女体液と汚物フェチ11 あやなとの旅行
「kyoさん…遅いよ~もう…我慢できないよ~」
自分の部屋へ戻りすぐバスルームへ向かい、あやなにLINE電話した際の第一声がこれである。
あやなと私の部屋は隣同士。
LINE交換してあやなのウンチ臭い部屋のドアを閉めてから30秒も経ってない。
「あやな?なにが我慢できないの?」
少し強めに問いかける。
私は基本的にはM属性である、しかし今のあやなの言動や態度はどう見てもMっぽい。
「あの…ク…クリが痒いんです…ぁの…さっき漏らした…ぅんちがマ…マンコまであふれて…クリに…ついちゃって…ぁの…ぁの…クリを…掻いたら…き…気持ちよくなっちゃっ…て…」
「ふ~ん…で、おもらししてから下半身は洗ったの?」
ここまでしおらしいあやなを見るのはとても新鮮だ。このままイジメてしまおう。
「洗ってないです…その…ウンチの匂いに興奮しているので勿体無くて…」
「それはそれは…今まででウンチ付きのオナニーした事ってあるの?」
「無いです…初めてします。家じゃ出来ないし…kyoさんみたいにホテルに泊まる事って滅多に…はぁ~…んっ…無いので…」
「あやな?私と話しているのに何処かいじってないか?」
「ごめ…なさい…クリが…気持ちよくて…」
「ウンチついたクリ?じゃあ、あやなの指もウンチついてるのかな?」
「ハイ…割れ目に沿ってウンチが…んっんっ…ついてます…ゆ…指も…」
「あやな、クリをいじってるその指を離せ。」
「はぇ?離すんですか………わかりました…」
「その指の匂いを嗅いでみろ。」
「ハイ。…スンスン…スンスン…うぇ…臭い~…kyoさん…スン…スン…臭いですぅ…うぇ…」
あやなは軽くえずいている…
えずいてはいるが2度、3度と嗅ぎ直してる。
さすが双子美少年のウンチを美味しそうだと呟くだけの事はある。
私は匂いを共有するべくあやなのお漏らしオムツの中からウンチを一握り鷲掴みし腹の上に「ベチャっ」と乱暴に投げつけた。勢いで少し顔にまで飛び散るが気にしない。
「あやな、今お前の糞を思いっきり鷲掴みして乱暴に体にぶつけたぞ!…凄い臭いだな?いつも以上に臭いぞ…これは…」
普段野菜中心の食生活であるあやななのだが、昨日しこたま食べた焼肉たちのおかげでいつも以上に悪臭を放っている。
「うっ…スンスン…はぁ…スンスン…うぇ…スン…うっ…臭いです…臭いです…うっ…うぇ…」
かなりえづきながらも、匂い嗅ぎをやめないのは私の命令だからなのか?それとも…
「あやな!匂いを嗅いでるその手で顔を撫でられるか?」
「ハイ…やって見ます………ペチ…ペチペチ…!!!暖ぉぇぇぇ!!暖ぇガポ!!ぎょうざん…ゲロ出ぞうになっだよ~ペチン…ペチ…げぇぇ…しゃぁぁぁぁぁ!kyoざん…オジッコ…でじゃっだ~…ぴしゃぁぁぁ…臭いよ~」
はじめての感覚に体が拒否反応を示し、さらにはお漏らしまでしても私のリクエストに応えてくれる。
「あやな良くやった!反対の手でオマンコいぢっても良いぞ!!」
「ハイ!触ります。クチュクチュ…はぁ~…あはっ!んっんっ!クチュクチュ…プチュ…kyo…さんウ…ンチ…ンハァ~凄い!臭…いい!」
あやなのオシッコと愛液とウンチが混ざり合ってとてつもなくいやらしい音が電話口から聞こえてくる。クチュクチュと奏でる音とあやなの喘ぎ声が重なって私の脳を刺激する。
私もあやなのウンチを乳首に塗りチクニーをはじめる。焼肉を食べたウンチの匂いは本当に強烈でバスルームいっぱいにあやなの汚物臭が広がっていく。
そしてこんなに素晴らしい汚物を最高のシチュエーションで提供してくれたあやなに礼を尽くして報告する。
「あやな!今、私の乳首はあやなのウンチでいっぱいだよ!とても…臭くてたまらない!」
クリトリスへの自慰により高まったあやなはえづく事なく次のステップへとプレイを進行させた。
