レスありがとうございます。
続きです。
2度目のアクメを迎えた婆に休憩を 与える為に体を離そうしたら、婆の口に加えられたチンポが抜けなかった。
婆の口の中が真空状態だったので、腰に勢いをつけて引き抜いた。
「ジュッポン」と言う音と伴いチンポが抜けた。
婆の目は焦点が定まってなく、口は開いたままで二へラ顔だった。(キモい)
私は婆の顔に唾を吐きかけ、両乳首を摘まみ思いっきり引っ張った。
「ヒ~~~~~」と悲鳴を上げ再びアクメを迎え、プシャーと噴水の様に失禁してしまった。
婆はさっきの二へラ顔が目と口を大きく開いた状態に変化していた。
私は婆に休憩を与える。その間にベッドの横に有るタンスの引き出しを開けて見た。
上から3段目に 婆パンが有った。
(大体は下着と一緒なんだよな~)と思い、
婆パンを引っ張り出して奥を見る。
(やっぱ、あるじゃん)性具を見つけた。
コード付きのバイブ、昔流行った水中花、ダブルのパールローター。
(こんだけありゃ婆が泡吹くまでやれるな)
私は失禁した婆を見ながらそう思った。
それにしても婆の陰毛多すぎ。
私は陰毛を鷲尾掴み思いっきり引っ張った。
「あっ、ひ~~~」と婆の悲鳴。
手のひらには数十本の陰毛。
(婆だけあって抜けやすいな)
婆は 悲鳴を上げた後、失神している。
私は再び陰毛抜きを始めた。
再び悲鳴を上げた婆は同時にアクメを迎える。
今の婆は激痛も快感なんだろうと思った。
続く。
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