まるもりさん、Jさん、コメントありがとうございます。続きです。
ネットでバイブを注文し、到着するまでの2日間、ずっと私は(どこでバイブ付けたまま歩こうかな・・)と考えていました。そこで思いついたのは、なんと「電車のホーム」でした。なぜ電車のホームを選んだのか、実体験を交えてお話していければと思います。
商品到着し、私は小さな箱を開封すると、そこには想像通りの小振りなバイブが入っていました。私はそれをパッケージから取り出して付属していた単4電池を入れ、簡単なマニュアルを見ながらいろいろ操作してみると、▲ボタン長押し=電源入り さらに▲ボタン=振動パターン1 さらに▲ボタン=振動パターン2 (パターン5まで続く)
そして●ボタンを押すと、弱 中 強 激強 の4段階に変化できるそうでした。
(電源切るときは???)と思いましたが、結局、今でもそのバイブの電源のきりかたを知りません(笑)いつもフタを開けて乾電池を外して電源を切っていますw
私は、バイブが到着するやいなや、ロングスカートをはいて最寄りの駅に行ったのです。この駅を選択した理由は、まずトイレがあること。
私は女子トイレに入り、鞄の中に入れていたバイブを取り出すと、立ったままの状態でパンツを膝まで降ろすことから始ました。
すでに今からする事を考えて濡れてきているアソコの中にグリグリ・・・と手にもったバイブの大きい部分をねじ込んでいきました。(この時が初めてのバイブでした)
(思ったより。。大きいかな・・)と思いました。実は私は高校3年の時に半年間だけ付き合った彼氏がいて、その彼氏と数えるほどなので覚えているのですが、今までの人生でその彼氏と4回ほどHをしたのですが、実は本物の肉棒では完全開拓されていなかったのです。
自分の中に、異物が入っていく。。という違和感を感じながらも、なんとか大きいほうの突起を中の奥まで入っていくと、それに合わせて小さいほうの突起が、クリの位置にピタって触れる感じになっていました。
そしてバイブが抜け落ちないようにパンツをしっかりとはきなおし、私は何事もなかったような顔でトイレから出たのです。
そしてエレベーターに乗り、そのまま駅ホームを歩き、待合室のドアを開け、中にはいって椅子に座ったのでした。
すると、これから来る電車を待っている人達が、ちらほらと同じ待合室に現れましたが、数分後に来た電車にのって誰もいなくなったのです。
私はロングスカートの腰のチャックを開けて手を入れて、(ロングスカートを選択したのは、手を入れやすいというとこ)自分の身体から突き出ているバイブの底にある▲●のボタンを手探りで探し出し、今自分が押しているのはどっちかわかりませんが、とりあえず長押しをしてみたのです。
すると一回で電源ボタンを触っていたことが分かり、私の下半身に、「ブーーーーーーーーーーーーーーーーン」という小さい振動が響き渡ってきたのでした。
(弱じゃちょっと物足りない・・・とりあえず中で・・・)と、今押した電源ボタンとは別のボタンを押し、段階を1つあげてみたのです。
すると、「ブーーーーーーーーーーーーン」と、さっきよりは大きな振動が私の中で響き渡ったのです。。
(あんまり大きくしても音が漏れても嫌だし・・)と私は中にした状態で何の変哲もなく、電車を待っている人を装ったのです。
すると自分のいるホームとは別の目の前のホームの人達が、電車を待ちながらそれぞれ新聞読んだりおしゃべりしたり、ケータイを触っているのですが、
まさか目の前の向かいのホームで、バイブを突っ込んでいる女がいるなんて、誰も思わないのでしょう。そんな状況に私は興奮し始めていました。
しかし、振動が響き渡る下半身では、(もっと快感を!!!!)という欲求が大波のように私を支配しようとし、私は椅子に座っている腰をゆっくり前後に動かしだしたりしていたのです。
椅子に座りながら腰を下げると、椅子の面にバイブの角がせっちゃくし、振動の強度が強くなり、そして角度が鋭利になる事により、Gスポットに振動が直撃するのでした。
また、椅子に座りながら、腰を前にずらすと、今度はパンツが引っ張られて、無条件に奥までバイブがめりこんでいくのでした。
この前後に動かす。という小さな動作が、バイブを入れている私のアソコではとてつもない快感に変化しており、私は駅のホームの待合室で、声が登ってくるのを我慢しながら、腰を前後にぴくぴく動かしている。という奇妙な女になっていたのです(笑)
するとちらほらと、また次の電車に乗るための乗客が待合室に入り、私は停止。それを繰り返しながら、最終的にはもうイキたい!!!という限界を超えて、、向いのホームの事なんてどうでもよくなり、ただ自分がいる待合室に人がいないタイミングで、腰をガクガクガクと強く前後に振って、情けない、、「ハアアア・・・・・ン・・・!!!!」とかいう声を出してイっちゃったのでした。
そして(や・・やばい、、、もう帰らなきゃ・・・・)と思い、とにかくトイレへ急いだのですが、今度は歩く振動でバイブの先端が、私の中をガツガツとテンポよく突いて、「ハア・・!!」とか、ぎこちない歩きかたをして、吐息のようなあえぎ声を出しながら、ほうほうのていでトイレまで行ったのでした。(ちなみにトイレにはいる入り口で、またイっちゃいました。改札では係員が真面目になにか乗客に説明していましたが、私の異変には気が付いていない様子でした)
そしてトイレの中でスカートをまくしあげて、パンツを降ろし、バイブを抜き取ると、、、「ヌル・・・・」とやらしい粘液と一緒にバイブの先端が出てきたのです。
私はテッシュでバイブを丸め、鞄に入れてパンツをはきなおし、そして駅を出たのでした。
(すごい気持ちよかった。。。。 でも、これはいつかバレちゃう。。。あまりするのはやめないと・・)と強く決意し、私は家に帰ったのです。
そしてそれから3か月間、 芝生でお漏らし→パンチラ見せる為にミニスカで自転車でサイクリング→意味もなく待ち合わせのフリして階段でパンチラ公開→時にバイブを入れてお散歩→ミニスカートにノーパンストッキングで電車にのって、対面の人が男だったら寝ているフリして軽く足を開いて中を見せる をくりかえしていたのです。
そんな事をしていたら、もう真剣に「ホンモノ」が欲しくなってきたのでした。そして私はそんな性的におかしくなったメンヘラ状態で、、ある会合に参加する事になったのです。
その話はまた次回に語りますね。
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