thank you new master
お許しがない限りマスターベーションをしても逝く事は
禁止されてます。
先程マスターお二人、ミストレスお二人、それと
一緒に来た運送業者5名、法律の手続きに詳しい方お一人の
前でその行為をいたしました。
1時に散歩に帰りマスターのお相手しましたが
この時も私は逝くことは許されませんでした。
ご主人様が身を整え終わった時に業者の方達がお見えしました。
剃毛された42歳の異様な姿を見つめました。
背広を着た中年男性が
「本人の了承は・・・」
ハッキリ聞こえませんでしたが運送業の年配の人も
同じような確認をされてました。
「フーン、大学の先生にまでなってねえ、よっぽど
変態なんですね?」。
「裕子。部屋の物運ぶから邪魔だからベランダに
出なさい。」
ミストレスに命令されました。
その時は引っ越しが始まるのかと思いました。
亡くなった夫と購入した高級マンションです。
ベランダも広々としています。
2階にあります。下の道を歩いている人からものぞかれてしまいます。
それ以上に向かいのマンションからは丸見えです。
とても楽しめる気分にはなれません。
「さっきは逝かせて貰えず疼いているんでしょ?オナニーさせせあげるわ。」
顔が赤くなりましたが命令には逆らえません。
胸を愛撫し指をその火照った部分に這わせると
すぐに絶頂間に襲われます。多くの視線もそれに拍車をかけます。
その時、腸の中で買っているものが動きだしました。
「お願いです。逝かせて下さい。
お、お尻も疼きの・・・逝かせてー」
「昨日、お尻にどんなことされたかのか教えてよ。私いなかったから。」
恥ずかしい説明をさせられました。
「お願いです、逝かせて下さい。」
「逝かせてあげるけどお前の了承が無いと困ることが
あるらしいの。」
逝きそうになる寸前に手を止めるよう言われました。
そして了承する内容を教えられました。
「そんな、非道意。ひどすぎます、何がなんでも。」
それはいつかはこの状況から逃げれる日が来ると
信じていた僅かな希望まで完全に捨てざるを得ないものでした。
明日の学園関係者との面談で私が生徒を誘惑し
今回の大事件になったことを詫びさせられます。
詳しい内容は現在マスターと理事長達が今頃話し合ってる頃です。
学園内と・・・範囲はこの地域一帯にも及ぶと
聞かされました。都心から離れた田舎町の丘に
学園はあります。
近隣の住民にも噂が広がっているため秘密に
しておくことは不可能。
これ以上公に成らないよう対策を取るため多額の費用が生じる。
「ねっ、裕子。言い換えたら学園だけでなく
この地域の人達にもあなたが堂々と恥ずかしい姿を
晒せるよう対策費がいるの。
でもいずれはもっと公になるかも。
町の偉い人達にも今から対策取っておいて貰わないとね。」
「その費用はあなたに支払っていただくわ。
概算したんだけどあなたの預金幾らあっても足りそうもないの。
それでマンションを売って欲しいの。
弁護士さんに来てもらったのはその手続きをしてもらうためなの。
あなたの身分をどこまで剥奪できるのか相談したいし
その体にどこまで値打ちがあるのかとかもね。
リサイクルショップの人に来てもらったのは
全ての資材を引き取って貰うためよ。
少しでも足しにしないとね、
あなたの下着って分かったら売れるかもね。」
とても受け入れられる内容ではありませんでした。
でもオナニーで何度も絶頂になる寸前に止められ
おかしくなりそうな私は遂に言ってしまいました。」
「了承します、逝かせてー、お願いだから
全ての財産、人格も・・・人間としての誇りも
捨てることを肛門奴隷裕子は了承いたします。
うううー、逝くー。」
皆様方。
新しく書き込み頂いたご主人様が楽しめ、
恥辱の行為、身分を楽しめって仰ってます。
わかりました。肛門奴隷裕子は楽しみたいとおもいます。
だってもう取り返しのつかない状態になっちゃたんですもの。
彼らが今後どのような醜い命令をしてくれるのか
楽しみにしています。
明日は身も心まで裸になって隠していた猥らな
心の奥底まで晒す積りです。
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