けいさん、たぁさん、コメントありがとうございます。では続きかきますねー。
学校が終わり、校舎の中では別々に学校を出たものの、連絡を取りながら二人がついたのは学校から徒歩20分くらい離れた川辺でした。この川辺は少年野球のグラウンドがあったり、砂利道ではマラソンランナーが走っていたりという、どこにでもある川辺でした。
学校帰り、ブレザーの制服姿で現れた私達は、川辺にある階段の上から3段目くらい降りたところに腰かけ、夕日を見ながらしゃべっていました。
しゃべっていたといっても、いきなり切り出されたのが、「昨日すごかったよなw」でした。私も「うんww ついつい調子にのっちゃった>< 誰にもいわないでねw」でした。
しかし、この川辺に来ている。っていう事その行為が、もう電話オナニーでは満足できないから、直接さわりたい。っていう二人の欲求が実現した姿でした。私も後藤君から、放課後に会おうって言われた瞬間から、ショーツを濡らし始めていたし、後藤君もきっと・・。ってところですねw
後藤君は「今日、どんなパンツなの?w」と聞いて決ました。私は「見たい?」というと、「見せてw」と言ってきたのです。私は「今日は黒だったと思うけど・・・・?」(と自分では黒であることをわかっているのですが、あえてそんなの決めた上で毎日はいてないよ。というアピール)
というセリフを言いながら、上半身を前に倒し、階段で座る自分の両足の膝の中に上から顔を入れるようにして中をみました。そして「やっぱ黒だったw」というと、「おおーw 黒好きw」と後藤君は言いました。そして私は周囲をキョロキョロして見渡すと、誰もいない事を確認し、そして体の向きを私の右側にいる後藤君側に向け、、次に両膝立ててた右ひざを寝かせ、そしてスカートをすこしめくって彼に見せてあげました。
後藤君も身を乗り出すように、「おお・・ww」と感激していました。すると後藤君はすぐにその直後、私との間のスペースを縮めてきて接近し密着し、倒した私の右ひざの上に、手をそっとそえてきたのです。背後には自転車とかが通り過ぎては行きますが、体を密着させているので、背後の視線からは私達のくっついた二つの背中が壁となって、後藤君が私の膝、つまりスカートの中に手を入れているという事はわからないはずです。
問題は前でした。前の道、つまり階段を下りてグラウンド等へいく人が使う道を歩く人からは、後藤君の手が私のスカートの中に侵入しようとしているのはバレバレでした。そこはスカートを覆いかぶせ、もう(Hな事してるってバレても構わない。ただパンツや、それに触れてる指さえ直接見られなければいい)という、興奮度MAXが呼び起こした、究極の覚悟でしたwww
私はドキドキしながら、膝に手を置いた後藤君が、どのように私に攻めてくるのか楽しみでした。すると後藤君は、じりじり・・と右膝においた手が滑るように私に股間に近くなり、、サッ・・・と中指か、人差し指かのどちらかで、私でいえばショーツと右足の肌の境界線、つまりゴムに沿って指をそえられて、そこで一時停止しました。
(いきなり直接、パンツゴムから中に指すべりこませてくるのかな><)と思いましたが、後藤君の指はそのままパンツの上へと移動し、そのまま指をワレメの形にフィットしてきました。もうそのままこすり始めたら、指で攻めれるっていう状態です。
後藤君の好みの為に!って準備していたコットン100%の黒のスキャンティは、吸水性が抜群ですw後藤君は、「めっさ湿ってますよw」とか言ってきて、「だって><;;」と恥ずかしそうにする私。
そして後藤君の指が、クイって曲り指先だけが触れる感覚になると。。そのまま、クイックイックイッ・・・となんというか、私のワレメの中に、パンツの生地そのものを収納していく。っていうか、そんな動きをしてきました。
私は頭を後藤君の肩にあずけ、100%受け身の状態で後藤君の指での攻めに身を預けてました。すると後藤君はすぐにクリの位置を発見し、その部分だけを前後、左右、そして回転するような細かく繊細な動きで攻めてきたのです。
