大場「本当にしなきゃだめですか?」
俺う「うんw せっかくだしやってみようw」
そんな軽いノリで大場さんは俺から振動する電マを受け取り、あぐらをかいて座る自分の股間へとへと電マヘッドを当てた。そしてすぐさま、タオルケット類を隠すようにかぶせ、困惑した表情で俺を見つめてくるのだった。
俺「ちゃんと当たってる?w」
大場「あたってますよー」
俺「でも、タオルケットで隠されたら見えないからww じゃ、俺にやらせてw」
大場「ちょとまってくださいwww」
俺「何を待つの。いいでしょ?」
そんな感じで俺は大場さんに接近し、同じベッドの上へと移動した。そして隠していたタオルケットをはぎ取ると、確かにちゃんと電マヘッドは大場さんの股間に当たっていた。
俺「じゃ、交代w」
そういって俺は大場さんから電マを取り上げ、グッと力を入れて強く股間に当たるように電マを押し込んだ。
こうした流れを文字で書いたらいとも簡単だが、この時の俺の心境は、最初の頃にもっていた、「もし危険人物だった場合の事を考えて、手を付けるのはやめておこう」という考えは吹き飛び、酒の酔いもあったのだろうと思うが、「何も知らない女の子に、ホンモノの快感と、究極の恥ずかしさを与えてやろう」という、強硬な姿勢へと変化していった。
詳しくはこれから書いていくが、どういう心境の変化かと言えば、例えるならば普段なら言葉責めなんてしない俺が、この時ばかりは言葉責めを繰り返す。 また、別にそこまでしなくていいのに。と思われるような、ちょっとした動作を、徹底的に相手にやらせて、羞恥心を味合わせる。そんな感じだった。つまり、この時の俺は、未経験同然、男の前で裸にすらなったことのない大場さんを相手に、完全なドSになっていた。
正直、あの時に俺がやった言葉責めや、相手に要求したプレイ等を、今こうして書こうとしているのだけど、シラフの今ではあまり乗り気はしない(笑)だが、それを書かなければ、わざわざこの変態コーナーに投稿した意味がなくなるというので、できる限り忠実に再現していきたいと思います。
俺「普段はどこにコレ(電マヘッド)当ててるの?」
大場「一番気持ちよいとこですw」
俺「そこはどこ?当ててあげるから言ってみて?」
大場「クリです・・・w」
俺「わかったw」
そして俺はベッドに大場さんを寝かせ、そして俺は大場さんの足元へと移動した。そして彼女の腰や足をもって、グッと自分の方へと引き寄せた。(今からまんぐり返ししますよ。みたいな感じ)
そして彼女の尻の側からパジャマのゴムを掴み、ヨイショと脱がそうとするのだった。
大場「え、、ちょっとww 変な態勢にするし、脱がそうとするし、、聞いてませんwww」
俺「何言ってるのw 電マなんてパジャマの上から当てたってヒットしないでしょ」
大場「いあ、そういう問題じゃ・・・あ!!!!」
スルリとパジャマを太ももの位置くらいまで脱がされて、ペロンと可愛らしい白とグレーのシマシマパンツ(ロリ系が喜びそうな)を晒す大場さんだった。
俺「はいはい、おとなしくして。じゃ、いくよ。」
と言いながら、パジャマズボンを脱がして投げ捨て、それから足を左右にめいいっぱい広げたのだった。すると思いのほか体や柔らかいのか、180度というわけではないが、それに近い開脚度数で足は左右へと広がっていった。
もともと細い体躯。腰も尻も足もすべてが細く、左右に広げられた股間には、股関節の構造がはっきりと見え、パンツのゴムと股関節の凹みの間に小さな隙間を作っていた。
俺「どう?恥ずかしい?」
大場「恥ずかしすぎますよ!><」
俺「でも、すっごい興奮するでしょ?こんな近い距離にいる男の前で足広げるなんて・・w」
大場「はい><!!」
俺「じゃ、当ててみるね。」(返事がない)
俺「当てていいですか?クリに。」
大場「はい・・・」
ブーンと振動する電マヘッド。それが、ピタッ・・ と大場さんのクリ位置、パンツのクロッチ部の縫い目のところへと電マヘッドは沈んでいった。
ブーン
大場さんは自分のクリ位置に沈み込む電マヘッド一点をひたすら見つめ、俺は電マヘッドの角の部分をさらにクリ位置へと押し付けた。
俺「どう?気持ちい?自分でするのと、どっちが気持ちい?」
大場「人からされるほうが、、、、きもちいです・・・」
俺「でしょう。」
と淡々と会話を重ねながら、俺はさらに電マの角をグリグリと手で振動をくわえていくのだった。
大場「は・・・ やだ、、声でちゃいます・・・やだ、、きもちい・・!!><」
俺「声だしていいよ」
大場「ここマンション、壁うすいんで聞こえるんです><」