「kyoさん!私も!む…胸に塗ってます!マ…ンコの筋に溜まっ…たウンチ…手にと…って…はぁ…くっさ!…乳首に塗ってます!あっ!あっ!あっ!」
2人ともかなりトリップしてきている。
糞の匂いにもなれて来てしまい脳が痺れてさらに深く糞を堪能したいと欲が出る。
「あやな!もう我慢できない!お前の糞の全てを感じたい!全部顔に塗ってもいいか?」
「はぁ…ぬって下さい…私も…はぁ…少し…しかないですが塗って…んっ!んっ!見ます。」
私はあやなのお漏らしオムツから残りの糞を全て取り出し一つにまとめた。
ヌチャヌチャと汚い音をたてながら糞を握っていく。まるでおにぎりの様な形になったあやなの糞を躊躇なく顔に塗り付けた。
顔の中心、鼻のあたりに乗っけたあやなの糞おにぎりを両手で徐々に伸ばしていく。
もっともっとあやなの糞の臭いが欲しくなる。
そんな欲望に応えるため鼻の穴にあやな糞をつめこむ。
「あやな!顔にあやなの糞塗ったよ!鼻の穴もあやなでいっぱいだ!」
さらにトリップしてきたあやなも大胆な行動に走っていく。
「ず…ずる…いです…私も出来ま…すよ…はっ…クゥン…ペチペチ…暖ぇっ…ウゲェェ!ぎょうざん…ゲロ出たぁぁぁ…ウォロ…ゲェ~ロロロ!」
慣れない塗り糞にあやなの体が糞を拒絶し嘔吐という形で反応している。
「だ…ゲェ…イッ!イッ!イク!暖ぇェェ…ぁぁあ!イグっ!ィグ!」
思わぬゲロのプレゼントに私の股間も我慢できなくなってきた。
「あやな!イキそうだよ!もう我慢出来ない!あやなの糞…口に入れてもいいか?」
昨日はじめてあやなの糞を食べた興奮が蘇る!
あのとてつもなく苦い、あやなの体内を通過したほうれんそうの味を思い出し顔についた糞をかき集める。
「ゲロォ…ンヴァ…食べて!私のウンチ!たべて!」
あやなはゲロを吐きながらも私に許可を出してくれた。その許可を得た瞬間かき集めた糞を一気に口の中に入れた。
「クチャクチャクチャ…あや…なぁぁ…聞こえるか?…食べてるぞぉ…お前の糞…うぇ…ウゲェェ…」
糞を口に入れ咀嚼した瞬間、口全体に例えようのない苦味が走る…消化しきれていない繊維質の野菜がシャキシャキと音を立てる。明らかな異物である糞を本能て吐き出そうと反応する。
「聞こえます!クチャクチャと噛んで…いる…おとが!はぁ~…うぇ~ヤバイ…ゾクゾクするよぉ~kyoさん!もう…だめ…イキます…ぁぁぁぁあああ」
あやながもう限界のようだ。
そんなあやなに私の覚悟を見せなければならない。
拒絶する体に逆らい私はあやなの糞をさらに咀嚼する。自分の唾液で液状化したあやなクソを、
あやなへの思いのみで咀嚼し。
「ゴクン……………あやなぁぁぁ食べちゃったぁぁぁ~ウンチ食べちゃったよ…ああああ!」
「イック!イクイク!うぁぁぁあわあわ」
ビュル!ブピュッ!
しごきもせずクソを食べた興奮だけで射精した私にあやなは。
「え…すご…本…当…に?ウンチたべてイッちゃいました?あっだめ…クル…kyoさん…凄いの来ちゃいマス。」
そして……
「イグイグイグ!!!あぁぁはっ!んっはっ!ダメダメダメダメ!!!!あっ!」
「!!!!!!!!!!っく~!!!!!かはぁつ!!!!!!!!!!!」
少しの時間差はあったがお互いに最高のオーガズムを堪能した。
私はあやなからのもらったオムツを約束通り被り、髪の毛まで糞だらけにした上であやなのオムツを履きあやなとのテレフォンセックスによってもう2度ほど射精した。
あやなもバスタブの中をゲロと糞尿でいっぱいなったまま私のお漏らしオムツを被り1度、さらにはオムツを履いてもう一度。二回ほど大きなオーガズムを迎えていた。
かくして、処女JKと20歳年上のジジイはスカトロテレフォンセックスで結ばれましたとさ…
つづく。
※元投稿はこちら >>