そしてトイレに精液を捨てに行った二人が戻ってくるのは何故か同時でした。
おそらくというか、確実にトイレの前でスレ違い、打ち合わせをしていたはずです。
部屋に戻るやいなや、「さや、まじお前うますぎるだろ笑」と二人から賞賛され、そのあと、、、(真ん中に私、右に佐藤、左に鈴木が座ってました)
「せーーーーーのっ!!!!!!」
と二人が息を合わせると、佐藤君が私の腰を抑え、鈴木君が私のショーツを脱がしてき、また一切、無駄な動きはなく、佐藤君は私のクリ、鈴木君が私の中に指二本を入れてきて、(この動作は全部で10秒かかってないくらい早かったです)さらに
「せーーーーーのっ!!!!!!」
と、二回目の掛け声をすると、佐藤君はすごいスピードだ私のクリを摩擦し、鈴木君は中のジースポットをかきまわしてきました。
左右の足は彼らにロックされており動けず、というか気持ち良すぎて動くとか逃げるとか、そのような思考はなく、
「ちょっと~!!、こらああああ笑 イク!!いっちゃうから!!!笑」
というくらいしか反応ができませんでした。佐藤、鈴木は「ダブル攻め好きなんだろ笑」と、容赦なく私の秘部の2つの性感帯を攻め続け、私もものの30秒くらいで潮の前兆が出はじめ、45秒目にはすごい勢いの大噴射で足元に潮をまきちらかしてしまいました。
そして三人で「はぁはぁ」と笑いながらいきぎれしているところ、カラオケ店のフロントより時間経過の連絡がなり、私達は延長なしで。と伝えました。
そして私たちは時間も来たからということで、店を出て連絡先を交換してから別れました。
そして今現在も二、三日に数回彼らから連絡がきております。
私としては次回、また会えば今度は必ず本番行為になると思うので、(そんな状況は)いつでもなれるわけですから、今はとりあえず官能小説を読み、オナニー禁止して、高まる性欲と変化する私を楽しもうとしている方が強いです。
そして、今に至る、ということです。
ではこれからお風呂場でローションつけて胸のマッサージと、アナル用のために薬局で買った赤ちゃん用の哺乳瓶の先を持ってお風呂に入りに行きます。
また感想は後日、お伝えします。
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