女体液と汚物フェチ番外編 あやなとの旅行
後編になります。
「目があぁ!目があぁ!」
死に際のム○カのセリフをリアルで言うことは一生ないと思っていた私の誤算である。
コミケ編でもラピ○タのム○カさんのセリフを叫んでいたようだが、私とあやなにはスタジオジ○リのキャラのような物語があるのだろうか…
いつか私とあやなもバルスしてしまうのだろうか…
デパートで早々にお財布を買い地下にある駐車場へ向かう。
あやなに緊張はない。この調子ならバイクでは恐怖症は出ないだろう。
地下に到着し私のバイクを見てあやなは喜んでいた。
「これに乗れるんですか?なんだか空飛びそうな形ですね!写真撮ってもいいですか?」
興奮で早口になっているあやなにお好きにどうぞっと促し落ち着くまで待つ。
駐車場内の有料ロッカーから2人分のジャケットとヘルメットを取り出し戻った時には写真も撮り終わっていた様で落ち着いていた。
用意していた装備品を渡して装着を促すがつけ方がわからないと困っていた。
プロテクター付きのジャケットを着せジッパーを閉める。グローブをつけてあげてヘルメットを被せる。
ヘルメットの中で何か喋っているが聞こえないのでインカムのスイッチを入れてあげると何かブツブツ言っている。
私は少し離れたところで自分の装備をしていく。
ヘルメットを被りインカムのスイッチを入れると少し離れたところからあやなの独り言に耳を傾ける。
「うぉ!すっげ!この手袋なんか拳のところ固いよ!これで殴ったら痛いかな?」
そう呟いた後自分の胸の部分を叩き始めた。
私はあえて後ろを向いている。
「うぇ!何この服?固いよ胸の部分!あっ肘とか肩も固い!すっげ!叩いても痛くない!私のチッパイ痛くない。」
自らの体をコツコツと…次第にドンドンと叩きながらライティングジャケットの機能に驚いていた。
「これ…アレだ…サイヤ人が最初に着てたやつ!」
最終的に自分の胸をドスドスと叩き出したところで私が話しかけた。
「おい!貧乳メスゴリラ!いつまでドラミングしてんだ!」
「!!!!なにkyoさん?声聞こえるんだけど?」
「そうだよ!女サイヤ人!着てる服はサイヤ人用の戦闘服と思ってもらって構わない…ヘルメットはバトルスカウターだ…よく思い出せ!スカウターに通信モードはついているか?」
あやなはこう答える。
「ついてる…スカウター通信機能についてるよ!kyoさんすっげ!これすっげ!オラワクワクすっぞ!」
だめだこいつ…
自分でちっぱいとか言ってたこと忘れるくらい興奮してるしカカロット化してる…
「なにをグズグズしているんだカカロット!さっさとバイクにのれ!」
無意識にベジータ化してる私がいた。
ヨチヨチと私の後ろに乗り込み私にしがみついたあやなに緊張感は全くなくとても安心した。
これなら恐怖症の心配はないだろう。
地下駐車乗から地上に出て名古屋市街をゆっくりと走る。
あやなに怖くないか話しかけると、全然怖くないと返事が来た。
名駅の入り口から名古屋高速に乗り流れに乗る。
すぐに左側に名古屋城が目に入る。
「見て見てkyoさん名古屋城!」
あやなさん…私も見たら死ぬ確率あがりますよ…
あやなは緊張どころかメチャ楽しんでくれている。
大高線に合流し景色が単調なものに変わるとあやなは突然歌い出した。
温泉の名前がそれぞれについたイケメンたちが地球を守るアニメのキャラソンである。
そんなキャラソンライブと他愛もない会話をしている間に目的地へ着いてしまった。
ヨチヨチとバイクから降りたあやなは気持ちよかったと言ってくれた。
受付を済ませトイレであやなジュースを補充してもらった。
私はあやなのオシッコといちごを交互に堪能し、
あやなは信じられないほどのいちごを食べまくっていた。
本当に100個以上のいちごのへたがゴミ袋に入っていたので女子の底力を思い知った。
しかしさすがに食べ過ぎたようでいちご園に隣接する休憩所でしばらく休憩した。
「kyoさん見て下さい私のお腹!妊婦さんみたいに膨らんでますよ!」
