その会合というのは、今まであえて触れなかったところであるのです。なぜなら、この話だけは最後の締めくくりにしたかったからなのです。
私はメンタルをやられてから、インターネット三昧になり、その中で今まで目もくれもしなかったオンラインゲームとかチャットとか、今までやったことのない分野に興味を持ち、そしてそれにハマっていました。
それに、「見られたい」という願望がゲームというものと、不思議な事に属性が一致し、もう性の悪魔に導かれるまま、私は「コスプレ」というものに興味を持ち始めていたのです。
なので今まで書きませんでしたが、今までやっていたのは、あくまで私服の遊び。これはその中でも特殊な、コスプレでの遊びの話になります。
私が初めてコスプレと出会ったのは、とある銃を使ったゲームでした。そのゲームは仲間と一緒にゾンビを倒していく。っていうありきたりなゲームなのですが、私にとってはそのゲームのシステムというよりかは、その中のプレイヤーとのチャットをする事が楽しみでそのゲームをやっていました。(もともとチャットサイトで知り合った人に紹介してもらったゲームでした)
そしてそのゲームをやっている事が、コスプレへの入り口となっていくのですが、まずそもそも、そのゲームに登場する女性キャラは、ジーパン、タンクトップ、ブーツという私服っぽい衣装を着たキャラばかりであり、私もちょっとそれっぽく衣装を固めてみれば、すぐ登場キャラになりきる事が出来たのです。
私はそのゲームの中でも、中のいいほんの一部の人に、私が当時やっていたブログに、「なりきってみたw」とかいうタイトルで、顔は隠していましたが、全身鏡に私がゲーム登場人物っぽい服装をした写真等を投稿し始めていたのです。
すると、メンヘラ=かまってちゃん という、メンヘラのテンプレートのような私は、その写真を載せたことによる周囲からのコメント「似合ってるww」 「かわいい^-^」等というコメントをもらう。という優越感にハマってしまい、私は自分の貯金を切り崩して、ゲームに登場するキャラと同じような衣装を買ったりし始めていたのです(その頃です。すでに書いた、露出の高い格好をしたり、Tバックをはいたりし妹から心配され始めたのは)
そして周囲がチヤホヤしてくるコメントに有頂天になり、「ちょっとだけパンツ見えるか見えないかの感じで・・・」 とか 「胸の谷間作って♪」というような、撮影ポーズの要求に、少しではありますが、チラ見えする程度のものを画像投稿したりしていたのです。
そんな事を繰り返していると、とある仲のいい男のプレイヤーから、「今度会わない?wコスプレの専門店一緒に行こうよw」等と、リアルで会おう。と誘われたのです。
さすがにいくらメンタルやられているといっても、(メンタルやられているからこそ)対人が苦手になっており、その反動で逆にネットに溺れている私は、そうやすやすと、「会おう」という誘いに乗る事はありませんでした。
すると、「同じギルドの〇〇さんも、あのギルドの〇〇さんも来るっていう、ちょっとしたオフ会みたいな感じww」と、1対1ではなく、あくまで良識ある大人の集り。と会合の趣旨を変えてきたのでした。
私は「それならいいよ」とその誘いを安請け合いしたのですが、これが私のメンタルヘルスを直すきっかけになる出来事となり、そして人生で最大の失態を演じてしまう出来事になっていくのでした。
当日、私はあらかじめ打ち合わせていた「ゲームキャラの恰好で来る」という条件を果たすために、私はゾンビを倒していくゲームの中の登場キャラである、リリー(仮名)の服装をしていきました。
リリーの服装というのは、このリリーがゲームの中で、(元テニスプレーヤー)という過去があるという設定のキャラであり、リリーの服装は、あくまで戦闘服という設定なのですが、どう見てもテニスウェアを連想させる服装だったのです。
