ちょっと忙しくて書けませんでした。
続き書きます。いやらしい言葉を発しながらアナルを犯されて悶えている彼女の映像を横目に僕は坂本佳奈を見つめていた。
すぐ横に嫌らしくシミを作ったマンコ、そしてキャミソールから溢れ出そうな色白で豊満な乳房…僕のペニスは脈打つほど勃起していた
僕がその濡れたマンコに手を伸ばすのを躊躇していると、坂本佳奈は足を下ろし立ち上がりがに股で僕の前に立つとスパッツを引っ張って上げた。
スパッツは更に食い込み割れ目がくっきり浮いた。
坂本佳奈はスパッツを引っ張り上げながら『遥は私のオマンコをいつも綺麗に舐めてくれてるわ…夕べもいっぱい舐めてくれた…貴方も私を気持ちよくさせて…』と股間をつきだしてきた。
しかし、それでも僕が躊躇していると坂本佳奈は電話を手に取り、こちら向きで僕の膝に座ると耳元で『まだ興奮が足りないみたいね…もっと興奮させてあげるわ…』といい、どこかに電話をかけた。
呼び出し音が僕にも聞こえる。会話が聞こえるようにしているみたいだった。
数回呼び出すと男の声で出た。
『もしもし、修一?』
電話の相手は映像で彼女を犯している男だった。
『修一今何しているの?』坂本佳奈が聞くと男は
『今、遥の家に居ますよ』と答えた。
僕の鼓動が早くなっていくのが解った。
坂本佳奈は僕の股間にマンコを擦り付けながら
『それは知ってる。昨日遥から聞いた。明日も修一に調教してもらえるって言ってた。そのために新しい首輪と穴空き下着を買ってきたって。』と言った。すると男が
『今その首輪と下着着けて変態丸出しの格好で浣腸我慢しながら俺のチンポを夢中でしゃぶってますよ。でもさっきから糞汁お漏らししてるんですよ』と言うと『遥、俺を一回イカせてからじゃないと出しちゃダメだぞ。さっきからブリブリお漏らししやがって』と少し遠目に声が聞こえた。
すると彼女の声で
『修一様…もう出ちゃいます…ウンコ出させてください…お願いします。』という声が聞こえた。
僕は思わず『アァ…』とため息をついてしまった。
男が『それならいつものようにちゃんとお願いしろ。』と言ったすると彼女が
『修一様、この変態淫乱女を佳奈様、修一様のスカトロ糞穴便器に調教してください。そして、私を糞出しながらイキ狂う変態女にしてくださいお願いします』と言った。
僕は頭の中が真っ白になった。そして坂本佳奈は少し会話をして電話を切った。立ち上がり机に電話を置き、こちらを向いて、息が荒くなり勃起したペニスで股間を膨らませた僕を見て
『どう?興奮できた?』と聞いてきた。
僕が頷くと坂本佳奈はキャミソールとスパッツを脱ぎ裸になってまた僕の上に座った。そして僕のシャツの裾から手を入れて乳首を弄りながら
『彼女がこんなことになっているのに…こんなに興奮しちゃって…本当に変態さんね…これからも見たい?』と言った。僕は坂本佳奈の大きなお尻に手を回し揉みしだきながら頷くと
『良いわよ…見せてあげるわ…でも、一つ条件があるけど…』と言い立ち上がり僕のズボンを脱がし始めた。僕が『条件って?』と聞いても答えずに僕のズボンとパンツを脱がし勃起したペニスを握ると唾液を垂らしながら手コキを始めた。そして焦らし、イキそうになると寸止めを繰り返した。僕は半狂乱になりながら『イカせてください。』と言うと坂本佳奈は
『さっきの条件だけど、私のペットになって?そしたらこれからも見せてあげるし…イカせてあげるわよ?』と言ってきた。
僕は迷わず『解りました…ペットになるので…』と答えた。すると坂本佳奈は手の動きを早め、乳首を弄りながら『じゃあ私のペットになるって宣誓しなさい』と言った。僕はあまりの気持ちよさに声が上ずりながら『佳奈様、僕を佳奈様のペットにしてください…お願いします…』と言った。そして佳奈様と舌を吸いあいながら果てた。
僕は彼女を寝取った年下の女の子に堕ちてしまった。それからペットとしての調教がはじまりました。
※元投稿はこちら >>