続きです。
変態おじさんに、お尻のイタズラが、始まりました( >Д<;)
もう、投げやりになって、毛布を抱いて早く悪魔が、去る迄を耐えるしかない。
「大丈夫だからね( ´~`)
ゆっくりと広げて行くから、リラックスしてよ(^_^;)」って言われた。
もうコクリって首を立てにうなだれるだけです。
「さっき見つけたんだ( ・ε・)
君は、アナルが感じるんだ」って、発見したんだ( ・ε・)
お尻の肉を広げられた。
「ううーん?この香りは、そそるんだよ( ´ ▽ ` )ノ」って、僕のアナルの匂いをかきながら?
穴を見て、左の指を差し入れたりしている。
右手で、小さなちんこをしごいていました( ゚ε゚;)
こんな綺麗な穴は、素晴らしい。
先ほどより、激しい穴を舐め廻されて、波うつ快楽が、ありました。
嫌だったけれども、身体は、震えながら、感じてしまいました。
確かに小さなバイブから、だんだん太いバイブや、回転するバイブで、アナルの穴を、イタズラされた(@_@;)
散々ほぐされました( >Д<;)
「特別に、おじさんのちんこも、味見して見ようかねぇ(⌒‐⌒)」って言われた。
さすがに、逃げた。
「むにや」って、穴に、なにやらが、挿入された?
すんなりと「ずいーい」って、奥に迄入った感じは、しました。
でも抵抗感は、ありません?
さっきのバイブの回転の方が、苦しかった(..)
但し暖かい棒の感覚を感じました( >Д<;)
このおじさん生だ(゜ロ゜)
「セーフで、お願いしますよ(-""-;)」って言いました。
「あっ(^.^)わかつちゃた?
ちょっとだけ待っててね(^_^;)」って言われた。
しばらくして、また挿入された(@_@;)
「ねぇおじさんのちんこは、最高でしょう(^_^;)」って言われた。
早く終わって欲しいから、わざとコクリコクリと、うなずいて、手で毛布を掴んだ。
「痛いかも知れないけれども、少しだけ我慢だよ( ´~`)」って言われた。
全然引っ掛かりは、感じられない。
全然痛みはない。
ただ普通は、出す穴にう〇〇が、便秘した時みたいにつまっているなぁ?
そんな感じは、しました。
しかし、毛布を再度掴んで、必死に耐えた(..)
早く終われ。
君の穴を、おじさんのちんこで、がばがばにして、ごめんね。
お尻の中で、「ピクピク」って、振動を感じました( >Д<;)
変態親父が、射精したんだ( ・ε・)
おじさんは、満足したみたいで、ゆっくりのちんこを抜いた。
「君のまんこが、あまりに気持ち良いからね( ´ ▽ ` )ノ久しぶりの射精をしたよ( ´ ▽ ` )ノ
女房ともレスだから、本当にえ~と何ヵ月?
いやぁ一年以上かなぁ?」って凄く感激していました( ゚ε゚;)
「あっ(^.^)ごめんね( ゚ェ゚)退室時間が過ぎちゃたね( ゚ェ゚)」って、顔の横に5000円を置いた。
残りは、朝食代金です。
「これ少ないけれども、おこづかいねぇ(⌒‐⌒)」って、30000円も、置いた( ゚ェ゚)
「本当に、ありがとう( ´ ▽ ` )ノ
素晴らしい一夜だったよ( ^▽^)
変態おじさんを怨まないでよ(^_^;)」って、ウキウキしてやがる( ;`Д´)
こちらは、不快感の数時間だったよ(-""-;)
時間をを返せ。
悔しい、憎たらしいから睨み付けた。
おじさんは、身支度をして、去ろうとしました。
「ちょっと手錠の鍵を、外してよ(-""-;)」って叫んだ( `Å´)
「あっ(^.^)ごめんね( ゚ェ゚)」って、顔の横に鍵を放り投げて、逃げた( `_ゝ´)
僕は、くるりと身体を反転して鍵を解放し、お金を、ズボンのポケットに詰め込みズボンだけ履いて、急いで後を追いかけ受付に降りて行った。
さっき出た人は?
「数人いますが、どんな人ですか?」って、言われた。
逃がしてたまるか( `Å´)
後を追いかけた。
階段をかけ降りたら、店員数人に捕まった。
「僕は、被害者なんだよ。」って暴れた。
「お客様は、延長料理のお支払があります。
それにその身なりでの外出は、認められません。」って数人の店員に拘束された。
さすがに、5人とは、かなわなかった。
「お客様、落ち着いてくださいよ。」って手足を捕まれ取り押さえられた(@_@;)。
店長らしい人が、「話しを聞かせてください。」って
受付の裏で、店長クラスの人に事情を説明した。
「事情は、わかりました。しかしお客様同士のトラブルには、お店としては、対応しかねます。
お客様は、先ほど受付に来た時間で、延長代金は、ストップします。
「当店としては、それくらいのサービスが、精一杯の誠意です。」って言われた。
思わず泣いてしまいました。
店長さんは、「警察も、こうした業界の内部の犯罪には、あまり真剣に対応してくれません。
お客様が、恥をかくだけですよ。
可哀想ですけれども、軽い接触事故に会ったと思って、忘れる努力をしてください。」って、励ましだけだった。
涙が、ぼろぼろと流れました。
その顔を見て、店長さんは、シャワーを浴びて、気持ちを、落ち着かせなさい。
部屋のタバコと嫌らしい水色の紐のパンティーがあった?
変態親父が、汚れた下着を回収して、また新品の女性の下着を差し入れか( >Д<;)。
しかし下着が、ないからなぁ?
仕方なくこれを穿くか(..)
借りたかごをを返却して、シャワーを浴びた(/--)/
さっぱりして、受付で支払いを済ます。
店長と他の店員も、「お大事に、気お付けてお帰りくださいませ。」って送り出された。
その日は、どうやって帰宅したか、記憶がありません。
しかしなくなっているトランクスと水色の紐パンティーとズボンの中の現金があります。
やはり現実の出来事だったんだよね( ・ε・)
※元投稿はこちら >>