ブレザー×セーラー=猫? 3
「私達と付き合ってください!」
「いいよ!」
…
……
………
「え?」
「え?」
2人はハモった。
私の即答に脳がついて行ってないみたいだ。
「だからいいよ!」
…
……
………
「なにが?」
「なにが?」
またハモった…
私の必技のひとつ、思考時間~ZERO返答~により少女2人は混乱して告った事を忘れている。
しょうがない…ゆっくりと説明してやるか…
やはり彼女たちに伝えるには確実な言葉が必要だ。
恥ずかしいけど臭いセリフを吐いてしまおう!
まなみのブラをはめパンツはグチョグチョだがカッコつけさせていただきます!
「あやなとまなみの事が好きだ!2人とも愛してる!」
「お前達はもう充分に苦しんで生きて来た!」
「体質よるイジメ。家庭内の問題とレイプ未遂。」
「お前達は今まで運が悪かっただけだ!」
「だけどいいか?お前達は幸せになる権利がある!」
「こんなにも可愛いお前達が辛い思いをするなんて許せない!」
「だから私が全力で守る!」
「安心して私についてこい!」
ひとしきり言い終える…
しばしの沈黙の後2人は私にギュっと抱きついて来た…暖かく柔らかい2人の感触。
自然と3人の唇が近づきはじめる。
3人でのはじめてのキス…
あと1センチで唇が触れる距離…
ゆっくり…
ゆっくりとくちびるが…
「これじゃ駄目!」
まなみが突然叫び出す。
そして唐突に普段控えめなまなみが驚くべき行動をとった。
「あやちゃん!私レズじゃないけどあやちゃんの事も大好きだから!」
そう言って洗面台の上に置いていたあやなの汚れたパンティを手に取った。
オリモノと愛液と尿、微量ではあるがウンチも付いたクロッチ部分を広げる。
まなみはそこに躊躇する事なく口をつけた。
ハムハムとオリモノを削ぎ落とし。
チュルチュルと愛液と尿を吸い出し。
ペロペロとウンチを舐めた。
そしてそれらを口に溜めたまま私の顔に近づく。
まなみ自身の口臭とあやなの分泌物が混ざり合いとてつもない激臭を放っている。
このまま唇が触れそうになる瞬間。
「待って!私も!kyoさんと同じくらいまなちゃんが好きだよ!」
そう言ったあやなは、まなみのスクール水着の濡れている部分…性器の部分に唇をあてがった。
「はぁ!んん!あっ!」
突然の愛撫に声を漏らすまなみ。
口の中の汚物を吐き出すまいと口を閉じる。
「んん!んっ!んっ!」
スソガのまなみの割れ目を吸うあやな。
「チュウチュウ!…ジュルル…」
その激臭の性器を吸い続ける。
あやなはまなみの分泌物を口いっぱいに。
まなみはあやなの分泌物を口いっぱいに。
さらにあやなはまなみの脇に手を添えた。
ヌルリとあやなのしなやかな手で右脇、左脇と拭った。
あやなの手の平にはまなみの芳しい脇汗がべっとりと付いていた。
そして拭った手の平をまなみの汗が落ちないように大事に、ゆっくりと私の口元まで運んだ。
私は当然のように口を開けあやなの手に付いたまなみの脇汁をすすった。
強烈な苦味のあと鼻を抜けるまなみの脇臭に股間がさらに跳ね上がる。
それぞれの口の中にはあやなとまなみの分泌物。
それらを混ぜるように…
三人はゆっくりと唇を近づけ…
深いキスを交わした。
あやなのオリモノ、愛液、唾液。
まなみの愛液、脇汁、唾液
全てが混ざり合い深く深くキスを重ねる。
かなり長い時間お互いの唇を堪能したところで三人は顔を離す。
お互いの口にはミックスされた分泌物。
それぞれの唾液でカサ増しされ。三人のほっぺはパンパンに膨らんでいる。
そしてアイコンタクトでタイミングを合わせ。
「ゴクン!」
