あやなとまなみと勉強会
今日5月3日水曜日!朝!
バツゲームのオナ禁も今日の夜に解禁!
正直キャン玉ちゃんはパンパンです…
いい加減抜かないと犯罪に走ってしまうくらいムラムラしてます。
朝食は朝マック。
店員さんが可愛くてフルボッキ…
しかも周りがうるさかったため注文の繰り返しの際私の耳元まで顔を近づけてくれた。
メッチャ可愛いのに口が臭くてさらにフルボッキ!
朝からラッキースメルをゲットしパンツを濡らしながらフィレオフィッシュを食べているとあやなからメッセージが届いた。
aya「協力要請!見返してやりたい!」
aya「上から目線でバカにされた!」
なんの事だか全くわからない…
私はやけに混んでいるマックの中から返信した。
「何を協力すればいいの?」kyo
aya「課題の医療レポート!」
aya「クラスの嫌な女にどうせショボいレポート出すんでしょ?だって!!」
aya「グループLINEで名指しで言われたんだよ!」
「今の時代そんな奴いるの?」kyo
aya「ガチでいるんだって!ほんと感じ悪い!」
aya「絶対許さない!!」
aya「だからレポ手伝って!」
「ヤダよ…せっかくの休みなのに…」kyo
「GWにまで仕事の話したくない…」kyo
aya「お願い!kyoさんの得意分野でいいから話聞かせて!」
aya「って言うか、もう名古屋に向かってるから!今玄関出たから!」
「わざわざ来るの?二時間かけて?」kyo
「データ送るから適当にやってよ…」kyo
aya「私の頭で理解出来ると思います?」
aya「私のおバカおわかりですよね?」
aya「パンツあげるからお願いします~」
「いらない…まなみのパンツあるし冷蔵庫に先週の2人のウンチ解凍中だし…」kyo
「あやなのおかげで一週間も溜められた俺の熱いパトスを放出したいし。」kyo
aya「そんな汚いもん冷蔵庫に入れるな!」
「いいじゃん!別に…」kyo
「ちなみにチョコタルトの左右においたよ」kyo
「左にあやなのラーメンウンチを置いて…」kyo
「真ん中にチョコタルト。」kyo
「右にまなみのコロコロウンチをシャレオツに並べてるよ。」kyo
aya「自分のウンコが冷蔵庫に保存される複雑な気持ちはどうすれば伝わりますか?」
aya「それに冷凍ウンチに価値なんてないと思います!やっぱり生ウンチだとおもいませんか?」
aya「手伝ってくれたら生ウンチあげるから!」
aya「ついでにミニスカ履いてパンツも見せるから!」
「……」kyo
aya「なんか言ってよ~!マジ助けてよ~」
「……」kyo
aya「わかったちょっと待ってて!」
5分ほどトークが途切れて後に届いた写真とメッセージに戦慄を覚える。
aya「排便後 水面に映る ピースサイン」
混雑してるマックでカフェラテ吹き出した…
さらに何十年ぶりかに鼻からカフェラテを垂らした…
ここまでされたらしょうがない…
「おまえ今日一日雌豚な!」kyo
aya「ブヒブヒ!」
「プライド低!」kyo
aya「あの豚に勝つ為ならなんでもする!」
「おまえも豚だけどな!」kyo
「それにあやな…」kyo
「今出しちゃったらもう生ウンチないだろ…」kyo
aya「あっ!ヤベ…」
「おいおい…」kyo
朝マックを食べ終えた私は自宅へ戻り、仕事用のノートPCから数種類のレポートを印刷して名古屋駅に向かった。
GW真っ最中の名古屋駅…人だらけ…
こんな日にわざわざ人の多いところに来る苦痛…
元々超インドアな私はコミケ以外人の多いところに行くのは嫌いです。
ましてやあやなのレポートを手伝うなんて…
突然ですが少しのだけ自分語りします。
私の生業はしがない医療系エンジニア。
病院所属の臨床工学士のようなエリートではなく、メーカに属して色々な病院を回るサラリーマン。
大学病院から近所のクリニックまで、たくさんの病院を毎日訪問しては修理と保全の繰り返し。
たまに命と直結する仕事なんかも有ったりして、それなりにプレッシャーを感じる日々…
仕事を失敗する悪夢を毎晩のように見るので普段はとても眠りが浅い…
年に数回ある長期連休の時は心が解放され本当によく眠れる。
今日はたまたま早起きだったが、長期連休時は10時間くらい寝てしまう。
とても身体は重たいがあやなの願いなので叶えてあげなければならない。
…で。
なんでおまえもここにいるんだ?
