課長は僕を見て「えっ、や・・山下」と驚きながら言いました。
僕も柴田の家に課長が来るとは思わず「あれっ?課長・・なんで課長が?」と言いながら柴田を見ました。
柴田は「先輩、なんで俺が課長に付いて仕事をしているか、解ると思うんで見ていてください・・」と言ってニヤッと笑いました。
そして困り顔の課長に「今日、なんで俺だけで〇〇工業さんに行って激怒されたか・・先輩に教えてあげてくださいよ」と言った。
課長は困りながらも「えっ・・私が・・一緒に行かなかったから・・です。」と答えた。
僕は課長と柴田の会話に違和感を感じながらも黙って聞いていました。
柴田は「なんで課長が一緒じゃなければ激怒されるんですか?」と聞いた。
課長が「そっ・・それは・・」と答えを躊躇っていると柴田は立ち上がり課長に顔を近づけて「なんであなたが行かないといけないか先輩に教えてあげなさい。」と言いました。
課長は恐る恐る僕の方を見て「私が・・〇〇工業の坂田専務のお相手を・・しなくてはいけなかったからです。」と言いました。
僕は何の事やらで思わず「えっ?どういう事ですか?」と聞いてしまいました。
すると柴田が「課長、お相手ってだけじゃ先輩も解らないですよ。ちゃんと教えてあげてください。」と言いました。
課長は少し悦に入った表情で「私が〇〇工業の坂田専務の性欲処理をしなくてはいけなかったからです、」と答えました。
そして「私はご主人様の命令で坂田専務の性欲処理をすることで〇〇工業からの発注を頂いています。」
と答えました。
すると柴田が「課長・・あなたのご主人様とは誰の事ですか?」と聞きました。
課長は柴田の前に行くと膝まづいて見上げながら「ご主人様・・」と言いました。
柴田は「ちゃんと言えたな、真希。ご褒美だ、口を開けろ」と言うとその風貌からは想像できない大きなペニスを出しました。
課長が「ありがとうございます。」と言い口を開けると課長の口をめがけて放尿しました。
課長はむせながら口で受けて体に滴ながらも飲みきりました。
そして柴田の体に腕を回し、その大きなペニスを咥えイヤらしい音をたてながらシャブリ始めました。
柴田は僕を見て「先輩、これが俺と課長の・・いや、俺と坂本真希の関係です。と言いました。
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