カラオケに入ると、そこはまず店員さんにドリンクを注文し、飲み物が届きました。
その後、私は「じゃ、どこでするの?トイレで?一人づつ?」と聞いたのです。もちろん、この最終的な問いかけになるまでに様々な説得、買収、依頼、懇願とありましたが、そこは割愛しております。
そして佐藤君が言ってきたのは「折角だからな、、、二人同時に。とかはどう?」と聞いてきたのです。
すると鈴木君は、「それは恥ずかしすぎるだろ(笑)」と言い出し、「どっちに?」と聞き返す佐藤君でした。
鈴木君は、「そりゃ、佐藤の前で出すこと自体に決まってるだろ(笑)」というのでした。
私は「どっちでもいいけどさ~」と彼らの決断を待っていると、佐藤君が「じゃ、俺ここでだすから鈴木は二番目決定な」と言い出し、佐藤君は恥ずかしくもく、カラオケのソファーに座りながら陰茎を出してきたのでした。
私は「ほんと一回だけだからね」といい、佐藤の両膝の中に入りしゃがむと、焦らしたりすること無く一気に口の中に全部含みました。
カラオケ店の照明は薄暗く、ディスプレイの明かりがあかあかとついている環境でした。
私はそのまま、言い方悪いですが、和式トイレにしゃがむような格好でフェラしていると、何かアクションを起こしたくなった鈴木君が私のすぐ背後にあるテーブルをどかし、
完全に私の背後からスカートの中に手を指しのべて、中指、人差し指、薬指と指三本くらいで私のショーツのクロッチ部の、前の縫い目から後ろの縫い目まで前後に手を這わしてさすってきたのです。
これくらいは予想の範囲内なので、とくに私も拒否はせず、ただひたすらに佐藤君にフェラしていました。すると鈴木君もたまりかねたのか、「次俺も♪」という感じで立ち上がり、私の右側に陣取ってきました。私は中腰になり、今度は鈴木君をフェラしてあげると、座っていた佐藤君も立ち上がり左側に陣取ってきたのです。
そして私の顔の左右には鈴木、佐藤という陰茎が見え、私は笑顔で交互にそれらを口にくわえてあげたのです。
しかし、鈴木君、佐藤君も興奮しているとはいえ緊張しているのか、それとも絶対に相手の前では射精姿を見られたくないと意地になっているのか、なかなか二人共ィきそうにありませんでした。
すると、佐藤くんのほうが「俺、そろそろいかせてもらうわ」と言い出し、ソファーに寝転ぶようになり、私はそのまま「じゃ、先に佐藤くんをおわらせるね」と鈴木君に伝え、そのまま寝そべる佐藤君に多いかぶさり、あとは佐藤君だけに集中してフェラを終わらせました。
終わったあとの精液は、カラオケのテーブルのうえのスモールナプキンに吐き出し、後で佐藤君はトイレに流しにいってました。
その間、私は鈴木君にフェラを集中し、佐藤君がまだ戻らない間の数分、もしかしたら数十秒で出してもらい、またそれも佐藤君の時と同じように処理したのです。
そしてこの行為にはおまけがついてました。(ブラウザ重くなってきたのでひとまず投稿します。)
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