同時に飲み干した。
そんな行為で私達3人がひとつになった様な気がした。
そこからはお互いに分泌物を貪る行為に没頭した。
あやなは制服のスカートを脱ぎシャツだけの姿になる。
ツルツルの性器からは大量の愛液が滲み出しいやらしい光を放っていた。
片足をバスタブに乗せ、割れ目を自分で拡げさせた。
パンティ同様3日洗わずにいた性器には大量の汚れがこびり付き香ばしい香を放っている。
私はそんなあやなの性器を優しく吸い出した。
まずは膣の部分。
「チュル…ジュ…ヌロヌロ…」
「んぁっ!くっ!な…にこれ?…や…ばい…はぁ…きも…ちい…」
あやなは初体験のクンニに体を躍らせる。
膣口からアナルまでの愛液と汚れを舐めとった私は体をまなみへと向ける。
とても切なそうにモジモジとしながら様子を見ていたまなみ。
スク水着の股の部分にはまなみの愛液と先ほどあやなが舐めた唾液がベットリと広がっていた。
私はスク水の両方の肩紐を掴みまなみを自分の方引き寄せる。
その紐をゆっくりめくり水着を脱がせる。
降ろされていく水着は肩から鎖骨へ…
鎖骨から胸の膨らみへ…
膨らみを超え胸の小さな蕾へ…
「んぁ…だめぇ~」
恥ずかしさから乳首が見えた瞬間、自分の手で胸を隠してしまうまなみ。
私は優しくまなみを見据え首を横に降る。
顔を赤く染めたまなみはゆっくりと手を離した。
その瞬間、私はまなみの乳首を口に含む。
「ふぁ!」
突然の愛撫にまなみはビクン!っと仰け反る。
左の乳首を舌で転がし。右の乳首はあやなの愛液を利用し指でクリクリと刺激する。
指と舌で刺激を与えるたびに、まなみはビクンビクンと反応する。
吸い上げた乳首からはやはり苦い体液が分泌されていた。
乳輪周辺から沸き立つまなみの体臭はワキガやスソガと違い私を本当に楽しませてくれる。
もっと舐めていたかったが途中まで脱がしていたスク水を再度めくりはじめる。
下乳からおへそへ…
おへそから下腹部…
下腹部から…性器へ…
現れたまなみの股間にはワサワサと大量の陰毛が生えていた。
恥ずかしさで目を固く瞑るまなみへ一言声をかける。
「あやなのようなツルツルも好きだ…でもまなみのような可愛い顔で剛毛なのも大好きだよ」
そう言うとまなみは嬉しそうに微笑んだ。
膝まで下げたスク水とまなみの膣口には20センチくらいの愛液の架け橋がトロ~と掛かっている。
それを指に絡み付け、まなみの口元に運ぶ。
嫌がる事なく、まなみは愛液付きの指を口に含んだ。
「少し…しょっぱいです…」
自らの愛液を舌で転がすまなみ。
私が無言で口を開ける。
するとまなみはトロ~と口に含んだ愛液を私に飲ませてくれた。
「ありがとう。美味しいよ。お礼しないとね。」
あやな同様バスタブに片足をつかせ、まなみのクリに吸い付いた。
先ほどまでとは段違いの反応を見せるまなみ。
「あ!あぁぁぁぁぁぁ!だぁぁめぇぇぇ!」
ガクガクと震える。
1番敏感な部分をいきなり愛撫されたまなみ。
私の頭を押しのけ強すぎる快感から逃れようとする。
「でちゃう!だめぇ~kyoさんでちゃう!」
それでも私は辞めない。
「あ!や!ぃや!いや!ああぁぁぁぁぁぁあ!」
プシャァァァァァ!
ジョジョジョョョョョ!
ひときわ大きく仰け反るのと同時にまなみはお漏らしをしてしまった。
すごい勢いで大量のオシッコがまなみの割れ目から放射される。
私は尿道に口を押し付け喉を鳴らしながらオシッコを飲む。
「ゴク!ゴク!ゴク!」
しかしあまりの量と勢いに鼻に入ってしまった。
「ブハァッ!」
オシッコに溺れる私。
目にも入り視界も奪われる!
そんな時横から声がきこえた!
