少し休憩しようかなぁ?
おじさんは、煙草を吸い始めた。
「お尻に感覚が、落ち着かないとねぇ(⌒‐⌒)
楽しみが、半減するからなぁ(^.^)」って独り言を呟きました。
「僕も、煙草吸いたいです。
机の上のタバコを取ってくださいよ(^_^;)」って言いました。
「仕方ない甘えん坊だなぁ( ´ ▽ ` )ノほらよ。」って顔の横に投げられた。
この手錠を外してくださいよ(^_^;)
頼んだ。
おじさんは、「その手は、食わないよ(-""-;)
片方でも外したならば、反撃しそうだからね( ´~`)」って、僕のタバコを咥えて火をつける。
この爺は、手強いなぁ。
口の前にタバコを出された。
悔しいが、見透かされていました。
「ほら( ・ε・)落ち着かないでしょう(^_^;)
それとも、間接キスが嫌ならば、消しちゃうよ(^_^;)」って、憎たらしいんです。
仕方なく口を開けた。
スパ、スパって、勢いが、良い吸いました。
こんな吸い方は、初めてだった。
「おや、おや?凄く興奮状態ですね(^_^;)」って、煙草を凭れて、灰を払った。
いつものタバコだけども、くらくらとしました?
「目眩するから、もういらない。」って言いました。
「あまりに、勢い良く吸いすぎてるよ(^_^;)」って言われた。
本当にくらくらだった?
僕が、くらくらしている間に、おじさんは、バッグから、なにやら探していました。
「次は、此れで遊ぼうねぇ(⌒‐⌒)」って言われた。
「何をするつもりだよ(*`エ´)」って言いました。
「アナル専用のバイブだよ( ´~`)
大丈夫ですよ(^_^;)消毒済みだし、ゴムもつけて、ゆっくりと、広げて行くからね( ´ ▽ ` )ノ
任せてよ( ´ ▽ ` )ノ」って、ニコニコしている。
悲しくて、涙が溢れてきました。
「そんなに感激しているんだ( ・ε・)」って、ふざけた事を言ってる。
やはりこの爺は、気違いです(@_@;)
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