スレ主さんのモンスターオナニーに勝てるアイデアはなかなか浮かびませんが、インスピレーションのきっかけ作りになればと思います。
『あやな湯』
湯船の底に浅く湯を張ります
ウンチがあればコンドームに入れて口に。
ナプキンは、初めから味わってしまうと香りが濁るので、マスクを半分折りにして口が使えるように鼻に固定。これで混じりけのない香りを楽しみながら両手が自由に使えます。
ウンチもナプキンもいきなり消費せずに、ファーストラップはひたすら我慢。
映画『HK』よろしく、そこにあるのに味わえないもどかしさがエクスタシーをさらに深いものへと導いてくれるでしょう。
それから湯船に唾とおしっこを投入。
体内注入用に全部は使わず、あくまでも薬効成分として入っていればオーケーです。
後はあやな湯に浸かりながらいつもの慣れた方法で(笑)。
ただしその時のオカズに『あや男』に凌辱される妄想があるとなお良いでしょう。
男同士に興味はなくても、『あや男』になら全てを奪われてしまっても後悔はないかと思います。
そしてドライオーガズムの後ウェットでも逝けるようならそのまま湯船の中で逝き、できれば後ションもしてしまいましょう。
けして体を重ね合わせられなかった2人は、エントロピーが極大化する世界の終わりにお互いの残滓という形で初めて一つになれるのです。
後は全てが渾然一体となった状態を全身で感じながら本能の赴くまま、セカンドラップに突入しましょう。
最後のテキは、後始末の時に現れる大賢者。
強敵です。
※元投稿はこちら >>