「もうっ!しっかりしてください!もったいないですよ!」
そう言い私を押しのけたあやな。
まなみの尿道に向け口を開く。手には洗面器を持っている。
「ゴクっ!ゴクっ!」
あやなの口に大量に入っていくまなみのオシッコ。
口からこぼれたオシッコたちを洗面器がキャッチする。
そして徐々に勢いをなくすオシッコ。
「シャァァ…ショア…ショ…ショ…」
まなみはぐったりと余韻に浸っている。
はぁはぁと乱れた息を整えるように目を瞑っている。
まなみの残りのオシッコをほとんど飲みきったあやな。
私にもたれながら呟く。
「今まで自分のオシッコを少しだけ飲んだことがあります…あのコミケの時です。あまり味はしませんでした。」
「それからオムツに染み込んだkyoさんのオシッコを舐めました。すごくしょっぱかったんです…それに苦かった…でも体の中からふるふると何かを感じたんです。」
「それからずっとオシッコ飲みたいって思ってました。…まなちゃんのオシッコ…まずくないし全然飲めました…けどなんか違います。」
「kyoさんのオシッコ…飲ませてくれませんか?」
あやなのから願い。
私の…こんなおじさんの排泄物を欲しがるなんて…
私は飲む方なら沢山の…それこそ数えきれないほどのオシッコを飲んできた。
逆に飲ませた事は一度もない。
「私みたいなおじさんのオシッコでもいいの?苦いししょっぱいし…」
あやなが膨れる。
「なに言ってるんですか?散々私の排泄物飲んだり食べたりして!!」
「私が飲みたいと言ってるんです!kyoさんに拒否権はありません!」
あやなの声にまなみが反応した。
「わ…わたしにも…下さい…」
「私も飲みます…」
まなみはクタクタになりながらも同調した。
2人から頼まれたら断りようがない。
「いいよ!オシッコ飲ませてあげる!」
「せっかくだからね。タップリと出してあげる!だからもう少し待ってね!」
「わかりました!」
2人は仲良く返事をした。
「なので…その前に…」
私は床にしゃがみこんでいるあやなの性器に手を伸ばした。
「ひゃっ!なになに?…あん!ちょ…kyoさあぁん!」
グチョグチョになったあやなの割れ目を指でなぞる。
まなみの1番敏感なところはさっき舐めつくした。
その効果かまだ目の前でぐったりとしている。
次はあやなだ…
なぞった指を見る。
クリや尿道にこびりついていたオリモノ汚れがべっとりと指にからむ。
それをあやなの顔を見ながらゆっくりと口には運ぶ…
「やぁ~…恥ずかしいぃよ~」
そう言って顔を隠してしまった。
その隙に私はあやなの性器へ顔を近づけ、まなみの時と同様にクリを全力で舐めはじめる。
「なっ!あっ!うあぁ!ちょっ…うわぁ…」
「じゅ~~ッポン…レロレロレロ!ピチャ!」
クリを吸引し舌の高速回転による動作にあやなは下半身をガクガクと痙攣させている。
「あっ!ちょっ…やっ!きもっち…やだぁ!あぁ!」
「ジュルジュルジュルジュル!ぷはぁ!うまい!」
「あっ!あっ!あっ!あっ!無理…むりむり…」
「でちゃう!でちゃうでちゃう!ん!んぁっ!」
そして舌の根元で「グリン!」っとクリを弾いた瞬間。
「んあっ!くぅ!いっくぅ!うゎぁぁぁ!」
「びしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
私の顔をめがけ、まなみにも負けないほどの強烈なオシッコを吹き出した!
私はまなみのオシッコが残っている洗面器を顔の下に抱え全力であやなのオシッコを感じた!
「ゴクゴクゴクゴクゴク!!」
大きな口を開け飲み込んではいるがあやなの勢いは止まらない。
口からこぼれたオシッコがみるみる洗面器に溜まっていく!
全部飲むのは諦め放尿中のクリをさらに舐める!
「かはっ!こはっ!…あ!わぁ!かっ!はっ!」
放尿の快感の最中に敏感になってるクリを舐められたあやなは呼吸もままならない状態になっていた。
クリを中心にバタバタと四肢が暴れだす。
鼻からは鼻水が垂れながれ、よだれが顎からシャツに垂れ下がっている。
そしてあやなのクリを甘噛みした瞬間。
天井まで届きそうなほどの跳ね上がりを見せてあやなはイッてしまった…
尿道からは力なくオシッコが垂れ流れ。
膣口からは白く粘った愛液がどろりと流れ太ももを伝い「ボトン!」とバスルームの床に落ちた。
続く
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