私はできる限りゲームの中のリリーに忠実になるように、スニーカー、膝上までの白スパッツ、チェックのミニフレアスカート(テニスウェアみたいな)ポロシャツ(これもテニスウェアみたいに見える)を着て、ゲームのとおり髪の毛を後ろでくくってポニーテールでその場に挑みました。
そして約束の繁華街で待ち合わせの場所にいると、ゲームの中のプレイヤーである、Aさん Bさん Cさん の3人は既に私を待っており、私が来るか、来ないかといって賭けをしていた。というのでした。(A、B、Cの3人も、レザーパンツとか、皮ジャンとか、ジーパン等のゲームの中の男性キャラっぽい格好をしていました)
しかし、「あれ、〇〇さんは?(女の人)」と私が聞くと、「ああー、〇〇さんは急用でこれなくなったってー」と言われ、なにか雲行きの怪しい感じをその場で感じたのです。
結局、私 A BCの女1人、男3人。という感じだったのです。
そして最初に言ったのがカラオケ。そして今後はずっと、このカラオケから一切、場所が動くことはありません。
私たちは「なまじ外で飲んで食べるより、今のカラオケはなんでもそろってるし、安いからカラオケ飲みしよう」という事になりました。
そして繁華街の中を歩いてカラオケの中にはいり、4人にしては結構広い感じの部屋に入れられて、部屋が長四角くなのですが、←の辺にソファー2個 ↓の辺にソファー1個 →の辺にソファー2個
そして↑の辺にディスプレイ。 そして部屋の中央にテーブル。というありきたりな部屋でした。
私は↓の辺のソファーに座り、A BCもそれぞれ、→、← ↓(私の隣)に着席し、注文していたビールが来てから、、
「じゃ、まずは改めての自己紹介から!」と、Cがリードし、「どもw よろでーす!」とか、なにかいい年した大人が(言ってませんでしたが全員20代後半~30中盤) ネット用語を使った挨拶から始まったのです。
Aは見る感じのゲームオタク 体が中太りで、リュックサックを背負っている、、、秋葉原とかにいそうな、あの感じです。
Bは、この3人の中でもマシな方ですが、やっぱり草食系 PCにやたら詳しい知識を持っている人でした。
Cは一番年上のオッチャン予備軍 結婚してて嫁がいる。と言ってました。子供は知りません。
(大丈夫か。。。。この人たち・・・)と思ったのは確かですが、それからお酒が出たり歌を歌ったりしているうちに、ゲームの中の話をし始めてからは盛り上がりを見せ始め、カラオケ開始から1時間半くらい経過してからの話です。
C「りょっちー(私)はリリーの恰好でくるといったけど、ほんとにあってるよねw」という言葉を初めに、それからなんだか雰囲気が「私のコスプレ評価」みたいなムードになっていったのです。
私は「そう?ありがとうw」と返事をしたら、「いあ、ほんと可愛いよw」とか言われ始め、私もだんだんまんざらでもなくなってきたのです。
そしてA B Cの3名は「りょっちー、写真とっていいかな?」とか言ってきて、私も悪い気はしていなかったので「いいよー」と軽く返事をしたのです。
そして、銃を構えているポーズや、リリーの勝利の時のサイン等、酒が入ったこともあって調子にのってやっていると、Aが「サラ(ゲームのキャラ)の勝利のポーズやってよw」
と言ってきたのが、実際には私にはサラの勝利のポーズと言えばすぐに分かったのですが、ここでは文字なので解説すると、まず足を肩幅くらいに広げてたって、そのまま自分の頭を自分の足からのぞき込むように、前のめりになり、自分の足の逆Vの間からピースする。というポーズ。つまりポニーテールのしっぽが地面に触れる感じです
そんなポーズをやってあげると、AとBが「おw いい角度ww」とか言ってスカートの中を写真撮ってきたのです。私は「こらーw」と言いますが、(なんでこんな余裕だったかというと、スパッツはいてるから)
