自分も47歳露出男です。
そして同じく子供の頃からの性癖なのです。
前にもどこかで書きましたが、記憶をさかのぼると保育園の年長くらいからです。
お昼寝の時間に、こっそりとタオルケットの中でパンツを膝までおろし、何故かフワフワした気分、おちんちんがジュンジュンする感覚を楽しんでました。
子供心に何か他の人には言ってはいけないことだと感じてました。
小学校低学年の頃、カギっ子だったので、帰宅後独りで家の中で下半身脱いだり、玄関の外で(当時アパート)そっと膝までおろしたりしてました。
中~高学年になると誰もいない校内で一人下半身脱いだりしてみました。
4年生だったか、一度、夕方薄暗がりの中、家で下半身全部脱いで、上はグンゼの下着だけで、そーっと玄関を開けて誰もいないのを確認して外に3・4歩出てみました。
下着をぎゅっーとおろしても、どうしてもやっとおちんちんが隠れる程度でお尻丸出し…
秋の冷たい風が直接あたります。確か勃起はしてなかったけどジュンジュン気持ちいい…
玄関に戻り、おちんちん見てみると先っちょからヌルヌルしたものがタラーッとたれてる。
それが何かは全く知りませんでしたが、今まで味わったことのない興奮を覚えてました。
それからどれくらい経った頃か、4~5年生の頃、夢の中で、地元の駅前の電話ボックスの中で何故か下半身裸…。そこに女子中学生3人が通りかかり、こっちを見てびっくりしたり笑ったりしてる……アア…見られてる……というところでドピュ!ドピュ!
ナニコレ!パンツの中を見てみると黄色ッぽいヌルヌルの液体が。てっきり病気かと、すぐ親に相談してしまいました。
その後少しずつ性の知識も入って来て、中学生、高校生、大学生時代と、順調に露出狂へと進んでいきました。
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