約束の時間、名古屋駅待ち合わせ場所ランキング上位である金の時計周辺には本当にたくさんの人がごった返している。
四列ある長いエスカレーターを上ったところに2人の少女が待っていた。
「今日は勉強会やるって聞いたから私も参加させてもらおうかと…駄目ですか?」
実はまなみも看護学生なのだ。
あやなと学校は違うが4年制の大学で看護を学んでいる。
しかし…この黄金週間にわざわざ勉強なんて…
真面目か!この少女たちは…
「1人も2もめんどくさいことに変わりはない…
さっさと終わらせてオナニーさせてくれ…」
とりあえずどこか勉強出来そうなところに移動しなくては。
GWのど真ん中で喫茶店で勉強するのも悪いと思う。そう考えた私はまず名古屋駅内の東急ハンズに向かった。
そこで必要なものを急いで買い集め、そのまま地下まで降り食料と飲み物を調達する。
そしてJRの190円のきっぷを3枚買いあやなとまなみに渡した。
そして不思議そうにしている2人を引っ張って鶴舞公園までやってきた。
喫茶店はどこも満席、急にレンタルルームやレンタル会議室なんて借りれない。
しかし幸い今日は晴天、とても過ごしやすい気温と湿度。
っと言うわけでここで勉強会だ!!
木陰の芝生の上にレジャーシートを小さく広げ飲み物と食べ物を並べる。
これで準備完了だ!
「よし!おまえらそこに座ってとりあえずパンツ見せろ!」
時期的に桜は散ってる…
期待していた薔薇園は開花が遅れほとんど咲いてない…
そうなってしまっては少女たちの花びらと蕾を鑑賞するしかない。
あやなは膝上丈のジースカ。
すでにパンツは全開だ!
まなみはゆったりとしたロングスカートの為見えない…
体育座りをさせて見ると見えました!
見覚えのある白とグレーの縞々パンツ!
先週私にパンツをくれた際、履き替えた縞々パンツだ。
私が用意しているものだから見覚えがあって当然だ。
少女たちの鮮やかな華を堪能し少しやる気がでた。
「それじゃ始めるか…あやな、今回のレポートの題材は決まってるの?」
私が聞くと。
「決まってない…医療に関することならなんでもいいみたい。」
よかった…私に看護の知識なんて微塵もない…
知ってるのはほんの少しの学術知識とそれなりの医療機工学くらいである。
自由な題材ならなんとかなる。
「まなみはレポートとかはないんだよね?」
「はい!課題は出てないですが是非聞いてみたいです!」
やっぱり真面目だ…
そしていつものトートバックから資料を取り出し2人に渡す。
「タイトルのインパクトとか流し読みで気に入った資料決めて!そしたら始めるから。」
2人はすぐに資料と向かい合った。
それなりにボリュームのある資料なので流し読みでも10分位はかかるだろう。
その間私は鶴舞公園内を散策する。
少し前にポケ○ンgoのメッカとなったこの公園。
ピークの時は夜中でも多数の人がいてマナー問題にもなっていた。
私もヲタクなのでソシャゲは一通りやるがポケ○ンgoは30分で飽きた…
そしてもう一つ有名なのがコスプレーヤーの撮影ポイントとして人気のある場所であること。
西洋風のオブジェや薔薇園。
今日もまどマギのさやかと杏子が百合ってる写真を撮ってたり、ボーカロイドたちが百合ってたりした。
あやなとまなみコスプレさせるのも楽しいかもしれない。
2人に高校の制服着させてオムツおもらしをさせる…今なら合法だし…
2人に初音ミクと鏡音リンのコスをさせて匂い責めしてもらう…
この企画いいかも!
あとで相談してみよう!
