それから私は今ではもう笑いネタでしかありませんが、「お漏らしスポット」を捜し歩くようになりました。
基本的にはバレる予定なんてないし、迷惑のかかるところではできないので、やっぱり芝生が一番かな・・・。と思い、毎日のように早朝に芝生の河川敷へと向かい、そこで犬の散歩の人とか、少年野球とか眺めながら、漏らしまくりました(笑)
もう慣れてくると、漏らすことに抵抗なんてなくなってしまい、(あわよくば、バレてみるのも楽しいかも・・)という新たなる刺激への誘いがあるのは当然の事でした。
(しかし、バレるといっても・・><)と、なかなか思いつかなかったのですが、私は冷静に新たなる刺激への門を開こうと、考えに考え、、、(条件がいつくつかあるかな。。。まずは男性に見られたいという事。。そしてすぐ逃げれる状態であること。。あと、不自然じゃないこと。。。。うーーん・・)と考えていたのです。
そこで思いついたのが、(いろいろ設定を考えるのが逆に不自然!普通にトイレ探しながら走っていて、限界きて、そこで出てしまった。ということでいいじゃない)と、そんな大胆な方法を思いついたのです。ある意味、考えるのが嫌になっていたんだと思います(そもそも考えすぎてメンタルやられたので)
そして結論着いたのが、服装はスパッツはダメ。なぜなら、お漏らししているのがリアルに見えないから。ということで、ミニスカートが一番いい。という判断になりました。そして私はその実行の当日、勢いをつける為に(いつもの薬はもちろんの事)缶ビールの500mmを流すように飲んで、薬の効果と酒の相乗効果でフラフラした状態で、平日の地元から少し離れた隣町のエリアを意味もなく散歩していたのです。
ただでさえ、お酒が入ればトイレが近くなるのは当然の事で、1時間程度歩いていたら尿意の第一波がやってきました。しかしこれくらいはまだ我慢できる範囲ですので、自分の意志で漏らそうと思っても、防衛反応が働いて出るものも出ない気がしました。
限界まで我慢する必要があったのです。
そして、①トイレを探しているかの如く、急ぎ足で歩く ②見られる為の対象となる男性を追い抜く ③電柱かどこかで立ち止まり、いきなりしゃがみだしてパンツをはいたまお漏らし という1~3のステップを実行できる場所を探しました。
そして2時間歩いたでしょうか。尿意もMAXになってきて、次に男性を探す段階になりました。すると対象の男性はすぐに見つかり、背後から見た年齢は40歳くらいのサラリーマン風の人が前を歩いていました。営業職か何なのか、手に地図を持ちながらの徒歩でした。
(この人で決定・・・!)と思い、その人の後ろから追い抜くように歩行速度を上げ、小走りになりだしたとき、とてつもない興奮と性的高揚感が襲ってきていました。
そして男性を追い抜き、5M 10M 15Mくらい前をリードしたその時、、私は電柱ではなく、ベストスポットを偶然にも見つけたのです。それはマンションのゴミを置く、ごみ置き場でした。このゴミ置き場の一角だけ、カタカナでいう「コ」の形になってスペースがあり、そこに隠れてのお漏らしなら、自然かな。。と思ったのです。
私はすぐさま、その「コ」の形の中に入り、なお、正面からお漏らしをしている姿を見られたいというのもあって、私は男性が後数秒後に歩いてくるであろう道路側に体の正面を向け、私はそこでしゃがんでM字開脚をしながら、、膀胱の栓を緩めたのです。
とてつもない興奮が私を襲い、、声が勝手に「やだ。。。やだやだ。。。!!!アッツ!!!」と、まるでHの時のような声が自然に出てきました。
すると私のショーツの股間が、モワッ!と膨らむと、薄く黄色い液体が、ボトボトボト・・・・とあふれ出てきたのです。すると予想通り、出始めた5秒後10秒後に、追い抜いた男性が目の前を通り、私は「や>< みないで><」と自分の顔を手で隠し、なお男性にこないで。の意思表示の為に手をひろげました。すると男性は「大丈夫ですか???」と近寄ってきたのでした。
私は「大丈夫です、、ちょっと我慢できなくて。。ごめんなさい・・・!」とか言ってました。男性は「え、、ちょっと。。。え・・・・」と慌てふためいていました。私はその場でずっと、お漏らしして最後まで出し切っていました。男性はずっとそれを見ていました。
私はすべて出し終わると、、「ごめんなさい!!」といって逃げるように駆け抜け、男性を振り切りました。男性は背後で「あ、、ちょっと・・・!!!」とか、まだなにか私を呼び止めようとしていましたが、私はいくつも交差点を右へ左へと曲がって逃げ、家にたどり着いたのです。
アドレナリンが超分泌され、私は部屋にはいるや否や、スカートの中に手をいれ、濡れたショーツの上からオナニーをし始めました。
(はぁ・・・やばい・・・このままじゃ、私、、ダメになっちゃう><)と真剣に思いましたが、(でも。。。すごい興奮しちゃた・・><)という安堵感、達成感のような感覚もありました。
それからさすがに、お漏らし姿を人に見せるという冒険はそれっきりになりましたが、(他になにか。。。。安全で、だれにも迷惑かけなくて、、、興奮できること・・・)
と思いついたのが、これも簡単でした。通信販売で、小振りなバイブを買って、それを装着しながら町を歩く。という単純なものでした。
それから私は「女の子が設計したバイブ」という商品を購入し、(その商品の説明書きには、男性が設計したものは、隆々とした男根をイメージしたものばかりですが、女性がイメージしたものなので、かわいらしく愛着のあるデザインとなっています」のような説明書きがありました。
そして私は、その商品を購入すると、確かに到着した実物も色はピンクで、あの「男根!」というものではなく、ちょとニョキっと大きな部分とクリ用の小さな部分が出ているだけの可愛いものであり、なおかつ中をグリグリ回転させるものではなく、大きい部分も小さい部分もバイブ振動を与えるだけのものを買ったのです。
そして私は新たなるステップへと進もうとしていたのでした。
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