私にとっては、(自分でするだけでも気持ちいのに、他の人にされるのってなんでこんなに気持ちいの><!!!)と、こんな場違いな場所であるにもかかわらず、感じまくってきました。
下半身が猛烈に熱くなり、膝がガクガクと震えるのです。後藤君がクリに、グッと刺激を与えると、その刺激にそって尾てい骨から背中の神経を伝って、最後は脳まで ビグゥゥゥン!!!! ビグゥウウウウン!!! っていう快感の信号を容赦なく送り続けるのでした。触られているのはクリという一部だけなのに、まるでカラダ全体を快感の波動で襲われているような、そんな感じでした。
自転車で背後を通り過ぎる人たち、犬の散歩で歩いている中年男性、そういう人達があきらかに、こっちを見ているんですが、そんなのお構いなしでした。後藤君がクリへの攻撃を激しくすればするほど、閉じていた足も開いてきて、自分でも、自分の股間から大量の愛液を分泌させている感覚が分かりました。前を通り過ぎる歩行者の中にはもう、直接パンツの上からクリを責められてる私の姿をみた人も多いと思います。
不思議な光景でした。犬の散歩の人も私達を見て興味津々だったと思います。何度も不自然に私達の前を横切ったり、犬はもう帰ろうよ!って飼い主さんに言っているのに、ずっと遠目にこっちを見ている人が3名くらいいました。
でも私にはそんなのどうでもいいことでした。とにかく気持ちよくて、興奮しまくるんです。後藤君も興奮していたんだと思います。後半は、普通に私も足を両側に広げ、スカートのすそを膝より上にたくし上げ、(つまり歩行者からふとももも、パンツ、クリを責める後藤君の指使いも全部丸見え)普通に、 今、この子のクリをパンツの上から攻めてます。みなさんご覧ください っていう感じでした。
この時がいちばん私にとってHな瞬間でした。なぜここまで大胆になれるの!?と自問自答したくなる瞬間でした。今まで誰に対しても、こんな姿を見せた事はありません。しかし、今の私はこんな公共の人目がある場所で、事もあろうに両足を広げ、男性に自分の股間をさわらせている。これほどの興奮はありませんでした。
私は声を必死に我慢するのですが、我慢できるのは声だけで、自分の意志とは裏腹に、むしろ歩行者に対して、見るなら見なさいよ!っていう感じで勝手に開いていく両足と両膝のガクブルだけはどうしても制御できず、とうとう怒涛に上ってきたイクの衝動に負けてしまい、そのまま「ハァッ!!!!」という悲鳴に近いような音量と高さのあえぎ声と同時に、、ガクン!!ガクン!!ガクン!!!!と大きくお尻(腰)を前後に揺らし、後藤君の指でイっちゃいました。(ついでにイクと同時にオシッコもちょっとでちゃった(苦笑)
さすがに1回イってしまうと、冷静になり、すぐにスカートやもろもろの着衣を正しました。周囲を見ると、3名の犬の散歩の人や、適当な歩行者が、向こうのほうでいきなり、さっきまでじーっと見てたのにいきなり他人のフリをし始めてました。
そして気が付いたら太陽も沈みかけてました。なんだかずっとその場所に居たら、川辺で男女が何かしている。と警察に通報されてそうな雰囲気もあり、すぐに場所を逃げるように移動しました。
移動するとき、私のスカートのお尻部分に、ちょっと出てしまったオシッコが付着していましたが、周囲が薄暗くなっているし、大量に出た訳じゃないし、スカートの柄でそこまで目立たないだろう。ということでそれは放置しました。(バスの駅に近づくころには乾いてました)
そして帰り際、「〇〇、指でするよりオトナのおもちゃでやったほうが、はるかに気持ちいぞw 今度やってみる?w」でした。私は「えー・・・なんか恥ずかしい~~」と言いましたが、後藤君の「ちょっとだけやろうぜw 無理だったらすぐやめるからw」と言ってきたのです。私は「オトナのおもちゃってなに?」と聞くと、「いや、まだ持ってないんだけど、リモコンローターっていうのがあるんだw それw」というので、「なにそれ?」というと「見てのお楽しみww 今度買っとくねw」ということで話をはぐらかされました。
そんな話をしながら今日はもう終わるのか。と思ったら、バスロータリーが近づいてきてから後藤君が、「あのさ、、今日はもうこれで終わり?フェラとかしてくんないの?」とこの時初めて恥ずかしそうに言ってきたのです。
