潔癖症が原因かどうかは別にして、セックスと言う行為、さらには性的な行為全般に対して嫌悪感があったようですね。
具体的には、キスによる体液(唾液)の交換、フェラによる我慢汁や精液と唾液、クンニにおいては自分の愛液と唾液が混ざり合うような、ドロドロとして汚らわしい行為・・・そんな感覚を持っていたのかもしれません。
それに、セックスをしたいのは男の側であって、あなた自身は、相手から求められるから、それを受け入れていたに過ぎなかったのかもしれません。
単なる潔癖症によってなのか、親からの躾を受ける段階で、セックスに対して否定的な考え方を鵜呑みにしてしまった可能性もあります。
それはそれとして・・・・
現在、遠距離恋愛をしている彼とのセックスでは、十分に満足しているようですが、それ以前には、セックスで満たされたことはなかったのでしょう。
また、オナニーをするにしても、疼いている身体を鎮める為だけの行為に過ぎなかったと思われます。
そして、官能小説の世界は、あくまでも非現実の世界であり、自分とは直接、関係の無いものと思っていたことでしょう。
それが・・・、小説を読んでもオナニーをしない!と言う環境に自分を置いた時、それまでの自分ではない自分を感じることが出来た!
それだけではなく、電車内や社内、さらには公共の場である公園などで、淫らな気持ちになっている自分に、「背徳的」な興奮を得るようになったと思われます。
さて・・・痴漢の件にしても、上司へのフェラにしても、あなたは官能小説と現実の世界をリンクさせているようです。
それまでのさやさんでは出来なかったことが、「淫らなさや」の時ならば、一線を超えることが出来る!!
そして、単なる性欲処理としてのオナニーでは得られないような興奮を得られるようになった!
今回の倉庫でのケースでは、ほぼ真っ暗だったと言うことが幸いしたのかもしれませんね。
妻子のある上司と仕事場での背徳的な行為・・・それが、官能小説なのか現実なのか分からない、その狭間で起きたプレイだったのでしょう。
さて・・・基本的には、さやさんがM体質であることは間違いないと思われます。ただ、この件に関しては痴女的な面が見えますが、これは相手との兼ね合いの問題であって、Mであることには変わりないと思います。
「背徳的な行為をしている!」
「こんな状況で、こんなことをしている!」
「かつての自分では考えられないアブノーマルな行為をしている!」
長い間、性の世界に対して閉鎖的な考えを持っていた自分から脱却し、淫らな女へと堕ちて行く自分に酔っているように思えます。
野外での放尿(お漏らし)などは、まさにその典型なのではないでしょうか!?
前の書き込みで・・・
「こうして記事書いたり、返事を書いている今も、常に下腹部が熱く、体いや、私の涎を垂らし、ショーツを濡らす下の口は男根か、あるいは男根の形状をした異物を口の中にねじ込んでほしく求めております。
またねじ込みながらクリを激しく摩擦し、あわよくば後ろの穴にも細長いものをねじ込んで欲しいと思います。でもその願望は叶えてあげません(笑)」
と書いていました。
かつては、こんなことを自分が書くなんて、思いもしなかったことでしょう。
しかし、今なら出来る!!
オナニーを禁じることで、淫らな女になれ、新たな興奮の世界を体感できるようになったのですから、オナニーをしないのは当然かもしれません。
ただ、こんな方法もあります。
クリとおまんこには一切触れず、胸を揉んだり乳首を責め立てたり、アナルを責めるだけで、簡単には逝かせない!!
こうして、自分をより過激な淫欲を求める淫らな女、変態女、マゾ女へと駆り立てていく!!
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