着ていたトレーナーをめくりあげ可愛いインナーをあらわにし私に見せつけてくれる。
「ポンポンですよ触って下さい!」
向かいにいた、あやなと同世代のカップルがこちらを不思議な表情て盗み見ている。
親子だと思っていたのであろう2人が妊婦ごっこしてるのだから不思議でもない。
あやなもその視線に気づいているようでさらに話を進める。
「ほら、kyoさんの為なこんなになったんですよ!触ってあげて下さい!」
確かに私の為にお腹いっぱい食べてもらったのは確かだ…
私もノリノリでこう答える。
「早く出て来いよ!いちごちゃん!明日には生まれるかな?」
嘘ではない、おそらく明日の朝には生み出してくれるでろう。肛門から。
向かいのカップルの視線から親子なのかカップルなのか判断が出来ない濁った色が出ている。
あやなにもその感情の色がわかったようで続けざまにとんでもないことをしてくれた。
「kyoさんこっちに顔向けて…」
「えっ?」と振り向いた私の顔を両手でホールドし至近距離から「はぁぁ~」っと力強く口臭を解き放った。
「どうですか?いちごの匂いしますか?それとも違う匂いですか?」
私はこう答えます。
「いちごの甘い匂いとあやなの甘い匂い両方するよ…」
若いカップルの男の子はまさにガン見してました。女の子の方はチラチラと不思議そうな、見ちゃいけないけど見たいって感じで盗み見してました。
あやなにもう一度振り向くように促され、指示に従うともう一度私の顔を両手でホールドし同じ事をしようとしましたが、ここでトラブル発生。
あれだけいちごを食べ、お腹ポンポンになっていたら当たり前です。
「はぁ…ゲフォ~!!」
ゼロ距離でくらうあやなのゲップ。
いつか私もあやなにゼロ距離でゲップをぶっかけた事あったよな~と思い出詮索。
「どぅあ!」
若いカップルが同時に口を開き同じリアクションをとった。
「どぅあ」っと同時に同じリアクションをする若いカップルも私とあやなのように相性か良いのだろう…
私が薄っすらと微笑み、若いカップルに会釈をすると若いカップルも笑いながら返事をしてくれた。
あやな1人だけが顔を赤くしながらなにやら呟いている。
…だ……めだ………だめだ…逃げちゃだめだ…
碇シンジがそこにいた…
そんなあやなをひっぱり帰り仕度を始める。
「おいシ○ジ!乗るなら早くしろ!嫌ならば歩いて帰れ!」
夕食分のいちごを大型のタンクバックに入るだけ購入した、6パック買えたので問題ないだろう。
バイクの装備を整えインカムの電源を入れる。
すぐにあやなに話しかける。
「あやな…さっきのゲップ…とてもいい匂いだったよ!めっちゃ興奮した!若いカップルの前でよくやってくれた!」
褒めてあげるとあやなは。
「私いてもいいの?必要?」
私は「あぁ」と答える。
すかさずあやなはこう答える。
「後ろに乗ってもいいの?」
私は無愛想に「問題ない」と答える。
あやなはさらに続ける。
「そうか、僕はいてもいいんだ!」
私は「早く乗れっ!」と強めに言う。
あやなは嬉しそうに。
「はい!僕はkyoさんの後ろの席専属パイロット!碇シンジです!」
だめだこいつ…ガチのエ○ァファンだった…
危うくノリ遅れるところだった…
「初号機リフトオフ!」
名古屋駅までの帰路はエヴァン○リオンごっこのおかげであっと言う間に到着した。
あやなとはここでしばしの別れ。
このままそれぞれ家に帰りそれぞれに夕食にいちごを食べ、いちごを飲み1日を終わらせた。
さあ!やっと本番だ。
今日は4月8日金曜日
時間は朝8時。
場所は名古屋近鉄パ○セ前。目の前に有名なスパイラルタワーがそびえる交差点。
私は出勤前、あやなは通学前。昨日1日2人はいちごしか食べていない。
全てはこの時のためのプロローグでしかない。
仕事用の車をタイムパーキングへ止め到着のメールを送る。
あやなも駅に到着しているとの返信。
待ち合わせの確認をし合流する。
映画トップガンの始まりのシーンのような静けさのなかゆっくりとエスカレーターを上がり徐々に姿をみせるあやな。
「…kyoさん漏れそう…」
やっぱりこれか~い!!