彼らは「いいじゃんww めちゃ可愛いww」と言いながら、やっぱオタクなんでしょうね。身分不相応な高級カメラをパシャパシャと撮影してきたのでした。
そしてあまりにレンズをスカートの中に突っ込もうとしてくるので、「ちょっとww こらwww」と私は拒否の姿勢を見せたのですが、(それには理由があって)彼らは「えーwww ちょっとだけww」と言ってきたときに、その理由を言ったのです。
「あのさ、、スパッツ履いてるけど、そんな近くだったら透けるって><」といったのが間違いだったのです。
彼らは「え?透けてる??透けてないと思うけどwww 暗いからか!?www」と言い出し、私をソファーに座らせ、「ちょっと確認してみようよww 透けてたら撮るのやめるし、、透けてなかったら気のせいっていうことで、ちょっとくらいwww」と言ってくるのです。
私は「確認ってwww おいwww」(ネット友達なので、いつものテンションと違うキャラになってる。いつものゲームしてチャットしている時の話方になっていた)
すると↓のソファーの中央に私が座り、その右にA 左にB 真ん前にCが陣取り、つまり私を囲むような感じになり、、「透けチェック開始ww」とか言いながら、「おねがいwww ちょっとだけ足をこうやってww(M字にして)」とか懇願してきたのでした。
私は「もーww 透けてるって~~ 見せなくてもわかるモン~」とか言いながらも、ソファーに座りながら足をM字開脚したのでした。
そして事もあろうに、自ら両手で左右の股関節の付け根を自分の側に押し付け、パンツをわざと透けさせるようにもしてしまったのでした。すると案の定、白いスパッツの中に履いていた明るめのブルーのパンツが透けて見え、「おおおおおおおおwwwwww」とA B Cを喜ばせている私がいたのです。
そしてカメラを彼ら3人は構えだし、パシャパシャ!と至近距離で撮影し始めていたのです。それになんだか興奮してきた私は(多分というか絶対3人も興奮し始めていた)
(リアルに見られている・・・・・・ッツ!!!!)という、底知れぬ興奮の波に冷静ではいられなくなり、調子にのって、「スパッツ脱いでほしい人~~w」とかそんな挙手を募っていたのでした。もちろん「ハイ!!!ハイ!!!!!!」と同時に3人は手を挙げたのでした。
私は「もーw 仕方ないなぁww」とか口では言いながらも、彼らの目の前でスパッツを脱ぎ、まずは普通にソファーに座りました。彼らが「はやくww M字www」(実際にはM字なんていう言葉は使ってませんが、わかりやすいように書いています)
私は「どうしよっかな~w」とか彼らをじらし、、「じゃ、目閉じてwwその間にするからww」と相手をもてあそぶような小悪魔を演じというか、なりきり、「うんwwww」とか言って目を閉じる男たちを見て、いい気になっていました。
そして私は望み通りM字開脚をし、そしてスカートでパンツだけ隠れるように手で引っ張って隠した上で、「あけていいよw」と目を開けさせたのです。
そして「@w@」と目をあけた3人の前で、「はいww」と一瞬だけスカートをめくって、また閉じる。等という事をやっていました。「早いwwwwもう一回www」という具合に、
もうこれだけ書いたら十分でしょうか。そんなバカな遊びをやっていたのです。
そしてカラオケ店の中で、私はパンチラ大サービスというのか、M字開脚でパンツを撮影させたり、女豹のポーズっていうのかな。四つん這いになってお尻を突き出したり、あたかも空手家のように立った状態で膝をあげたポーズをしたり、とにかくスカートの中を中心に、写真を撮りまくられたのでした。
そんな事をしているうちに、誰もこの4人の中で、ストップをかけるものはおらず、「アソコ見せて・・w 写真はとらないから・・・」と懇願されるのも自然の成り行きでした。
