そして私はオフィス街にある公園まで歩き、その中の身障者トイレにはいりました。その道中、一切会話はありませんでした。
トイレに入ると、男性は「お互い時間ないとおもうので、手短にしましょうか(笑)」といってきました。またしもそれは望むところなので、「はい」と答えました。
すると男性は「じゃ、ここ手すり握ってください」と言ってきたので、私は身障者トイレの手すりを掴むと男性は背後に周り、「失礼します」とスカートをまくりあげ、ショーツを私の両膝くらいまでおろしてきました。
ただでさえ興奮状態であり、性欲のピーだった私には、その時に結婚前提の彼氏がいることや、通勤途中にどこの誰かもしらない痴漢に体をもて遊ばさせている事に全くの罪の意識も背徳感もありませんでした。
男性は私の、おしりに顔を押し付けると、そのままジュルと私のアソコをなめてきました。
私はとくに声などは出しませんでしたが、十分に快感をえていました。
そしてクンニがおわると、私はパンツを足首にかけたまま性の前にしゃがみこみ、そのままフェラしてあげました。
この十日間、ずっと官能小説をよみ、飢えていた私の欲求は爆発し、男性の股間を激しく愛撫しました。
男性は「すげぇ・・」と絶句していました。
そして私はまた手すりを掴み、男性におしりを付き出して入れてもらう姿勢になりました。
男性はググっと太く固くなった陰部を私の中にねざこみ、私はそれをうけいれました。
流石に我慢できずに声が出てしまい、男性はSっ気があるのか、挿入時に私のおしりを叩いたり、私のパンツを口の中にねじ込もうしてきました。私は流石にそれは嫌がりましたが。
そしてそのまま数分腰をふられ、私はィってしまうと、男性も私がィったことを確認したのか、そくざに私から抜け出しトイレの便器に射精していました。
私たちはそれからすぐに乱れた着衣をただし、「しゃ、これで。」と私は颯爽にといれから去っていきました。
男性は「あ、あの?ちょっと」とか、まだ何かいいたそうでしたが、私はそれを無視し会社へかけこみました。二十分の遅刻でした。
私はその日、一日中頭が真っ白で、家に帰ってからひとりエッチにふけこみ、そして熱いシャワーを浴びるまでなにかぼーとしていました。
とりあえず、それからまた懲りずに官能小説をよみ、性欲を蓄積させるという趣味は今でも変わっていません。むしろ、こういう場所に投稿しだしたりしてエスカレートしているきもします。
また何かみなさんから温かいコメント頂けましたら、続き書いてみようとも思います。今回はここまでです。
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