俺のスケベ変態心に火がつきました。
普通なら酔っ払った女性を他の場所に移動し合体を楽しむのかもしれませんが…私はこのままの状況を楽しみつつ相手にバレずに自慰射精する事ばかりを考えました。一度の一方的な合体による後からの虚しさや相手に気付かれ気まずくなるよりも、を考えました。
洗面ボールとタオルを準備し、トイレで座りながら寝ているN美のスーツパンツと同時に黒のレース下着をを片足づつ脱がせ下半身を露にしました…私も同じようにズボンを下げ、仁王立ちしながら眠ったN美の前でパンパンに膨れたアレを露にし、下着を手にしました。中を覗くと…一日働き、お酒のせいもあったのか、黒の下着の中は白い淫靡な汚れが半端なく、まだねばねばした愛液で湿ってました。左手に下着を、右手にアレを握りながら匂いを嗅ぐと…つーんとした淫靡なアソコの匂いと尿の匂いが混じり興奮はマックス状態に…。
そのまま反り返ったアレを眠った彼女の鼻に近づけながらN美の髪の毛の匂いを嗅いでみると…さっきとは違う甘い香りで更に興奮の度合が増してくる…。
下着をN美の顔面に近づけ、心の中でつぶやく…”ほら…こんなに汚して…いやらしいアソコだな…”
N美の顔が下がるのを片手で髪の毛を掴みアレを近づけながらシゴいると…彼女は息が荒くなり口元が半開きになってきた…
その無防備な姿に勃起したアレが武者震いするのを感じた俺は…N美の口を開かせ…彼女の口内に果てる準備をする…
心の中で…”ほら…下半身が露で無防備なお前の口内にいやらしいザーメンをぶち巻いてやるよ…うっ、い、いくっ…”
彼女の口内に真っ白な濃い液を出した後に、彼女の背中をさすり…まだ勃起してるアレを彼女の口奥に突っ込む。
”うぅ…うぅ…”
N美の口からお酒とザーメンが混じった液が滝のように流れるのを洗面器で受け止めた。
バレていたのか?いないのか?N美からは今でもたまに連絡がありご飯をしている。
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