俺「なにが?」
大場「隣の人のHしている時の音とか・・w」
俺「はははw じゃ、それ聞いて発情して大場さんも一人Hしちゃうんだね」
大場「・・・ww 言わないでくださいww」
大場「アアッ・・・アッアッアッ・・・・」
とリズミカルな喘ぎ声へと変化し、大場さんも会話を重ねる余裕もなく、完全に感じ始めていた。
俺「よし。見てあげるとはいったものの、何か俺がやってるから、ここからは大場さん一人でやってみて。いつもやってるみたいに」
大場「え~・・・」
俺「最初は見ててあげる。っていう話だったじゃんw」
もうエロスイッチが入ってからの交渉は不要だった。それから大場さんは俺から電マを受け取り、ベッドに寝そべったまま、自分のクリ位置へと電マを当て始めた。そして片方の手でパジャマの上から胸も揉み始め、「アッ・・・アッ・・・」と小さなあえぎ声を出しながら、体をクネクネとよじらせていくのだった。
俺は補助役として、大場さんのパジャマも脱がしてあげ、そしてブラもはぎ取った。パジャマを脱がされても、ブラをはぎとられても、もう興奮の絶頂に達している大場さんからさしたる抵抗もなく、白くて細い体躯の女が、パンツ一枚だけはいて、小さな胸を必死に揉みながら、クネクネと体をゆらせてオナニーしている。そんな構図を俺はじっと見ていた。ただ印象的なのは、まだ誰にも吸われた事のない乳首。色がピンクだった。(人から吸われたりする事で変色していくのかな?)と思った。
俺「じゃ、Hなポーズしながらやってみようか」
大場「Hなポーズ?」
それから俺は大場さんを、四つん這いにさせた。そして「胸はぺっちゃりベッドにつけて。お尻を高く」と細かい演技指導を繰り返し、突き出したお尻を俺にむけさせながら、また電マでクリを攻めさせた・
俺「パンツにシミできてるよ?これは何?」
大場「もー、、そういうこと聞かないで><」
俺「きこえない。これなに?この濡れてるの?」
大場「私のえっちな汁です・・・」
この態勢は大場さんにとっても極めて恥ずかしかったらしく、恥ずかしさと興奮がMIXされたのか、彼女は「アアア!!イ・・イク いきます!!!!」と言ってきた。
俺「どこにいくの?」
大場「イク!!!!!! ビク!! ビク!!!! ビク!!!!!!」
俺からしかける会話もむなしく、大場さんは体を3回大きく揺らせて、果ててしまった様子だった。電マはクリから放したものの、まだイキの余韻があるのか、尻を天に突き出したまま、まだピクピクと尻全体をふるわせていた。
俺「よし。合格。オナニー指導はここまで。次はフェラの指導を始めよう」
大場「フェラですか??」
俺「まだ1回も口に入れたことないんでしょ?」
大場「はい・」
俺「なので、実物を提供してあげるから、今から練習しよう」
大場「よろしくお願いします。」
俺「じゃ、初めて」
大場「へ?」
俺「うん。ズボンをはいている設定からスタートなので、大場さんの好きなように俺の向きをかえ、好きなタイミングでズボン脱がしてくれたらいいから。俺は何も動かない」
大場「私に脱がせろと・・?」
俺「そういうこと」
そういういうと、大場さんは うーん。 と一回頭をひねった後、では失礼します。と一言いい、俺のベルトバックルへと手をかけた。それからヨイショヨイショとスーツのズボンを脱がそうとしたところで、「立ってもらっていいです?」と言ってきたので、俺はその場で起立した。
また、ヨイショヨイショと丁寧にズボンとトランクスを脱がし、時間が空いたので70%勃ち、くらいになっていた俺のサオを指でちょん。とつかんでくるのであった。
俺「どうぞ。口でやってみて」
大場「はい・・」
すると彼女は口へパクンと一口で俺のサオを放り込み、口の中で舌をゴロゴロ転がして色々模索しながら、自分にとっての一番いいフェラ方法を探り出しているのだった。
口に入れてから2,3分後、自分にとってのフェラ方法が見つかったのか、サオの根本を指先でチョンと支えながら、後は頭と前後に動かしてのフェラに変化していった。
俺「おいしい?」
大場「おいしいです・・・w」
俺「あごかれのホンモノですよ。」
大場「はい。。大きい。。びっくりしてます・・」
と会話を重ねるのだった。フェラ開始から7分くらい経過してくると、大場さんもこんな感じかと慣れてきたのか、リズミカルにテンポよく、フェラを楽しんでもらえている様子だった。そして大場さんに下半身を預け、俺はその間にYシャツとネクタイを外し、なんだかんだ、俺も全裸へと移行していった。
俺「よし。次は、大場さんのキレイな体をもっと知りたいコーナーへ移行しようか」