でも実は、私はこの展開を深層心理では望んでいたんだと思います。なぜならこの会合の当日の朝に、自分のアソコの陰毛を全部剃り切り、(変態極まりないですが)トイレに行った後、テッシュを使わず(Hなオシッコシミを作るように)そもそも、この青の綿のパンツを選んだのもオタクっぽい人には、こういうロリ要素が入ったものがいいかな。と考えていたり。そんな背景があります。
結局、私はM字開脚でソファーに座った状態で、自らパンツのゴムをつまんでペロンとめくりあげ、キレイに陰毛が処理されたアソコを男3人に見せてしまっていたのでした。そしてパンツの裏にできた黄色いシミを見た3人は、「すごいH・・・・><」と絶句していました。
そして次に持ち出されたのが、私たちが飲んでいたビールのピッチャー。その中にオシッコをしてほしい。と言われたのです。
丁度、お酒をガブガブ飲んでいた私は尿意は感じていたので、これもまたソファーにM字ですわりながらパンツを指でひっぱった状態でオシッコを出し、ピッチャーの中にため込んでいました(カラオケの人ごめんなさいw)
そしてそのままテッシュでアソコをふかずにパンツを元に戻すと、3人の間で、「そのパンツ売ってwww 」とオークションが始まったのです。(落札者はAで1万2000円で買ってくれました。またブラはタダでCに取られました。スパッツもタダでBに取られました)
そしてエスカレートする私たちは、「もう我慢できない、、、お願い。。別に俺たちはりょっちーを呼び出して輪姦しようとか、そんな考えは一切ないんだ。でも、こんなムードになって我慢できないもの事実なんだ。。口だけでもいいから、やってほしい。。」と懇願されたのです。
私は「わかった。。でもこの場は嫌。」と答えたのです。なぜなら結局、この場でやってしまうと輪姦同様の最後になる事くらいは、いくら頭がおかしくなっているといっても「妊娠の危険意識」まで捨てた訳じゃないのでそこははっきりと言いました。
すると結論ずいたのが、
「りょっちーはトイレの中にいて、順番に(じゃんけんで勝った順)トイレに赴き、りょっちーに口でサービスしてもらう」というところに落ち着いたのです。
私は「じゃ、それで手をうちましょう」(今度は小悪魔から女王様気取り)と私が部屋から出てトイレに行こうとすると、Aが「パンツ今もらえるかな・・・」と言ってきたのです。私が「今?」というと、「だって、、トイレの中で他の奴とかにあんま触られたくないから・・」と言ってきたのです。(ちなみにAは3番目でした。1番目はBでした)
私は「仕方ないなぁ」と言い、その場でパンツを脱いであげました。するとBとCは、「くそ、、うらやましいなぁ。。 A、写真だけ撮らせてくれ」とAに頼んでいたのです。
するとBは手に入れたパンツをテーブルの上に広げ、オシッコのシミがある部分を表にすると、それをBやCが、パシャパシャとカメラで撮影していました。
そして「臭いも頼むw」とかいうBとCに「裏からの部分は無理ww 表側からならいいよw」とかAが言いながら、パンツをめくり替えて表にし、BとCはパンツを表側から鼻を当てて「おおお・・・匂うwwww」とかそんなやり取りをしていました。
そんな光景を見て、、(私。。。なにやってんだか・・・)と自己嫌悪の気持ちが出てきたのです。(この自己嫌悪の気持ちが、最終的に本当に病気を治そう。という意思に繋がっていくのですが)
そして私はトイレに入り、(何やってんだか。。。)という気持ちに浸っていると、一番最初のBが入ってきました。そしてBは「よろしくw」と言ってズボンを降ろすと、洋式便座の上にフタを閉じた状態で座っている私にフェラをするように仕向けてきたのです。
そして、、私はその時初めてのフェラをしました。(前の彼氏は奥手でフェラの要求すらありませんでした)
初めてのフェラは、なにか最初はしょっぱい、そして尿道口をなめていたら苦い味に変わる。。そして大きくなってきて口がくるしくて、、喉までなにか異物がはいる。。。というか、、そんな感触でした。