小走りで近くの喫茶店に向かいのふたり分のモーニングを頼む。その間あやなはトイレへ。
席に着き差し出されたお冷に口をつけるとメール着信。
タイトル 無題
オシッコ少し漏らしました(._.)パンツ持ってますか?
タイトル re無題
持ってるよ渡しにいこうか?
タイトル re.re無題
そうですよねもってるわけな…もってるのかよ!
あんたやっぱり変態だな!
タイトル re.re.re無題
わかった、この貴重なパンツは今すぐ燃やそう…
タイトル re.re.re.re無題
うそですごめんなさい燃やさないでください神様仏さまkyoさま。
タイトル re.re.re.re.re無題
正直でよろしい。いま私のテレポート能力を使ってさっき渡した採取キットが入ったトートバックの外側ポケットに転送した。とっとと履いて、クソ出して戻って来い!
いつも漏らしそうなあやなを見ていていつかこうなる事もあるだろうとあらかじめ採取キットに忍ばせてあったものである。
タイトル re.re.re.re.re.re無題
ありがとうございます!
…でも白と薄緑の横縞パンツってリアルにあるんですね。初音ミクとか二次元のものとばかり思っていました。さすがガチロリのkyoさま!
常にロリへの執着心がありますな。
タイトル re.re.re.re.re.re.re無題
私を誰だと思っているのだ?
とっとと二次元シマシマパンツを履け!
そしてリアルな汚れを!シミをつけまくり!
私に貢げばいいだろう?
さっさとロリパン履いて戻って来いやBBA!
タイトル re.re.re.re.re.re.re.re無題
ひどっ!わたしゃまだ18だよ!
このガチロリが!
怒りでタッパーからウンコはみ出たじゃねーか!
タイトル re.re.re.re.re.re.re.re.re無題
女の子のピークは12歳じゃボケ!
はみ出たウンコはもったいないから貴様が漏らしたパンツで拭き取れ!
そして私にください!あやなさま!
タイトル re.re.re.re.re.re.re.re.re.re無題
わかったよ!パンツありがとな!ガチで助かったぞ!漏らしたついでだ!私のパンツにはみ出た糞塗ってもどるから待っててね(はーと)
あやなが戻っててきた。
「kyoさんすごいですよ!うんちが全然臭くないんです!オシッコもマジで臭くないです!」
私も答える。
「まじで!実験は成功?私の理論は間違ってなかった感じ?」
オイオイ。メールで喧嘩してなかったか私たち…
喫茶店の中なのでちまちまと採取キットの袋をまさぐる。ペットボトルを掴みキャップを開けるが本当にいちごの匂いがする。
「私達の努力結果が今、身を結んだんです…kyoさん一瞬で良いので私が漏らしたパンツの入ったジップロック開けてください」
促されてジップロックを開ける。
私「糞なのに?」
あやな「糞じゃない…」
私「臭いのに?」
あやな「臭くない…」
2人で「糞なのに糞じゃない!」
2人で「臭いのに臭くない!」
さ○き「夢なのに?」
メ○「夢じゃない!」
さつ○と○イ「夢なのに夢じゃなかったあぁ」
私とあやな「糞なのに糞じゃなかったあぁ」
今度はとな○のトト○か…
実際のところオシッコはいちごの香りが濃厚で味も最高だ。
うんちもいわゆるうんち臭は皆無で草原の中を駆け抜けるような清涼感がありました。
しかし時間は朝8時過ぎ…
お互いに学校と仕事があったためは残念ながらお互いの向かう先に別れました。
この日はとても長く感じました。
1秒でも早く家に帰りあやなの努力の結晶を堪能したい気持ちが先走ってしまい、本当に時間の流れは一定なのかと考え続ける1日を過ごしました。
どうでも良い事ですが私のうんちもいい匂いでしたよ…ほんとにどうでもいいことですが…
4月7日金曜 20時帰宅!
あやなに帰宅した事を伝え深く今回の実験に関するお礼をした。
いちご縛りに付き合ってくれてありがとう!
この世の全てにありがとう!
さあ!全てを解放しモンスターへと変貌を告げる時が来た!
私を野獣へと導く秘密アイテムは3つ!
タラララッタラ~暖
「あ~や~な~の~せいすい~いちごあじ~!」
「あ~や~な~の~黄金~いちごあじ~!」
「あ~や~な~の~り~あ~る~な~お漏らしパンツ~うんち付き~」
全ての食材に感謝を込めていただきます!
