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続きです。
しばらく寝込みました。
足を持ち上げられた感覚を覚ました。
腰に枕を入れて、股を広げられた。
さっきのおじさんが、「お早うさん。」って、ニヤニヤしながらおちんちんをパクってくわえられた(@_@;)
「大丈夫ですよ(^_^;)最後迄面倒は、見てあげますよ( ´ ▽ ` )ノ」って、ニッコリしていました( ゚ε゚;)
「いやぁ、もう十分満足ですので、ありがとございます。」って言いました。
「素晴らしい朝たちですね( ´ ▽ ` )ノ
やはり若者は、美味しいから、たまらないなぁ( ´ ▽ ` )ノ」って、おちんちんをすっぽりとくわえながらの責められた(@_@;)
「だって射精をしていなかったでしょう(^_^;)」って、ニヤニヤしている。
ああーあとんだ変態おじさんに、捕まったなぁ(*_*)観念して、仕方なくおじさんの自由にさせた。
「君の快楽をトコトン追求したくてねぇ( ´~`)」って、手錠を嵌められた(@ ̄□ ̄@;)!!
起きがけで、油断していました( ゚ε゚;)
動けないし、逃げられない。
「こんなモノは、どうかなぁ?」って、乳首になにやら挟まれました。
「びいーん」って音と小刻みな連続感覚の連続した振動が、乳首を襲った(/--)/
「痛いから、やめて下さい。」って叫びました。
「ううーん?」乳首は、まだまだ開発が、必要ですね(^_^;)。
ならば此は、どうかなぁ?
小さなバイブが、身体を滑り落ちて、きました。
おちんちんの辺りでは、もう一本増やした。
おちんちんを挟み、「ぐいーん」って、責められた(@_@;)
「ああーあ!Σ(×_×;)!」って、身体をよじっると更にちんこの根元に当てられた。
一つは、亀頭部分から竿をじわりじわりと責められた(@_@;)
もう一本は、金たまを左右をぐいぐいと責められた(@_@;)
「ああーあ!Σ(×_×;)!駄目えー(@ ̄□ ̄@;)!!」って、悲鳴をあげて、しまいました。
「おっと(^_^;)まだ射精させないよ(-""-;)」って、またしても、ツボを押された。
「若い人を、責める楽しさは、たまらないなぁ( ´ ▽ ` )ノ」って、溢れる汁を舐めて、吸出しをされた。
もうされるままだった。
横向きから、腰を持ち上げらうつ伏せの体制に直された。
かけていた毛布を荒たたみしていました。
こいつ何するつもりだよ(*`エ´)
って怒りと、期待がありました。
腰を持ち上げられながら、腹の辺りに毛布を差し入れた。
足を持ち上げて、ちんこの辺りにセットした。
お尻が、持ち上がり、恥ずかしい格好にされた(@_@;)
お尻を「パン、パン」って、叩き始めた。
「恥ずかしいお漏らしする子には、お仕置き必要なんだよ(=`ェ´=)」って、お尻をたくさん叩かれました。
後で鏡で、確認したら手の後がくっきりとありました。
「ごめんなさい(@_@;)もうしませんから、許してください。」って叫びました。
何故かしら、僕が、謝るんだ?
お尻が、じんじんと熱を持った辺りで、叩きは、止んだ。
但し2本のバイブが、お尻を這いずり周りました?
「そろそろ危険だから、セットしておこうねぇ(⌒‐⌒)」って、少し横向きにされた?
何をするつもりなんだろう?
おちんちんを摘ままれて、、コンドームを被せられちゃた( ゚ェ゚)
しかも少ししごかれた。
「此れで良し。」って独り言を呟きました?
何が良しだよ。
この変態野郎が、睨み付けた。
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