とりあえず(こんな感じかな・・・)と思ってフェラをやっていると、私が(もう疲れてきた・・・)と思ったころに、「もうでる・・・・!」とBが言い出したかと思うと、男性のアレが、ドクドクドクっと数回リズム打つと、ドロドロ、ネチャネチャ、ザラザラした粘液が、私の口の中一杯に、ドピャ!ドピャ!ドピャ!と入ってきたのです。
「ンン!!!!!」っていう変な声が出ました。そして出てきた精液をテッシュをとって捨てていると、豹変したBが、「どうせこの後、他の男に入れさせるんだろ!!!」とか言ってきて、いきなり私の両足を抱え出し、私はその反動で背中をトイレのタンクに打って「いた・・!!」と思ったら、
まだ私の口の中には精子が含まれているにも関わらず、Bは亀頭部分を私のアソコに当てつけ、、ギュウ!!!! とけして優しくはない動作で私の中にいれてきたのです。
私は「やめて」という間もなく、「ンン!!!!!!」としか言えませんでした。そして「やめて」という言葉を言うために精子をやむなく呑み込むと、ズン!!!!!! とホンモノのアソコが入ってくる快感が襲ってきたのです。
「すっげー濡れてやがる」とか言いながらBは容赦なく腰を振ってきました。私は精子は呑み込んだのですが「ン!!! ンン!!!!!!!(こら!!! だめ!!! と言いたい)としか声が出ず、また突いてくる振動で便座からずり落ちないように手で便座を支えることしかできませんでした。
結局、ずっとその状態で腰を振り続けられ、、Bはフィニッシュなのか高速で腰を振りだしたかと思うと、いきなり私から抜け出し、、、自分でテッシュを引っ張り出し、その上に射精をしていました。
私は無言でした。
するとBはトイレのドアから出ていき、、すぐに1分も立たないうちにCが入ってきたのです。
するとCは「Bにやらせたんだって?ww」と言ってきて、ズボンを脱ぎ始めていると、フェラだけの約束だったのに、またBと同じように私の足をつかんで左右に広げると、私の中にCも入れてきたのでした。Bのアソコが入っていたのが出たかと思うと、3分もたたないうちにCのアソコが入ってきたのです。
私はトイレという環境がそうさせてたのか不明ですが、終始「ン!!!!!!!」としか言わず、無言の抵抗をしていました。するとCのアソコはBよりもはるかに大きく、Cとはまた違った威力がそなえられていたのです。
(もういいや・・・)と自暴自棄になり、自分の身体の中にCのアソコが入ったり出たりしている光景を眺めていました。するとCもすぐにイきそうになったようで私から抜け出し、、、「口の中で出させて」と私の後頭部をかかえこみ、口の中で射精されたのです。
そして出てきた精子をテッシュに履いて、便座カバーをあけて捨てていると、交代で入ってきたのはAでした。
私は無言で無気力状態でした。
入ってきたAは、「やっと俺の番かwww 長かったwww」とか言いながら、背中を見せた私のスカートをめくりあげ、AもC同様に、いきなり挿入から始まったのです。立ちバックでした。
Aのブヨブヨした脂肪のついたお腹が私のお尻にあたりました。それだけ覚えています。
そしてAも最後はフィニッシュという形で私のふともも周辺に精子をかけると、「BとCのがはいったマ〇コ舐めたるわ」と言い出し、同じく立ちバックの状態で、アナルからアソコからなめまくられたのでした。そしてバックのまま指を2本入れられ、Gスポットをかき回されると、思いもよらない状態(潮を吹き)になり、最後はトイレのタンクに抱き着きながらビクビクしていました。
そしてすべてが終わりました。シーンという静寂だけがトイレの中にありました。
私はカラオケ店の部屋に戻ると、、もうその場には誰もおらず、、みんな勢いにのってやってしまったけど、あとからヤバイって思ったのかもしれません。雲の子を散らすように逃げていました。