大場「なんですかそれ?」
俺「ああ、これはもう大場さんが今感じてもらってるとおり、あなたはドMなんです。見られて興奮するとか、恥ずかしい事いわれて興奮するとか、そういうタチということね」
大場「はい・」
俺「なので、今までこんな事されたこともない。ってくらい恥ずかしいことをさせて、興奮度を盛り上げよう。っていう狙いがあるコーナーを今から始める」
大場「え・・w」
俺「じゃ、パンツ脱いで。自分で」
大場「脱ぐんですか?」
俺「うん」
そういうと、彼女はフェラ状態から立ち上がり、右足、左足(どっちか忘れたが)と順番にパンツを脱いでいった。そしてパンツをぽんと放り捨て、手でワレメの部分だけを隠しているのだった。
俺「今、投げ捨てたパンツ拾って」
大場「え?」
俺「はやく」
そういうと彼女はパンツを拾ったはいいものの、(ん?)という表情を出していた。俺はそのパンツを手に取り、アソコが当たる部分を裏返しにし、彼女の目の前にもっていった。
俺「この濡れているのは何?」
大場「・・・・」
俺「なに?」
大場「私のHなお汁です・・。」
俺「じゃ、この濡れてる部分より、もっと前からついていたであろう、黄色いのは?」
大場「おしっこ・・・・だと思いますが・・・。」
俺「なんでこんなのついてるの?ちゃんとトイレでふかないの?」
大場「ふいてますけど、、これはどうしようもないというか・・・」
俺「わかった。じゃベッドに腰かけて」
大場「はい」
そういうとベッドのヘリへとチョコンと座る大場さん。
俺「M字開脚して」
大場「え・・・・・・。それは、恥ずかしすぎるのですが・・・・」
俺「いいから。こうやって」
とまた俺の演技指導が入った。ベッドに座りながらM字開脚。今まで誰にも見せたことないであろう、キレイな肌色をしたワレメがスーと縦スジを描いていた。
俺「それを指で左右に広げてみて」
大場「はい・・・」
俺の指導どおり、指をアソコにひっかけ、クワッ と左右に広げると、なまめかしいピンク色の部分と、薄紫の部分が見て取れた。
俺「じゃ、四つん這いで同じことしようか」
そのあと、さっきと同じように四つん這いにさせ、、また自分でワレメに指をいれてクワッと左右へと広げさせたのだった。
俺「きれいなアナルだね。ここにも何か入れちゃいたいなぁw」
大場「やめてくれ・・>< 恥ずかしすぎます><!!!!」
俺「冗談冗談ww」
俺「よし。そのままの態勢をキープして。今からクンニ講座へと入ります。準備OK?」
大場「OKです!」
俺は四つん這いの背後から大場さんのワレメに顔を沈め、ジュルルッル!!!とワレメにそって何度も何度も舌を這わしていった。「はああああ~~~~ん・・・・」と、今までにない情けない喘ぎ声を出す大場さん。
俺「きもちいでしょ?」
大場「きもちよすぎます><」
何度も何度も、ワレメに舌をはわしているうちに、アソコの味もなくなってきたこと、俺はこう言った
俺「じゃ、そのまま69いこう」
それから俺たちは69へと移り、俺は大場さんを舐めて舐めて舐めまわし、大場さんも負けじと、俺のサオをしゃぶってしゃぶってしゃぶりつくしてきた。
そんな69をしている間に俺は(もともと前半から感じていた)尿意を感じるところとなり(ビールを飲んでいて、実は最初から1回もトイレにいっていない)もし、このまま挿入も可能だろうけど、漠然とした尿意を感じながらするのも勿体ないと思い、俺は彼女にこう提案した。
俺「じゃ、いったんトイレ休憩はさみましょう」
大場「ここで?(このタイミングで?」
俺「うん。酒はいってるからww 飲んでなければこんなことないんだけどねww」
といい、俺は先にトイレへと入っていった。勃起したままのサオから用を足すのま難しかったが、精神統一をして勃起をおさめ、そして用を足してすっきりした。しぼんだサオはまたフェラでもさせれば問題ない。
そして俺がトイレから出ようとしたら「私も先トイレ済ませます」と入ってきたので、また別の講座が開かれた。
俺「せっかくだし、おしっこしてるとこも見てあげる。ドMはなんでも見られて嬉しいでしょ?」
大場「ほんと、、〇〇さん、めちゃドSですよー><」
俺「いいからw」
そういわせ、彼女を便座へと座らせた。それから 緊張して出ません。とかいうものの、意を決したのか、ジョロッロ・・・・と第一波が出てからは、あとはスムーズに出していったのだった。
それから元のベッドの場所に戻り、69からやり直し。お互いリセットしたところで、さて挿入・・・という雰囲気になった。
