反省文
このタイトルしか思いつきません。最後の投稿、おやすみなさい☆を投稿したのが23時45分 あれから私はスマートフォンでアダルト動画を見てしたいました。
アダルト動画自体は、飛ばし飛ばしみていたので見終わる頃には0時20分頃になっていました。
内容はAV女優と男優が、あたかも同じ会社に務めている上司と部下であるように扮し、AV会社のあの手この手に騙されて、最後までやってしまうという展開のものです。
私は見終わったあと、我慢できませんでした。
すぐさま、以前にお話した(数日前から連絡をとりあっている)佐藤君のほうに、あたかもメッセージアプリを今気がついたかのように既読マークをつけ、遠回しにいつならあえる?と聞いている佐藤君に対し、「今から3、40分なら時間あるよ。でも、もう寝てるでしょ?」と返事をしたのです。
すると返事が来るのは思いの外早く、「なら、家の下まで行こうか?○○コンビニが一階にあるマンションだよね?」と聞いてきたのでした。
佐藤君はどこかに行って、今帰りの車の中で、私達の地元の高速の降り口を出たところだといってました。
そして、私の家の下のコンビニには五分くらいでつく。と返事があったのです。ここからは時計などは見てませんが、最後にコンビニの中で時計を見た時、0時45分くらいでした。
私はすぐにこの短い間で最低限のメイクくらいはと、眉毛を書き、軽くファンデーションをぬりつけたあと、髪の毛をサイドポニーテールの形でシュシュでくくり、パジャマ代わりに使っているグレーのスポーツウェアのうえにコートをはおり、すぐにマンションの下のコンビニに降りていきました。
外は寒いので中で待っていると、ものの二分しないうちにプリウスに乗った佐藤君があらわれたのです。時計は0時45分でした。
私が車に乗ると、佐藤君は「どしたの?急にヤリたくなったか?(笑)」と言ってきました。
それも無理ありません。カラオケでの一件以来、メッセージアプリでは次回のエッチをほのめかす話しかしてませんでしたから。
私は、「うん、ちょっとだけ(笑)」と答えました。
それから私達は、2分位走らせた広い公園の脇に車を止め、佐藤君が「明日仕事なんじゃないの?」と聞いてきたので、「うん、だから少ししか時間ないんだ」と答えました。
私たちはそのまま後部座席に移動し、ドアを閉めるやいなや、佐藤君はレイプしてくるかのような勢いで私の唇に吸い付き、そしてコートの中に手を入れて胸を鷲掴みにしてきました。
ここもメッセージアプリのときに、「おだやかなプレイよりかは、やや激し目のほうが私は好きかな?」なんてメッセージしていたことが原因だと思います。
私はなすすべもなく、佐藤君にはスポーツウェアの中に両手を入れられ、両胸をもまれ、激しくキスをされました。
そして落ち着いてコートを脱がされ、スポーツウェアの下もぬがされると、狭い車内でしたが、まんぐりがえし?(女性の腰を限界まで天井に突き上げ、男性の位置までアソコをもってこられるやつ)
をされたのです。そしてショーツの両サイドのゴムのラインを下でなぞられ、即座にショーツのクロッチ部をめくられ、アソコをなめまわされました。
佐藤君は、その状態のままズボンを下ろし、陰茎をだしていました。
今度は私はドア側に背もたれして座る佐藤君に、後部座席で、四つん這いみたいな感じでフェラをするために食いついていきました。
そして2、3分の激しいフェラも終わると、私はそのままショーツ脱ぐ時間も惜しみ、激しい肉棒を望む欲求を満たすべく、そのまま佐藤君に座位の形になると、ショーツの横から自分の中に佐藤君の陰茎を奥まで受け入れてしまいました。
狂ったように腰を振りたかったですが、逆に狂っているとも思われたくなく、そこはゆっくりとねっとりと腰をふりました。
溜まりに溜まった愛液が、自分のアナルのほうまでタレ流れ、ショーツのクロッチ部は、まるで水をこぼしたかの如く広範囲に濡れている感覚が、肌に感じました。
特に二人の間に会話がなされることはなく、狭い後部座席では、私のクッチュクチュいわせるアソコの音がしていました。
佐藤君は、私が主導で腰を振っていますので、空いた右手でクリをさわり、また左手で腰を支えてくれました。
クリを触られると、しゃべっているのは私の方だけで、「すごい!」「きもちい!」「いきそう!」と、秘部から腰、脊髄を通じて脳天に響く快感に対して、正直な反応をとっておりました。
そのまま座位で一回、正常位で一回、ひきつづき正常位のときに、クリを指ではなく、佐藤君の陰茎の付け根の部分で回転させるようにゴリゴリされてしまい、中を書き回される陰茎そのものの快感と、こすりつけられるクリの快感で、合計二回目イッてしまいました。
佐藤君は射精する際、何を思ったのか射精寸前の陰茎を一度私の中から外すと、今度はまたパンツの中にねじ込み、私の下腹部とショーツの間で射精しました。
私の下腹部には、ドクドクと、生暖かい精液が充満する感覚が伝わってきました。その理由は、車の中だしどこにでも射精できなかったのと、私が高そうなスポーツウェアをきていたので、射精するのは怒られるかと思ったのと、ショーツがグチョグチョだったので、今更、精子かけてもあまり変わらないと思ったと細かく説明してくれました。
私はそのまま精子の処理はせず、スポーツウェアの下を履いて(ショーツ履きながらプレイしてたので、そこはそのまま)少し話したあと家におくってもらいました。
家に付いたのが2時丁度でした。そして5分で精子まみれのショーツをぬぎ下半身を洗い、布団の中にはいったのが2時10分。そして文章かはきはじめ今から投稿します。
念願の肉棒をねじこまれ、イキ狂い、今はかなり冷静です。
ほんと。ここ一ヶ月の間、いろんなことやったなぁと反省してます。
しかし、今の反省もまたオナニー禁止しはじめたらどこかに行ってしまうんどと思います。
ただ、官能しょうせつもいいけど、AVもいいな☆なんて新しい発見がありました。
短い時間で興奮状態の余韻のまま、書きなぐったので誤字脱字あればご容赦ください。やっと、本気で寝れそうです、
佐藤君とやってしまった云々のことは、もう明日考えようと思います。ではおやすみなさい。
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