この日のために二週間禁欲しました!
ああ~神様~ありがとう~!
まずはいつも通りアナルをほぐします。
ローションを注入したらエネマグラを装着。
前立腺が刺激され我慢汁が大量に垂れ始める
その間あやなのオシッコ半分とうんちを半分取り出し洗面器の中で混ぜ合わせる。
オシッコからもうんちをからも汚物臭がほとんどしないのは本当に驚きだ!
我慢できずにオシッコを飲む。
軽い酸味のあとに明らかにいちごとわかる香りが口内に広がる。飲み込んだ後に内部から上がってくるアンモニア臭がアクセントになり素晴らしいハーモニーを奏でだす。
うんちを一掴み手に取りほぐしてみる。
軟便とまではいかないがかなり柔らかい。
しかしほぐしてみるとそのうんちがいちごであった名残が見つけられる。
消化しきれなかった果肉。
つぶつぶのタネなんか星の数ほど出てくる。
そしてあやなにより消化されたいちご達の幸せそうな事!
すりつぶしたあやな糞を乳首に塗り込む!
本当に糞かと思うほど爽やかな匂いが広がる!
すでに爆発寸前の私の息子がとめどなく我慢汁を垂れ流す!
そこで一度挿入していたエネマグラを抜き出す。
その反動で危うくイキそうになるがまだまだ楽しまなければならない!
先ほど混ぜたあやなのオシッコと糞を自前の浣腸器へと吸い込む。
小さい浣腸器の容量は200cc。
maxまで吸い込んだあやな汁をだらしなく開いた私のアナルに差し込む。
ゆっくりと楽しむようにポンプを押し込む。
まず一本。軽く飲み込んだ。
あやなから精製されたいちごオシッコは約1リットル。
半分は口から飲み込み、残りはアナルから。
残りは300cc、あやなのいちご糞も合わせるともう少し容量は増えるだろう。
浣腸器へ2回目の吸い出し、これで400cc。
そのままアナルへ。
結構きつくなってきた。
3回目の吸い出し。これも200cc近くある。
正直辛い、だけどあやなが私のためだけに用意してくれた宝物。残すわけにはいかない。
アナルへ差し込み一気に押し出す。
入った…あやな汁600cc…
油断するとすぐにでも噴射してしまうので慌ててエネマグラを入れ直す。
油断していた前立腺が再度の刺激により急激に痙攣するのがわかる。
直前まで来ているドライオーガズムの予兆を感じ最後のアイテムであるあやなのお漏らしパンツwith K(糞)を手に取り一気に口に放り込む。
「ふごっ!ふがっ!」
口の中いっぱいに詰め込んだあやなのフルバックパンティで酸欠状態になりながら1度目のドライ!
体じゅうが波打ち自然とあやなのお漏らしパンツwith K(糞)を吐き出してしまう。
いちごのみと言えさすがに糞だ、私の舌に苦い刺激が突き刺さる!
ただそれがあやなのものだと考えると愛おしく感じてしまう。
小刻みに訪れるドライオーガズムの波に体力的な限界を感じた私、お腹に溜めている愛しいあやな汁ももう限界を迎えている!
吐き出したあやなお漏らしパンツwith Kを再び手に取りクロッチの部分を拡げ糞の部分を鼻の穴に塗り込んだ瞬間全ての限界を迎えた。
まずはアナルが緩み挿入していたエネマグラが風呂桶との激しい衝突音を出しながら弾け飛ぶ!
それと同時に大量のあやな汁がアナルから噴射して風呂桶に溜まっていく。
メス逝きしすぎて声も出なかったが鼻の奥を刺激するあやなのお漏らしパンツwith kにより私に最後の力を与えてくれる!
「あぁぁぁぁ!イクイクイクイクぅ!あやなぁ~!出るよ!あぁ…出る!出る!っくぅ!」
「俺の精子はぁぁぉおぉぉ!」
「さ~んじゅぅ!ごぉぉお!くぅぅ~っ!!」
「ブビュっ!ブビュっ!」
ありえない量の精液が浴室内を汚していった…
いちごパワーなのか賢者タイムも訪れず穏やかな気持ちで余韻に浸れた週末でした。
大した落ちもなくてごめんなさい。
次回は女体液と汚物フェチ6のスレッドにてコミケ編の続きをアップしますのでよろしくお願いします。
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