今回は最近の近況報告前編になります。
唐突ですが…
あやなと色々と相談した結果。
仲間を増やそう!ってことになりました。
今年の一月末から色々と探していましたが検索条件がとても厳しくて中々良い方が現れませんでした…
そんな検索条件がこちらです。
1 女性である事。
2 あやなと同世代である事。
3 スカトロに理解ある事、または耐性がある事。
4 排泄物の提供ができる事。
5 重い軽いは問わずヲタクである事。
今回のコンセプトはあくまで私とあやな両方の仲間を増やす事なのです。
あやなの同世代で同性のヲタ友を見つける事。
そして私の性癖を満たす新たなパートナーを見つける事を目標に動き出した一月末でした。
普通に考えたらわかりますが、あやなと私の2人にマッチした特異な人はなかなか居ないのが現実です。
しかし可能性はゼロではないのであやなと相談の上この作戦を開始しました。
最初に始めた事はとある有名な掲示板でした。
体液フェチの方ならご存知のツバメさんのサイトです。
結果を言ってしまうと惨敗でした。
まずあやなと同世代の女子はこのサイトを見ないです…
まあフェチ系のサイトなのでスカトロ条件はもれなく合致しましたが、どうしても女性の年齢層が高く、ヲタクへの関心度も低かったので早々に諦めました。
そしてそこからが長かった…
初心に戻りあやなと出逢うきっかけになったサイトへの書き込みを行い、メールのやり取りと冷やかしやブッチとの戦いの日々…
取引にたどり着いても価格の吊り上げがあったり…美人局とニアミスしたり…とてもとてもつらい日々が続きました…
そんな日々のなか、まなみと名乗る少女から一通のメールが届きました。
> はじめまして、サイト拝見しました。
> まだ募集中であれば条件などお聞かせください
初めてのメールはとても簡潔でした。
すぐに詳細やどこまでの汚物提供が出来るかを聞いた所こんな返事が来ました。
>お返事ありがとうございます。
>年齢は18歳でタバコは吸いません。
>オシッコ、唾、ウンチの提供は全部できます。
>こう言うやり取りが初めてなのでよかったら色々と教えてくださいm(_ _)m
その後何通かのメールやり取りをしました。
名前はまなみ。18歳の現役JKで受験生。
四月から名古屋の大学へ進学予定で受験勉強真っ最中。
大学へ進学する四月からの取引を希望でした。
このチャンスを逃す訳にはいかない!
だって今回の5個ある募集コンセプトの1~4まで合致してますもん!
5番のヲタク活動に関しては四月までのやり取りで聞いていけばいい!
こうして2月からLINEで親睦を深めてい行きました。
まなみもアニメやゲームが好きなようでアニソン系のコピーバンドをやっていた経緯があったり。
好きなアニメの中に私も大好きなシュタインズゲートが含まれていたりなど日に日に打ち解けて行きました。
そして3月に入りあやなの存在をカミングアウトます。
私の性癖に順応したパートナーであり、まなみの同級生。
さらにガチの腐女子で美少年スカトロマニアである事を告げた所、是非コミュニケーションしたいと言ってくれた。
そうして私とあやなのトークスレッドにまなみの名前が加わりグループスレッドになった。
1人が辛いから二つの手を繋いだ。
2人じゃ寂しいから輪になって手を繋いだ。
私が敬愛するゲームでありアニメ化もされた、リトルバスターズの主題歌の歌い出しなのですが、まさにこの詩の通りになっていくのがとても楽しく思います。
さらにはあやなとまなみもLINEでトークルームを作り、男である私を省いて親睦を深めているようです。少し残念ではあるがヲタク女子同士話したいこともあるのでしょう。
こうしてあやなとまなみと私のそれぞれが親睦を深めた3月でした。
4月に入りあやなは専門学校へ進学。
まなみは大学へ入学しそれぞれの進学先でとても多忙な毎日を送っていたそうです。
そして4月27日木曜日!それぞれの新生活にも慣れて余裕が出来た三人が初めての逢いました。
場所は名古屋市のカフェ。夜になるとバースタイルに変わる店。
出逢う理由が理由なだけにブースで区切った半個室を予約した。2人きりではないしこれくらいならあやなも大丈夫と言ってくれた。
スポンサーはもちろん私…結構奮発してサイフが軽くなってしまった。
