アングル的に撮影者は男のようで彼女の背後に坂本佳奈がいて、彼女に覆い被さるようにして片方の手は彼女の胸に、もう片方の手は股間に延びていた。
彼女は坂本佳奈に責められ、悶え、鳴きながらその立派なチンポをいやらしい音を発てながらしゃぶっていた。
そして坂本佳奈に『今日は何処の穴を犯してもらいたいの?』と聞かれると『お尻の穴を…』と答えた。
『じゃあ、修一にお願いして犯してもらいなさい』と言うと彼女はお尻を向けて両手で拡げて『修一様、今日も遥の変態ケツマンコを極太チンポで壊れる位犯してください。』と言った。
するとカメラを坂本佳奈に渡したのかアングルが変わり男の姿が映った。
ブサイクな小太りで不潔そうな男でした。
そして男は彼女のお尻に舌を這わせアナルを激しくせめた。
彼女もお尻を突きだしいやらしい言葉を発しながら悶えていた。
『遥のケツの穴、すっごく臭いぞ』と男がいうと彼女は『修一様、臭いケツマンコの臭いいっぱい嗅いでください。』と答え彼女が『そんなに責められたら気持ち良くてオナラ出ちゃいます』と言うと男は『遥の臭い屁の臭い嗅いでやるから思い切り出せ』と答えた
すると坂本佳奈が僕に『修一はかなりの変態で何でもありよ。特に臭いとか凄くすきなの。遥もそれを知ってるからわざと声に出してからするのよ』と言った。
僕の前では決してしないで、おそらくトイレでするであろうオナラを男の顔の前でする彼女の姿に僕は例えようのない感情と共に激しい興奮をおぼえ、頭が真っ白になっていた。
すると男が『遥、そろそろ準備しにいこう』というと彼女を連れて部屋を出た。
ここで坂本佳奈は映像の再生を止め『この時、2人は何をしに行ったと思いますか?』と聞いてきた。
僕が返答に困っていると坂本佳奈は『お風呂場で遥の腸内洗浄をしているんです』と言った。
僕が頭を傾げると坂本佳奈は『要は遥に浣腸してお腹の中のウンチを全部ださせるんです。私も修一とアナルセックスするときはします。遥の時はどうだか解りませんが私の時はお湯で浣腸して修一の顔に跨がって出します。遥はどうしてるか解りませんが恐らくそうしてると思います』と言った。
僕はマジか…と思いながら坂本佳奈を見ると目を潤ませながら胸に手を当てていた。そして、足を半開きにしてスパッツが食い込んで割れ目の形が浮いてる股間はスパッツまで染みていた。
僕は慌ててすぐにテレビの方に視線をもどすと坂本佳奈は再び映像を再生した。
暫くカメラを止めていたのか男と彼女が部屋に戻ってきたところだった。
そして彼女が壁に手をつきお尻を突きだし『修一様…犯してください…』と言った。
鳴き叫び、ケツを突きだし獣のように快楽に浸る彼女の姿を見て、僕はもう息を殺すこともできず息を荒くしながら見入っていた。
すると坂本佳奈は僕の隣に座った。そして片足を僕の膝に、もう片足をソファーのひじ掛けにかけ、股を大きく開き『彼女がこんな変態男にアナル犯されてる姿をみて興奮するなんて…あなたも変態ね…ねぇ見て、スパッツ透けるほど濡れちゃってるの…ねぇ触って…』僕の理性は完全に崩壊した。
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