確かに実際に公衆便所の男子側に入るのは勇気がいるし最悪の場合、痴女として通報される可能性もあるから妄想に留めるか、理解あるパートナーと一緒に行うのが良いかもしれないね。
裕子さんは、臭く汚れた便器舐めに堪らなく興奮し、汚辱感・背徳感・人間以下に堕ちる自虐感といったことに恍惚とする性癖を有しており、その特別な性的欲求は抑えようとしても、抑え切れるものではないと思えます。
公衆便所の男子側が実現不可能ならば、妄想をより具現化しながら、自宅便所や公衆便所女子側で行ってみましょう。
便器に跨がり、はしたない恥辱の音を響かせながら、たっぷり糞尿を垂れ流し、裸になり身体中に落書き。
「汚便器好き変態」「糞尿汚れ舐め取ります」「汚物雑巾」などの臭く匂ってきそうな自虐的な言葉を羅列し、首から「黄臭汚便器舌奉仕便女」と書いたプラカードを吊るし、便器に溜まった糞尿を見て汚臭を嗅ぎながら舌を便器に這わせ、飛び散った糞尿の汚れを舐め取っていく。
舌に糞尿汚れの味覚が拡がり、その汚辱感や惨めさ、背徳感極まる刺激的な味に恍惚となり、性器も尻穴もヒクヒクと疼くことでしょう。
夢中で舐め取りながら、性器には便器ブラシを擦り付け、尻穴にはいちじく浣腸を挿し込んでみるのもお勧めです。
惨めで変態的な汚便器舐め掃除をしながら、欲情し興奮が抑え切れずみっともないオナニーに耽る便女である自身を自覚すると、羞恥心が更に高まり浣腸による便意も相まって異常快楽の悦びに満たされていく。
そして、便意の限界に達し、綺麗に舌舐め掃除した便器に再び跨がり、脱糞して汚れてしまった便器に謝りながら舌舐め掃除が繰り返される…
そんな妄想を楽しんでみては、いかがでしょうか。
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