LINEで散々やり取りしただけあって初対面でもまなみに緊張感はなかった。それどころか女子2人はとても仲が良さげに会話を楽しんでいる。
おじさん1人取り残された気分…
ドリンクの注文とメインディッシュのチョイスをする。
ウェルカムドリンクを待つ間、あやなが口火を切ってくれた。
「kyoさんいつものお願いします!」
さすがあやな、流れがわからないまなみに対しお手本を示してくれるようだ。
私はいつもの採取セットを2人に手渡した。
同級生ではあるが体液提供の先輩であるあやなはすぐに採取セットから唾液用のボトルを手に取り、慣れた手つきで注ぎ口に漏斗を差し込んだ。
「まなちゃんいいですか?このジジイはこうすると喜びます!」
そう言うと私の顔を見つめながらたらりとたらりと唾液をボトルに垂らし始めた。
まなみはあやなと私を交互に見ながら顔を赤らめている。
困惑顔のまなみ…
あやなは2、3度ボトルに唾液を垂らすとそれをテーブルに置き空のボトルをまなみに手渡した。
「恥ずかしいならトイレで出してきても良いよ。」
たまらず私がフォローすると、顔を赤らめたまなみは小さく。
「大丈夫です…」
と応えとても恥ずかしそうにチマチマと唾液を垂らし始めた。
それを見て安心したあやなも唾垂らしを再開した。
目の前に座る2人の少女のエロティックな行為に私の股間はたまらずに勃起した。
途中、ウェルカムドリンクを待って来てくれたお姉さんに唾貯め行為を見られとてもヒヤヒヤしたが問題なく2人の唾ボトルは満タンになってくれた。
そして少女2人は私に見えないようにボトルにナンバーを記入し良くシャッフルした上でトートバックにしまってくれた。
程なくしてオードブルが運ばれ食事を開始した。
相変わらずのあやなの食べっぷりは圧巻だったが、まなみも負けないくらいの食欲で運ばれて来る料理皿を瞬く間に空にして行った。
日頃からこれだけ食べればまなみのウンチサイズにも期待出来るだろう。
尋常ではないスピードでメインディッシュまで終わらせた少女2人。
デザートまでは時間が空くこともあり仲良くトイレへと向かった。
オシッコとウンチの採取も初めてのまなみに対し私から説明をしようとしたがあやなはそれを制して説明をしはじめた。
どうやら先輩と言う立場に酔っているみたいだ。
まなみもあやなの説明をとてもまじめに聞いている。
しかし話している内容はとても糞だ…
実際、糞の取り方をレクチャーしているので本当に糞なのだがそのやり取りが実に面白かった。
オシッコボトルを手に取ったあやなはボトルの口を開けて漏斗を差し込んだ。
そのボトルを慎重に手に取りおもむろに自身の股間へあてがった。
「まなちゃん、この漏斗はとても外れやすいから手でしっかりと固定してあげて!油断するとオシッコの勢いで外れちゃってパンツがビショビショになるから!私は三回くらい失敗しちゃって泣きそうになった事があるから!」
そんなに失敗してるんだ…
あやなは不器用だな…
しかし全てが初めてのまなみはハイ!ハイ!と返事をしながらまじめに聞いている。
「でもまなちゃん!安心して!このバックのこのポケットに替えのパンツが入ってるから!」
いつも膀胱パンパンで待ち合わせをしてくれるあやなだが、それ故によくチビってしまう。
その為いつからか替えのパンツとジーンズをトートバックに入れるようにしている。
変わらずまじめに説明を聞くまなみ。
話しはウンチの取り方に移っていた。
「ウンチは本当に気をつけて!この容器に出すんだけど油断すると手に乗っかるから!」
!!!?手に乗る??なにが?
「まなちゃんはウンチ手に乗ったことある?すごくあったかいんだよ…まじ凹むよ…今日だとウンチ手に乗せた手でデザート食べなきゃならないんだよ!」
ほらほらまなみもドン引きだよ…って思ったら相変わらず真面目にハイハイ言っている。
この2人仲良く慣れそうだな^_^
説明も終わり2人は仲良くトイレと向かった。
トイレに向かいがけのあやなに唾液のボトルを渡され耳元でこう囁かれた。
「待ってる間暇だと思うので2人の唾を堪能していてください…1と2どっちが私のか当ててくださいね…」
出たよ…あやな当てゲーム…
ニヤリと笑うとあやなはトイレに消えて行った。
つづく
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