ブレザー×セーラー=猫? 5
「今から語尾にニャンかニャね。」
あやなからの指令。
「へ?」
「あはっ!それは可愛いですね!kyoさん!ちゃんと従ってくださいね!」
「Vibesの感じ方もわからない素人には丁度いいと思わない?ほら!kyo!返事は?」
「わ…かりました…ニャン!」
「恥ずかしぃですね~kyoさん!次は私たちが虐める番ですよ!沢山ニャンニャンして下さいね!」
「くっ!…おね…がいします…ニャー」
なんて悔しそうな素振りで言ってはいるがニャン!
ふっふっふっ!逆に利用させてもらうニャン!
羞恥心を何処かに置いて来た私だニャン!
語尾にニャンなんて屁でもないニャー。
とりあえず嫌々言ってる振りをしておくニャー!
語尾ニャンニャンの魔力をお前達に思い知らせてやるニャン!
そんな事も知らニャい2人は私に命令をするニャン。
「とりあえずその汚いトランクスを脱げ!」
あやなは冷たく呟くニャン。
「そうですよ!なんで1番おとなしいはずの私だけ全裸なんですか?」
…それはまにゃみが勝手に着たスク水のせいニャン…
ほら…あやにゃも気まずそうにしてるニャン。
あっ!そそくさとシャツ脱ぎ始めたニャン!
今脱いだらバレないと思ってるニャン!
白いはずなのにまなみのオシッコですごい事になってるシャツをしれ~っと脱いでいるニャン!
ブラまでオシッコまみれだニャー!
後で絶対に貰うニャン!
「今脱げばバレないと思ってないかな?あやちゃん?」
「ビクっ!」
ぎゃはははは!バレバレニャー!
「さぁ…後はkyoさんだけですよ!うふふ!私が脱がせてあげます!1人全裸の悔しさを思い知れ!」
まにゃみがいたずらに私のトランクスを脱がすニャ!
スポン!ばぃ~~ん!ベチン!ギャ!
アッパーちんぽニャ!私のアッパーちんぽがまにゃみに炸裂したニャ!
私のギンギンオチンポがトランクスに引っかかるニャ!
そして引っかかったままトランクスを下げた時、一緒にちんぽも下がるニャ!
限界まで下げ切ったトランクスからはにゃたれるアッパーちんぽは完全にまにゃみの死角から突き上げられ!まにゃみの顎を砕いたニャ!
ふふっ勃起力も知らにゃい処女めがニャン!
まにゃみはピヨピヨして混乱しているニャ!
何が起きたかわかっていないニャ!
ここでのラッシュでまにゃみをオチンポの虜にするニャン!
ふっふっふっ!味あわせてやるニャ!
絶望の果ての理想郷をぉぉぉ!ニャン!
「くらうニャア!!リワインドブラスターオチンポォォォォォォ!ニャン!」
「ゴゴゴゴゴゴぉぉぉ!」
怒号を響かせまにゃみへと迫るオチンポ!ニャン!
「バシューン!バババババ!」
すさまじい回転により飛び散るブラスター
そのにゃも「ガ・マンジール」ニャン!
「イヤァァァァァァァァァァ!!」
絶望のまにゃみニャ!
諦めからか避けようともせず固く目を瞑っているニャ!
「シュバーン!」
おわりニャ!さらばまにゃみ!ニャン!
「パシ!」
にゃ…んだと…ニャ?
「私がいる事を忘れていないか?」
私の…リワインドブラスターオチンポを片手で受け止めたにゃと?ニャン!
あやにゃは受け止めたオチンポを思い切り握り締めたニャ!
「ギュゥゥゥゥゥゥ!!」
「痛い痛い痛い!マジマジマジ!それマジなやつ!いにゃい!いにゃい!ニャァァァァァァァ!」
あやにゃが処女だという事を忘れたいたニャ…
オチンポへの力加減をわかってにゃいニャン…
も…もう…だめニャ…
ちんぽ握られると力がでニャいニャン…
絶望を見たのは私の方だったニャン…
薄れゆく意識のニャか…悪魔のように歪んだ顔で微笑むあやにゃを見た…ニャ…ン
…わ…
…すわ……
あぁ幻聴まで聞こえるニャン…
だ…じょ…ぶ…れは…かい…ん…すわ…
潰れゆくオチンポ…ニャン…
もう感覚もニャくニャって来た…ニャン…
さよならニャ…我がオチンポ…ニャ…
ゴゴゴゴゴゴ!シュイーン!!!
!!にゃにごとニャ?
私のキャン玉から突然光が!ニャン!
そしてはっきりと聞こえるニャン!
光るキャン玉からの声ニャン!
「大丈夫!それは快感ですわ!」
バシューン!シャララララララ!
おぉ…ォォォォォォお!ニャ?
ニャンだ?この力は!にゃ?
オチンポに力が…みニャぎってくるニャン!
キラキラキラキラ!すとん!
突如私の前にツインテールのロリっ子が現れたニャ!
「恥めまして!私は快感神!ドルシュダーク・エムルス」
「あなたたちの世界では私の名前を略してド・Mの神と呼ばれています。」
「ド・Mの神ニャ?」
「そうです…あなたは辿り着いたのです。痛みの向こう側へ!」
「さぁもう大丈夫!あやなのギュゥゥゥゥゥゥ!は快楽の源よ!」
「あぁ…あ…あ…うぁああ…ああああ!ニャニャ…」
「さぁ叫びなさい!わかるはずよ!あなたとあやなさんとの関係の中で!あなたが叫ぶべきワードが!」
あやにゃとの半年の出来事が脳内全体に広がるにゃ!
「これは…初めて会った時ニャ!」
「おお~これはイチゴ狩りの時にゃ!」
「キラ~ン!うわにゃんだ?ひときわまぶしい記憶ニャ!」
その記憶に手を触れるニャ…
ピキーン!!
「ニャ…ニャニャ…」
「あっ!これニャ!」
「あぁ…神様…思い出したニャ…ありがとニャ」
…
…
…
くらえあやニャ!
あの日の俺の夢想転生ニャ!
あの夜の出来事ニャ!
いくニャ!
うぉぉぉぉぉぉ!ニャニャニャニャニャニャ!
「うぉぉぉ!ポパーイ!ポパーイ!」
「あやなの糞からポパーイ!ポパーイ!」
どうニャ?
まいったかニャ?
「はい~罰ゲーム!ニャもニャンも言ってない~!」
「し…しまったぁぁぁぁぁぁ!女体液と汚物フェチ6 あやなとの旅行のフィニッシュ部分をコピペした為にニャンを付け忘れたぁぁぁぁぁ!」
「罰ゲーム即実行!」
あやなはそう言うと。
「kyoさんオチンポいっただっきま~す!」
パクっと私のオチンポを口に含んだ!
えっ?…ご褒美じゃん!
喜んだのも束の間。
私のオチンポを咥えたままあやなは私の顔を上目使いで見る。
「ニコっ!」
微笑んだ瞬間…
ガジガジガジガジ!
噛みつきやがったぁぁぁぁぁ!
「ニギャァァァァァァァァァァ!!」
オチンポ様が残っていれば… 続く。
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