(あんだけ飲んだから起きね~だろう)と思い親指の腹でアナルを中指で女陰を愛撫。義娘の腰がゆっくりとだがうごめく、義娘の息遣いを気にしつつ大胆に弄る。中指をゆっくりと膣内に挿入していく、義娘の身体がうごめき「うっう~ん」と喘ぐと共に義娘は仰向けに成り、私と反対側の足を開いた。私はとっさに布団に這いつくばったが義娘は目覚めてなく定期的な息遣いに変わった。義娘の浴衣帯を解き浴衣を左右に広げる、月明かりに白い裸体が浮かび上がった。私は舌を出し義娘の乳首をチロチロと舐める、義娘の身体が一瞬ビクッと痙攣するがお構いなしに舐め続け、右手をTバックのショーツの中に入れ女陰の愛撫を始めた。なんと義娘はパイパンだった。女陰を愛撫し始めて数分後「あっ、うっ」と喘ぎ義娘は軽い絶頂を迎えた。私はトランクスから陰根を出し義娘の手に握らせ腰を振り始めた。義娘の顔を見ながらの義娘の手で擦られ私は義娘の身体を跨ぎ、義娘の乳首に射精した。久々の射精は最高に気持ちいい、量も凄い。脇に垂れないように陰根で乳首に塗るようにした。そしてテーブルの上のティッシュで義娘の乳房を拭きトイレに流すとタオルを洗面所のお湯濡らし義娘の乳房を拭いた。浴衣を元に戻し、義娘の唇にチュッとしてから布団に入って就寝した。良い一日でした。そして朝目覚めると義娘が私のすぐ横で寝ていて私の左腕を掴み左足を私の足に絡めて寝ている。左手の甲が義娘のショーツの上から恥丘に押しついている。義娘の顔を見ながら左手をひっくり返す。私の左手のひらは恥丘を包むように置き義娘の恥丘の柔らかさを堪能してから布団を出た。(続く)
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