俺「じゃ、最後の講座。この講座の後はちゃんと入れてあげるから安心してw」
大場「まだあるのですか>< 今度はなんですか?」
俺「スマタって知ってる?」
大場「はい・・w」
俺「それやって」
それから大場さんは、見様見真似で騎乗位の形になり、自分のワレメに俺のサオをフィットさせてから、腰を前後に動かし始めた。しかし、あれはローションとかいるものなんだろう。あまり、気持ちよくはなかった。ただ、机の角オナニーのような感じで、大場さんから見れば気持ちいものなのか、アンアン言いながら必死に腰を振っていた。ただ俺からすれば、サオの皮を前後に引っ張られるだけで、あまり気持ちいものではなかった(ローションでもあれば別)
そして・・・。やっと挿入の場面がやってきた。俺は大場さんを正常位の形で寝かし、足を左右へと広げた。
俺「じゃ、今からホンモノが大場さんの中に入りますけど、覚悟はいい?」
大場「はい。。。」
俺「入れるね」
そういってまず、亀頭を大場さんのキレイなワレメへと接地させ、、グッと力を入れた。すると
ニュルンと簡単に亀頭は入っていった。
俺「何か入ってきた?」
大場「はい・・>< やわらかいものが、はいってきました・・・」
俺「奥までいくね」
大場「どうぞ・・・」
さらに、ググ・・・・。と力をこめると、思うよりもスムーズに根本まで入っていったのだった。
俺「処女ではない。ってホントなんだねww 何入れてたの今まで?ww」
大場「バイブとか、、キュウリとか・・・・」
俺「キュウリwwww きもちいの?ww」
大場「あまりきもちよくありません>< ごつごつしてるので><」
そして会話はいったんやめ、またゆっくり、ゆっくりと腰を動かしていった。
するともともと遠慮してあえぎ声をこらえている大場さんだった。それに対し、正常位の時は入れながら電マでクリをW攻めし、バックの時はアナルを指で押さえたり、第一関節くらいまで入れたりして、とにかくWで攻めていった。
すると後半は気のくるったように感じだし、「クリトリスも一緒にお願いします!!!!」 とか「
おっぱいも吸って!!!!!!」とか、自ら注文してくるようにもなっていた。
そして乱れに乱れのSEXも終盤に差し掛かり、俺「顔にだすから、口あけて!!!!」と最後の命令を出し、俺は口をあーん。とあけて待機する大場さんの顔に、今までのすべての興奮をぶちまけた。
顔を真っ白にする大場さん。俺は「全部、指ですくって飲み込んで」と指令を与えたら、「はい・・」といいつつも、「ザラザラして苦い・・w」とか言いながら、最後まで顔に付着した精子を飲み込んでいた。
そして最後のシャワー。お互い、「気持ちよかったねww」とか言いながら、和気あいあいと二人でシャワーをしている最中に、俺は潮吹きしてなかったな。と思い出し、シャワールームの中で片足を立てさせて潮吹き実践。そのまま興奮し、風呂の中で第二弾。風呂のカベをガンガン言わせながら立ちバックし、最後は尻へと射精した。
そんなこんなで大場さんとのSEX講座は終わったものの、翌日になるまでに2時間おきに目が覚めたらSEX という状態となり、最初ほどの時間をかけたねっとり。ではなかったものの、結局は一晩で5回もヤってしまった。
そして本当に家に帰る段階になって、俺は駅へと歩いて行き、あの激しい一夜は終わっていった。
来週から仕事上で本番が始まり、俺たちはまた仕事に忙しくなり、またチームも別チームだったので休みの日にちのタイミングも合わず、結局、、、その晩が大場さんとの最初で最後のSEXとなってしまった。
大場さんとHをしてから2週間後、俺は(またそろそろ大場さんを誘ってみようかな)って思って、コールセンター内や、休憩所をくまなく探したが、彼女の姿は見つからなかった。
俺は大場さんと同じチームの人に、「大場って子、、もしかしてやめた?」と聞いてみたら、「うん。やめた。やっぱり実際のお客さん相手の商品説明はできなかったみたいね。辞退していったよ」と帰ってきた。
俺はちゃんと連絡先を交換しておけば><!!!! とあれほど後悔したことはなかった。いつでも連絡先なんて交換できるだろう。という考えがあってずるずるといってしまったが、もう完全に連絡が取れない関係になった今では後悔してもしきれなかった。(だって、あんなHな事させてくれる女の子っていないでしょ)
そして、何事もなく今に至る。以上、怪談と猥談でした。最後まで読んでくれてありがとうございました。
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