遅くなりました。
要望があり嬉しく思います。
奥様の態度が少し気に入らなかった私は「旦那さんが1人でしごいてるんだろ、じゃぁ奥さんも1人でしないとね」と入れてやっていたペニスを抜き、電話を持たせデイルドを1本与えてやりました。
「ほら奥さん旦那さんと一緒にオナニーして見せろよ、旦那さんにも逝かないように言えよ」と伝え、首輪とリードでテーブルの脚にリードを繋ぎ観察していました。
命令には従順に従い「しゃぶって入れろ」と命じると抜かれて物足りなかったのかすぐに口から出し穴に差し込みました。
ほら旦那さんにも何してるか報告だろと言うと「貴方私オモチャでオナニーしてるの、見たいでしょ。でも逝っちゃダメと命令されたの、だから貴方も逝っちゃダメよ…これはご命令なの。わかった。いいわね。」とまた命令口調です。
気に入らなかったので「誰に言ってるんだ、ご主人がお前を貸し出てくれてるから調教もらえてるんだろ、縛られ使われて感じるマゾメスなんだろ」と言い首輪を引いてやると被逆的な事に興奮するのか引いてやる程に感じていました。
そして「はい。ご主人様に調教してもらって感じるマゾメスです。そして旦那も私を貸し出した以上はご主人様の奴隷です。貸し出しを望んだのは私で旦那を調教する為に望んだんです」と告白しました。
普通の貸し出しとは様子が違うと感じていましたが、予想できない内容で初めは困惑していました。
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