女体液と汚物フェチ番外編 あやなとの旅行
いつもあやなと私の変態報告を見て頂きありがとうございます。気になる点や質問、あやなの男性恐怖症を考慮した新たなプレイの提案などあれば出来るだけお答えしますのでよろしくお願いいたします。
それではあやなのイチゴ旅中編始まります。
誤字修正の為再アップしました。
4月6日あやなの入学式当日。
早朝にあやなからのメールを着信した。
タイトル 今日は楽しみです!
おはようございます!今日は晴れて良かったですね!バイクに乗るので雨だったらどうしようかと思いました…
約束通り今日の朝ごはんはイチゴだけ!あまおうと濃姫と章姫買っちゃいました!とても美味しそうですよ!
章姫使ってストロベリーティーも作ります^ ^
これならイチゴ縛りから外れないですよね?
今日の待ち合わせですが13時位に名古屋駅の金の時計でお願いしたいのですが大丈夫ですか?
それと…いまうんち我慢してるのですが、出しちゃっていいですか?
タイトル re今日は楽しみです!
おはよう!
まずはすぐにトイレに行き我慢しているうんちを出しましょう!大きさ、硬さ、匂いを次の返信で必ず報告するのが最優先です^ ^
出したうんちの写真を添付する事。
昨日食べた物も報告してね!
待ち合わせの件は問題ないので13時金時計で逢いましょう!
あやなの乗りたいバイクで行くから写真から選んでね!
ちなみに1枚目と2枚目がメッチャ早いバイクで3枚目がコンパクトで派手なバイクです。
タイトル re.re今日は楽しみです!
トイレ入りました。うんち出します。
昨日はサラダを大量に食べました。
匂いはあまりしないと思います。
硬さは多分普通だと思います。
写真に撮るから嘘はつけないので正直に言いますがとても大きなうんちです…
洋式トイレの水溜りから大分はみ出てます…
恥ずかしいのであとは写真を見てください…
バイクの写真見ました。2枚目の青いバイクがとても気になります(°▽°)movistarってバイクの名前ですか?
これに乗りたいです!
タイトル re.re.re今日は楽しみです!
見事なうんちですね!
容器に入れて貰えば良かった…
さすがに入学式にうんち持参で行かせるわけにはいかないか…
あやなが気に入ったバイクはCBR600RRってマシンです。2012年のモデルで本当は赤色だったんだけど、私が好きなプロライダーが乗っていたチームのレプリカ(複製?)に変更してあるんです!
そのライダーはレース中に死んでしまったけど今でも大好きなライダーであり、憧れがあるから真似をさせてもらってます。
ちなみにmovistarってヨーロッパの携帯電話会社でバイクチームのスポンサーです。
長々とごめん…このバイクは一番の宝物だから選んでもらえて嬉しいです!
それではまた後で!
タイトル re.re.re.re今日は楽しみです!
そんな大事なバイクに乗せてもらえるのはとても光栄です!
では、また後ほど(^.^)
午後の準備の為、あやな用のバイクジャケットとヘルメットを買いに出かけた。
家に戻りガレージからBluetoothの通信装置を取り出しヘルメットに装着する。
あやなにはジーンズとスニーカーで来るように行っているので問題はないだろう。
大きな荷物があるようなら宅配便で送ってしまえばいい。
バイクは本当に面倒だ、荷物は最小限、服装も限られる。夏は暑いし冬は寒い。
だが、それがいい。
車と違いバイクはほぼ趣味のカテゴリーである。
そんなバイクの良さをあやなにも感じてもらえたらあやなの心の闇も少しは晴れるかもしれない。
乗り出したバイクはいつも通り快調で名古屋高速を軽快に走ってくれた。
「kyoさんオシッコ…」
もはや定番の挨拶となったこのやり取り…
早速デパートへ入りトイレへと向かう。
いつも通りスッキリとしたあやなの笑顔。
専門学生になっても変わらないあやなに安心する。
「いちご100すよ!多分甘々だと思います。」
笑顔でボトルキャップを外し渡して来る。
嘘つけ!ミルクと紅茶にしてたじゃねーか!っと心の中でツッコミを入れながらもボトルを受け取る。
キャップが外されたと言うことはすぐに飲めってことなん?
私が目で合図するとあやなはコクンと頷いた!
平日の昼間、裕福そうなマダム達が行き交うデパートのフロアでまずはあやなの体で濾過されたオシッコの匂いを嗅ぐ。
「!!!」
私はとても驚いた表情をし何度もボトルの中の匂いを嗅ぐ。
「うそ…まじで?」
さらに嗅ぐ。
たった今出したばかりのあやなのオシッコは自らの温度で気化しボトル口から薄い湯気を登らせている。
いつまでも口にせず匂いを嗅いでいる私に興味があるのかあやながたまらず聞いてきた。
「いつもと違うんですか?いちご100ですか?」
私が驚愕の表情で頷くとあやなが聞いてきた。
「私も匂っていいですか?」
私は驚愕の表情のままゆっくりと飲み口をあやなへ向けるとすぐにあやなは飲み口に鼻を近づけた。
直接鼻が当たる位まで顔を近づけたあやなは躊躇なくボトル内の液体…自分のオシッコの匂いを嗅いだ…
「!!」
鼻から息を吸い込んだと同時にあやなは後ろに仰け反った。
「kyo!騙したな暖いちごの匂いなんてしないじゃねーか!いちご0ゃねーか!!」
コンソメスープを飲んだオシッコはしょっぱくコンソメの味がする。
匂いの強い食材を口にした時はその食材の匂いになる。
あやなマイスターがオススメするベスト3はこちら。
第3位コンソメスープオシッコ!
食事系オシッコとしてランクイン!
コンソメの芳しい香りとあやなの体内で生成された何かによって一流シェフが作るどんなスープよりもコクと香りがたまらない一品。
第2位セロリオシッコ!
予想外のランクインではあるが、これがたまらなく美味いのである!
もともと野菜好きのあやなは良くサラダを食べるのであるが特にセロリが好きなようで、かなりの確率で口に出来るオシッコである。
某トマトブランドの野菜ジュースか大好きな私の為にあるようなオシッコである。
私の生きる原動力と言っても過言ではない一品である。
そして今回初登場ながらダントツで一位を獲得したのが…
第1位いちごオシッコ!
初登場ながら2位以下に桁違いの貫禄を見せるゴールデンルーキー!
飲まずとも匂いだけで私の体を癒してくれる奇跡の水。まさに超神水!これだけで私の戦闘力は軽く53万を超え、フリーザー様もデコピンで倒せる戦士になれるほどの力水である。
………ぉ-ぃ……おーいおーい?…kyoさん?
私としたことがあまりの嬉しい衝撃に別の世界線に行っていた…
「あぁ、ただいま…」と呟く私に
「おかえり」っと律儀に答えるあやなだった。
自分の出したてオシッコの匂いひゼロ距離で嗅いだあやなはまた怒っているがお構いなしにあやなからボトルを取り返し飲み始めた。
軽く一口。すぐに二口目。
目を深く閉じ舌に全てを集中する。
あぁ…宇宙だ…俺は今宇宙と繋がっている…
コスモを…コスモを感じる…
五感を刺激する…いや第六感まで響く…
いや、その先の第7感…セブンセンシズにまで到達したあやなのオシッコのうまさにカッ!と目を開き、何かわめいてるあやなに対しゆっくりと告げた。
「コールド聖闘士である私が認めよう、あやな…お前ももうコールド聖闘士(黄金色の聖水を出す女)の一員だ…」
「プスっ!」
生まれて初めてリアルな目潰しを食らった…
後編に続く。
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