柴田は課長にチンポをしゃぶらせながらこうなった経緯を話始めました。
入社当初は他の先輩が柴田を指導して営業に連れていましたが、本人も当初やる気がなかったと言うようにやる気が感じられずなかなか仕事を覚えませんでした。
一年近くその先輩が指導しましたが、もうすぐ次の新卒が入ってくる事もあり課長と相談した結果、課長が直接指導することになったそうです。
そして、課長が自ら担当していた地方のお得意先に数日間行くことになり、課長は柴田も連れていきました。
宿泊先のホテルは勿論別の部屋だったそうですが、面倒見の良い課長は柴田を夕飯に誘ってくれたそうです。
そして、ホテル近くの居酒屋に行ったそうです。
課長は明日から頑張れるよ!という意味で軽くならとお酒も薦めてくれたそうです。
柴田は遠慮せずにお酒もご馳走になり、課長も軽く飲み始めたそうです。
そんな時に柴田はふと以前通販で買った怪しい媚薬の事を思い出したそうです。
鞄の中を見るとその怪しい媚薬が入っていたそうです。
柴田は買った当初からどの程度の効果があるのか疑問に思いいつか試してみようと思っていたそうですがなかなか試せずにいたので、もしチャンスがあったら試して見ようかなと軽い気持ちでいたそうです。
その薬は液状で飲み物に混ぜても無味無臭を謳っていたそうです。
そして、課長がトイレに立った隙に課長の飲み物にその薬を混入したそうです。
そして課長が戻り食事を終え帰る時にはそんな飲んでないはずの課長が明らかにいつもと違う感じだったそうです。
ちょっとふらつきながらも自力で歩いていたそうですがホテルのエレベーターから降り部屋の前の廊下に出るとしゃがみこんでしまったそうです。
柴田が肩を貸して立ち上がらせる時に一瞬色っぽい吐息が聞こえたそうです。
そして課長を部屋に送りベッドに座らせると課長は暑がりながら水をくれと言ったそうです。
柴田は面白くなってしまい、グラスに水を汲むと更に怪しい媚薬を入れたそうです。
そして、冷たいものを買ってくるのでちょっと待っていてください。と言ってコンビニに行ったそうです。
ちょっと時間をおきアイスクリームを買って部屋に戻るとお酒の酔いもあるのかベッドでぐったり横になっていたそうです。
柴田は少しビックリして課長に声をかけながら起こしたそうですが、課長が体をビクッっとさせたので更に面白くなり耳元で息を吹き掛けるように声をかけたそうです。
課長は力なく柴田を遠ざけようとしたそうですが肩に手を回していた柴田の力に負けて逆に凭れてきたそうです。
柴田は再び起こしながら肩に回した手を腰に回し、課長の顔に顔を近づけて声をかけたそうです。
課長は目を潤ませ息荒く口を少し開けていたそうです。
柴田は更に声をかけながら腰から内腿を撫でるように触ったそうです。
課長が吐息を吐きながら再び凭れて掛かったので柴田は首筋に吸い付き内腿から課長の股間へ手を滑らせたそうです。
柴田は顔はいまいちですが、その大きなチンポのお陰で大学時代には数名のセフレがいたそうでかなりなれているそうです。
そんな柴田に浮いた話を聞かない真面目な課長はなす統べなく堕ちてしまったそうです。
その晩何度もイカされた課長は翌日、数社を回り夜接待をした後に柴田から今夜も部屋に行って良いか聞かれ頷き、翌の最終日の夜は課長から柴田の部屋にきたそうです。
それ以来課長は数日おきに仕事後に柴田と会い性欲をぶつけ合ったそうです。
そして、柴田は課長の事を課長から坂本さんにそして真希さんに、そして真希と呼ぶようになる頃には仕事中にも隠れて性行為をするようになったそうです。
元々サドっ気があった柴田が課長のマゾ性に気付くと次第に主従関係ができていったそうです。
最初はソフトな感じだったそうですが次第にエスカレートしていき調教とよべるような行為になったそうです。
そして、最初の性行為から1年程たった頃に課長は柴田をご主人様と呼び、時分は柴田の性奴隷だと宣言したそうです。
それからは露出調教に他人棒調教、アナル調教など様々な調教を課長は受け入れ、柴田の命令には絶対服従してきたそうです。
柴田の命令で複数の知らない男に犯され、排泄行為という恥ずかしい姿を見られ、ご褒美の飲尿に喜びを感じる程になったそうです。
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