私は「え・・?してほしい??」というと、「あたりまえじゃんww」と言ってきたので、私は「うん・・・」というと、そこから場所を探す事にしました。そして見つけたのが、ちょうどいい感じに 凹 という形をしている駐車場。ここなら、そもそも人通りがない裏路地だし、さらに止めてる車の影なら、バレないだろうっていう事でした。
またドキドキがやってきました。そのまま車の背後に身を隠すと、後藤君は「出すよw」といい、チャックからすでに半分、大きくなっていたアレを出してきました。しゃがんでいる私には、初めて見る男性のアレが眼前に見えました。正直な感想でいえば、、(はやく口に入れたい・・・><)でした。なんというか、私がコレを口に入れたら、後藤君を半分、自分のモノにしたような、そんな気になれるからです。残りの半分は、ちゃんとSEXして結合する事でした。
私は「初めてだから、下手だと思うけど・・」とボソッと言い、すぐにパクと口に含みました。だいたいどんな感じかは、アダルト動画みながらソーセージで練習していたので、(あ、これが本物の形なんだ・・意外と柔らかい)と思うだけで、口に入れるとか、動かすとかということに今更恥ずかしさや抵抗はありませんでした。
そしてソーセージで練習した通り、後藤君のソーセージを根本まで口の中に入れて、両唇で力を入れて閉じ、歯があたらないように舌をつかって中をつつみこみ、そして、その状態を維持しながら首を前後させ動かしました。すると、最初、柔らかいって思った後藤君のソーセージは、ムクムクムクって大きくなり、(ええ!!!口からはみ出る!!)っていうくらい大きくなりました。はみでるっていうか、根本までくわえるの無理。っていう感じです。
でも、そこは模擬練習の効果です。焦らず、じっくりと自分の出来る最高の奉仕をしました。後藤君は「〇〇ってフェラとか経験あんの?」とか話しかけてくるので、「ないよ>< 始めて><」というと、「めっちゃうまいんだけど・・・・。マジ上手だよ・・」とほめてくれました。
そしてアダルト動画でやってたかのように、最初はゆっくり。そして後半になるにつれてスピードを高め、、もう頭や手や舌という、使えるものは全部をつかって、後藤君のソーセージに最大のエネルギーを注ぎこんでフェラをしました。すると「そろそろイク・・・・!」と言ってくれて、思いだしたのです。
(後藤君は眼鏡の子の顔にかけたいっていってた!!!)と(爆w)
そして、息切れして酸欠寸前になろうかというとこで、 ドパッ!!と何か生暖かいヌルヌルしたものが口の中に入ってきました。そして(きた!!!)と思い、いちおう黒ぶち眼鏡の子だった私は顔を軽く後藤君のソーセージの下に移動させ、自分の鼻くらいに後藤クンのソーセージの先っちょを置き、あとは手でシャコシャコして自分の顔に自ら顔射されるようにしむけたのですww
すると鼻、眼鏡、おでこ、と全体的に勢いあるドピュッ!!っていうのが6回か7回くらいかかってきました。「んん><」としか言えない私。それを見た後藤君「自分から顔射してもらおうとしてくるヤツ、きっと〇〇、お前だけだwww」と笑ってました。私は「前にしたい。って言ってたから・・><」というと、「ごめんごめんww ちゃんと聞いてて覚えてたんだなww」と頭をなでてくれました。
そしてハンドタオルで顔や眼鏡を吹き、そのタオルはポイっと捨てました。そしてやっと私達は二人ともスッキリした状態で、駅に向かいました。コンビニでメイク落としを買い、またそれで顔をもう一度拭いてから、それぞれ別のバスにのってバイバイをしました。
(もう、ここまでやったんだから、後藤君は私の彼氏だよね。ただ付き合おうとかいってないだけで・・・。でも早く、処女をささげなきゃ。。そうしないと不安!もっと頑張ろう!!!)と思っている私がいました。恋する女は恐ろしいですね・・。
では次回は初デートの話をします^-^
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