ちょっとバタバタしていて間が空いてしまいました。
続きです。
僕は自分の中の家で今起こっている事にビックリし過ぎてただ茫然と見ていました。
数分程経って遼くんは美樹ちゃんからチンポを引き抜くとソファーに座りました。
そして美樹ちゃんは遼くんの舞絵に膝間付きイキリタッタ遼くんのチンポを愛しそうにシャブリはじめました。
その光景を黙っていると見つめる僕に遼くんが「なんだよ・・そんなにビックリしたの?もう2年近く経つぜ・・最初はお前に悪いと思うのか、躊躇するような感じだったけど・・今じゃこの様だ。自分のケツの穴掻き回したチンポを旨そうにしゃぶって更にマンコを濡らす変態女に成り下がった。俺の言う事は何でも聞くぜ・・そうだ、浴室見てこいよ。面白いものがあるぜ」と言った。
僕はまさかと思いながらも遼くんの言うとおりに浴室に行った。浴室のドアを開けると異臭と共に床に散らばった茶色い固形物と液体、そして真ん中に置かれた洗面器には大量の汚物がはいっていた。
「これはまさか・・」そう思うと共に僕の股間が熱くなってきた。
僕は頭が真っ白になりそうになりながら部屋に戻ると遼くんが「浴室に何があった?」と聞いてきた。
僕が何も答えられず黙っているとチンポをしゃぶっている美樹ちゃんの髪の毛を掴み引き上げると「美樹、ふろばにあるあのきたねぇ物、あれはなんだよ?」と聞いた。
美樹ちゃんが答えるのを躊躇していると「ちゃんと堪えないとそのだらしなく拡がったケツの穴にチンポいれてやらないぞ」と言った。すると美樹ちゃんは「それは・・解りました・・あれは、私のケツの穴にご主人様のおチンポを捩じ込んで頂くために浣腸して出したら私のウンコです。」と答えた。
「それだけじゃないだろ?お前、いつも何処で糞するんだ?」と遼くんが言うと美樹ちゃんは「私はご主人に管理されてる種付け奴隷です。おしっこするときはLINEで報告させて頂き、ウンコはご主人様にお願いしてご主人様の緒ちんぽをご奉仕しながらさせて頂いています。」と答えた。
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