「そこに座って大人しく見てろよ」遼くんはそう言うと美樹ちゃんを四つん這いにさせた。
僕は言われたとうりにその場にすわった。
悔しさや悲しさといった感情と共に期待感と高揚感が湧き興奮状態になっていきました。
「大人しくち見ていたらご褒美やるからな」遼くんが僕にはそう言うと「美樹、どうして欲しい」と聞きました。
美樹ちゃんは一瞬僕を見たあと体を捻るようにしながら遼くんを見上げ「ご主人様・・ケツの穴をおチンポ様で犯してください・・お願いします。」と言いました。
「彼氏が見ているのに欲しがるのか?変態女。」両親とがそう言うと「彼氏に見られて発情してしまう変態女のケツマンコに種汁いっぱい注ぎ込んでください」と言い片手でおしりを拡げて振りました。
そして右手の小さな体に遼くんの巨体が被さり太く立派なチンポが美樹ちゃんのアナルに捩じ込まれていきました。
絶叫に近い声をあげ狂ったように喘ぎイヤらしい姿を僕に晒しながら・・美樹ちゃんは快楽に溺れ、幾度も絶頂したようでした。
そして遼くんは美樹ちゃんの直腸にザーメンを注ぎ込み果てました。
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