もう少しコスプレーヤーたちを眺めていたかったがまなみからメッセージが届いたので戻ることにした。
医療機器の進化と医学の進歩。
2人とも同じレポートを気に入ったらしい。
内容はタイトルの通り。
医学の進歩に引っ張られるように進化していく医療機器の話。
一つの機械が改良され世代が変わるたびに新しい機能や解析方法が追加されていくという面白くもない話。
二時間ほどレポート作成や説明に費やしあやなはノートを閉じた。
昼と言うには少し過ぎた時間ではあるが、デパ地下で買っていた惣菜を食べ始める。
少女2人は実に美味しそうに惣菜たちを食べている。先週もそうだったが食べ盛りの女の子に食べ物を与えるのはすごく楽しい。
動物は餌付けに成功すると懐く。
まさにこの少女たちは餌付けに成功した野良少女だ…とても愛おしくとても可愛い…
身体の関係がなくても、世間から外れた集まりだとしても、あやなとまなみと私にとってはあくまで普通の集まり。
それぞれの闇とコンプレックスなんて関係ない、そんな野良たちが集まってここにいる。
その幸せを心から感じる時間だった。
そんな考えをしながら少し離れたところて見守っていた私。
不意に2人が私を呼ぶ。
「kyoさんは食べないんですか?」
紙コップにお茶を注ぎながら私に問いかけるまなみ。
そのお茶を手渡してくれるあやな。
もらったお茶に口をつけて違和感を感じる。
2人はニコニコ。
もう一口飲むとぬるっとした液体が口に入ってきた…
あぁ…そう言うことか…
「お代わりどうですか?」
空になった紙コップを受け取りながらあやなは聞いてくる。
「もちろんもらうよ!次はお茶抜きのストレートで頼む。」
「かしこまりました。」
あやなは受け取った紙コップにおもむろに唾を吐き出した。
すぐにまなみへコップを渡す。
受け取ったまなみもコップへ向けて唾を吐き出す。
そんな行為を何回も繰り返し、最終的にはコップの半分ほどが2人の唾で満たされた。
まなみから受け取ったコップの中身を見ると半分くらいまでの量で白く泡立ち、濁った唾液がトロトロと波打っていた。
さらにコップの底には鮮やかな食べカスがフワフワと漂っている。
さあ~どうぞ~!
2人が飲唾を促したので遠慮無くいただく。
生暖かく喉に絡みつく少女2人の唾液は複雑な味がした。それぞれが食べた惣菜の味をうっすらと引き継いだ唾液に、少女たち独特の唾の味。
最後に流れ込む少女たち噛み砕かれた甘美な食べカスが舌に乗った瞬間、香辛料の刺激がピリリと後を締めたくれた。
まるでコース料理のような一連の味の変化に身体が震えた。
「ごちそうさま!美味しかったよ!」
私は2人に礼をした。
そしてコスプレーヤーがいた薔薇園の話をする。
2人は実際にコスプレーヤーを見にいくと言って走り出してしまった。
こう言うところはまだ子供なんだなと感じる。
私は2人が残した惣菜たちをゆっくりと食べ暖かい初夏の陽気を感じることにした。
しばらくすると2人はゆっくりとした歩で戻って来た。出かける時とは正反対の慎重さでゆっくりゆっくりと近づいてくる。
二人の手には紙コップ。
それを守るようにゆっくりゆっくりと私の元へ戻って来る。
到着した二人からすぐに紙コップを渡された。
中身は…想像通りオシッコだ。
どちらも濃い色をしている。
あやなのオシッコはネギのような濃い匂いが発せられ。
まなみのオシッコも負けない位は黄色くビタミン剤のような濃い匂いが発せられている。
「召し上がれ~」
また二人がシンクロして言って経験くれた。
どちらのオシッコを先に飲むか悩んだ末、二人のコップにストローを差し込み同時に飲むことにした。
同時に吸い上げたオシッコの味はとても複雑でとても読み取りにくい味をしている。
ネギのような香りと苦味を感じ、ビタミン系のサプリメントの強い香りが後から鼻に抜ける。
自然な苦味とサプリメントのような作られた匂い。すごく不思議な味だったが一息て飲み干した。
「ごちそうさま!」
「あやなは生の長ネギ食べたかな?」
「まなみはサプリメント飲みまくりだよね?」
私が告げると。
さすがですね!と2人は褒めてくれた。
そこから2人は私にマッサージをしてくれた。
あやなに膝枕してしてもらいながらマッサージをされたり、まなみに膝枕してもらいながら唾を垂らしもらったり。
イチャイチャダラダラと3人で過ごす。
本当に幸せだ。
とても贅沢な無駄な時間を過ごし、最終的には2人のパンツをお土産に帰路についた。
さらにまなみは1日着ていたTシャツまで渡してくれた。もらった瞬間からきつい脇臭が目に見えてもおかしくない位の匂いを放っている。
帰りがけに2人からオナる時はグループ通話をするように言われた。
ああぁ夜が本当に楽しみだ…
後編に続く。
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