私はビールのピッチャーにたまった自分のオシッコをトイレに流し、水道で軽く洗った後、私もカラオケ店を後にしました。
なにか下半身がすーすーする感覚を感じながら、私は電車にのって地元に帰り、そして家についたのですが、しばらく私は放心状態が続いていました。
そしてだんだんと、、、(私、、、なにやってんだろ・・・・・)という意思が、明確に手でつかめるように強くなり、、、(こんな病気、、ずっと甘んじてちゃだめだ!!!!)と心の底から決意するようになり、私はまず、酒と同時に薬を飲むのをやめました。
そして次にオンラインゲームも同時にやめました。そして外でバイブとか、パンストノーパンとかで街を歩いている自分を心の底から嫌になり、私は服装もいつもの姿に戻したのです。
そして部屋を大掃除し、自分の身なりも整えました。 それから魚を中心に、野菜、穀物、フルーツ、と栄養のある食事を決まった時間にとり(家族も応援してくれました)適度な運動も始めました。
そして薬の量が減ってくる事に比例して、私の精神状態も安定し、そのころになって「来年の試験」の事を考えれる準備もできてきたのです。
しかし、結果として公務員試験はあきらめましたが、病気が治って社会復帰を果たしたときには、もう普通の女の子に戻る事が出来ていました。
そしてあれから10年が経ちますが、今でも私は一応、結婚前提の彼氏もいるし、もうそろそろ結婚かな。なんて思っています。仕事も派遣社員ではありますが、(もともと学歴はよかったので(苦笑)派遣社員の中でもほぼ正社員同様の待遇で重要な職務を任されていたりと充実したアラサーライフを送っています。
ですが、、秘密があるのですが、あの1年前の出来事で、私はバイブオナニーを覚えてしまったことで、これは今でもやめれてません><;;; あるいみ彼氏のホンモノより、自分のさじかげんで快感のレベルを操作できるバイブのほうが好きですwwww
あと、、、もっと人様に言えない癖・・・・。 それは・・・最近になっておもらしした事・・・。。
そもそもこの文章を書いたきっかけは、そこにあるんですけど、、数日前に実家に帰った時に愛犬の散歩(当時はいなかった)で早朝の河川敷に行ったのです。
その時になって10年前に自分がやっていたことを思い出して、、(今やってみようかなwwww)と、変な魔がささやいたのです。。
たまたまその時、もう30歳というのもあるので、落ち着いたロングスカートをはいていたのですが、愛犬をリードから外し、何度か見たことある顔見知りの飼い主さんの犬と一緒に遊んで走りまくっている愛犬を、犬目線になるようしゃがんで眺める飼い主。を演じながら・・・
その知り合いの飼い主が20Mくらい向こうにいるにも関わらず、、しゃがんだ状態でスカートの後ろが汚れないように少しまくり上げて・・・・シャー・・・・・・・ ってやっちゃいましたwww もちろん芝生の上ですが^^;
なつかしい感じもあったのですが、意外と抵抗はありませんでした。ただ、知り合いの飼い主さんが近くにいるのに・・・>< っていう興奮だけは現役でした。。(もちろん帰ってからバイブオナニーしたら落ち着きましたケド)
もしかしたら、私は神経は正常に戻ったのかもしれないけど、性的衝動を感じる秘めたものまで克服できていなかったのかも。。。しれませんね・・。
ハイ これ以上かいてもダラダラいくだけなので、このくらいにしておきます! 長文読んでくださってありがとうございました。
ファンになりました。というコメントもありましたが、最近時間がありますので、なにかリクエストでもありますか? アラサー、男性経験9人(内3人はカラオケ)の私ですが、機会あれば書いてみたいと思います。 ではごきげんよう~。
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