女体液と汚物フェチ7 あやなとの旅行
迫る歳には勝てない事をオナニーで痛感した…
本気で真剣にオナニーをした翌日、全身が筋肉痛だった…
オナニーで筋肉痛になる事を嘆くべきか。
翌日に筋肉痛が着た事に喜ぶべきか。
極限まで肉体と気持ちを高めたオナニーにより溜まりまくった乳酸により私の機動力は半減している。
今日は2016年12月29日木曜日早朝!
年に2回のヲタクの祭典冬の陣。初日!
ホテルの朝食会場で待ち合わせた2人。
初めてのコミケに元気全開のあやな。
「で?どんな1人エッチしたらそこまで老け込むんですか?30文字で答えなさい!」
「あやなのうんちがおしりにスポンでヌリヌリうんちをおくちにポン」
食事用のテーブルに突っ伏しながら私は答える。
「へ?なに?」っとあやなは聞き直す。
「あやなのうんちがおしりにスポンでヌリヌリうんちをおくちにポン」
次は顔だけをあやなに向け答える。
「何か日常的ではないワードが荒ぶってる気がするんですが…」
私があやなのオシッコを好んで飲むことはすでに本人も理解しているところだ。
パンツを綺麗にして返せって言ってるくらいだからあやなのオリモノを好んで食しているのに嫌悪感もないと思う。
これだけの変態行為を理解してくれるのもすごい事だと思う。
ただうんちに関してはあやなは何も聞いてこない。
聞いてこないから答えない。
どこかの会話の端であやなから私がうんちを触るというワードはあったような気はするが深く話した事はない。
私の性格上隠すつもりもないし、取り繕うつもりもないので聞かれたら正直に答える。
今回の場合30文字と制約された問いの中でどれくらいストレートに伝わるかをメインに考えたがあやなの脳には響かなかった…
いや、理解した言葉を受理したくなかったのかもしれない。
うーん…困った…これから楽しいはずのコミケの予定だったが中止かな…
あやなは頬杖をつきながら考えている。
私は突っ伏していた体を戻し真面目モードに切り替える。
もう少し沈黙が続いたら私から話をしよう。
それが私の責任だ。
30秒ほどの沈黙の後突然あやなが答えた。
「ッポン!」なるほど!やっとわかった!
演劇のようなとてもわかりやすいなるほどポーズを取ったあやなが私に視線を移しこう答える。
「私のうんちをお尻に入れて体に塗って食べた!で正解?」
驚いた…
私が色々とネガティヴなエンディングだけを何種類か考え、どの選択肢を選ぼうか考えていた30秒の間にあやなはクイズに挑戦していた訳だ。
「どぉ?正解?」
あやなが
キラキラとした目で聞いてくる。
その純粋な眼差しに圧倒されながらやっと答える。
「正解。あやなのうんちをお尻に入れるし体に塗る、口にも入れて少しだけなら飲み込む。」
私は姿勢を正して答える。
するとあやなは驚きのリアクションをした。
「つしゃぁあ!正解ゲットぉ!なんか奢ってくださいね!ってなにボケっとしてるんですか?あっ体が痛いからですよね~あはは!」
私はまだ真面目なままで名前を呼ぶ。
「あやなさん…」
「なんですか?kyoさん」っとすぐに返事。
「私の事気持ち悪いとか思わない?」っと聞く
「いや全然考えた事ないですよ!世の中には不思議な人も居るもんだとは思いますけど^ ^い~じゃないですかそんな小さな事!」
小さな事…小さな事…小さな事って言ったよ…この小娘…小さな事って…
自分のうんこを性の対象として捉えて、それを弄んで口にまで含む行為の事を小さな事って…
この時あやなの人としての器を大きさを思い知り、人間としての格の違いを思い知りました。
うんちの話題を意図的に避けていたわけでわなく気にもしていなかったなんて…
「でもキモいですけどねぇ~^ ^それにkyoさん少し臭うし!って臭いのは私のうんちか…なんか複雑です!」
私の性癖を認めるでもなく許すでもなく貶すでもなく丸ごと包み込みやがった…
「kyoさんなに拝んでるんですか?」
それはあやな、君が聖母だからさ…
さあ~コミケ開幕!
ホテルのフロアソファで作戦を練る。
あやなも私も狙いのグッズはあるのだか3日間通して販売されるものなので早朝から並ぶのはやめた。
しかしあやなは初参加。
コミケカタログと販売ブースリストをテーブルに開き欲しい物とその優先度を決めた。
まずは個人サークルから周り少ない部数のグッズを買う。あらかた満足したら企業ブースに行くことにした。
ルートなのど確認も終わったのであやなに小さめのトートバックを渡す。
「あやな!とりあえずこのオムツを今すぐ履いて来い!」
「ふぁ?」突然のオムツ宣言にアホみたいな言葉を発するあやな。
「安心しろ!私はもう履いて居る!」
そう言ってジーンズをめくる。
トイレに行けないタイミングが必ずくる!
その時のためあらかじめ履いておけば安心だ。
「決して多数のヲタクどもの前で放尿してるあやなを見たいわけではない!」
「決して多数のヲタクどもの前で放尿してるあやなを見たいわけではない!」
「なんで2回の言うのですか?」あやなは訝しげに答える。
決して他意はない。そう決して…他意はない。
「ぐへへ、オムツだよ~楽しみ楽しみ!」
「おいジジイ!心の声が表に出てるぞ!」
そうしてコミケ会場に向かった。
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