そんなfantasticな変態性癖を有する熟年女性がいたことに感激です!
雪江さんのお尻に顔を埋め、ヒクヒクと疼くケツ穴をじっくり覗き込み、恥臭を嗅ぎまくってケツ穴のシワに舌を這わせ舐めまわし、更に舌先をケツ穴の奥深くまでねじ込み味わいたいですね。
浣腸をたっぷり注入し、ケツ穴にアナルバイブを突っ込んで塞ぎ、淫汁の滴る前の割れ目にもバイブを突っ込み、クリにローターを当てがい公園まで散歩。
公園に着いたら男子トイレに連れ込み、小便器に尻を向けてしゃがませ、肉棒しゃぶりしながら両穴のバイブをはじけ飛ばし、小便汁と糞汁を噴き出す。
糞汁を垂れ流す臭いケツ穴に、再びアナルバイブを突っ込んでほじくりまわして脱糞を促し、小便器に脱糞の山盛り。
「雪江の臭いうんこを見て勃起チンポをしごいて下さい」と小便器に貼り紙を付けてトイレを出る。
木陰に隠れて男子トイレに入って行く男性を確認し、その男性が雪江さんの恥ずかしくて臭い脱糞の山盛りを見てしこりながら射精する事を想像して、糞汁が滴るケツ穴が再びヒクヒク疼き始める。
お尻の肉を鷲掴みかして左右に開き、臭く汚れたケツ穴を晒してもらい、舐め啜って味わったら肉棒をケツ穴に挿入し、ケツ穴の奥の残糞をかき回して、突きまくりながら糞汁を噴き散らす。
ぽっかりと開いた臭いケツ穴に、また浣腸をぶち込みアナルバイブで塞ぎ、来た時と同様に割れ目にもバイブ、クリにもローター装着し、スイッチオンのままホテルに行き、ケツ穴脱糞セックスに明け暮れる…
そんな雪江さんとのケツ穴脱糞妄想に駆られて、勃起した肉棒が疼き張り裂けんばかりに脈打ってます。
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