そこに映る彼女に衝撃をうけましたが更に驚いた事が…彼女に卑猥な言葉を投げ掛け、厭らしい指示をする撮影者の声が…女性でした。
彼女に足を差し出し舐めさせ、足を開かせバイブでオマンコ…更にはアナルまで責め、彼女を鳴き狂わせていました。
まだまだ続きが有りそうですが、トイレの水を流す音がしたのでカメラを元に戻し彼女を待ちました。
戻ってきた彼女は映像の彼女とは別人のように当たり前に普段の彼女でした。
その日から僕は撮影者が誰か気になりましたが、それほど日にちが経たないうちに撮影者が解りました。
半月程過ぎた時に、出張のお土産を渡しに彼女の家にいきました。
彼女の家に着くと先客がいて会社の後輩だと紹介された女性…挨拶を交わした時の聞き覚えがある声…。
撮影者はまさかの会社の後輩でした。
彼女とは対称的に背が高く少しぽっちゃりしていて少しオタクっぽい風貌の女性です。
僕は長居をするつもりはなかったのですが、彼女が夕飯を用意してくれていたので部屋に入りました。
僕はあの撮影者を目の前にして悶々としながらも平静を保ち接しました。
しかし料理をしていた彼女が足りない調味料を買いに近くのスーパーに買い物にでて、2人で留守番をしている時に僕は思いきって女性に問いかけました。
『あの…遥(彼女の名前です)とは、いつからあのような…関係なんですか?』女性は不思議そうな顔をして
『はっ?あのようなと言うと…何のことですか?』と答えてきた。
当然の反応だと思います。ので僕は棚に置かれたカメラを指差し
『先日…見てしまったんです…あれの中身…』と女性に言いました。
女性はピンときたのか少し驚いた表情になりました。
そして少し考えこんだ後に『そうですか…でも、あの子もうすぐ帰ってくるから…後日改めて話しましょう』と言われて連絡先を交換しました。
その日は話は進展せず、夕食を頂いて帰りました。
後日、女性から連絡があり、数日後に会う約束をしました。
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