惜しかったけど、空気入れの先が違うことを言って 付け替え、普通に空気を入れてあげました。
最後、奥さんがバルブの蓋を閉める時にもう一度、ブラジャーを見ることが出来ました。 何度も礼を言う奥さんに下半身がバレないかとヒヤヒヤしましたが、家に入り、綺麗なブラジャーの残像を呼び起こし、猿のように抜きました。
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