木村課長との出来事の翌日の話となります。もしかしたら、長くなるかもしれません。
翌日、普通の人でもお酒のんだ次の日はエッチな気分になるのに、私の場合は前日にフェラしてて、エッチは最後までなし。さらにそのままオナニー禁止していてて、性欲は筆舌に表し難いくらいマックスでした。
その日は休日でしたから、私は某歓楽街に休日だからということで、年増の若作りではありませんが、黄色いチェックのフレアミニスカート(かなりミニ!ってやつです)に白いブラウスを着用し、下着はコートきてますけど、見えてもいいように無難な純白ショーツをチョイスし、外套には普通のロングコートで出掛けました。
自慢みたいで恐縮なのですが、私は身長が平均よりかはやや高いので、ミニスカートは足が長く見えてよく似合うといわれることがあります。
私は歓楽街に向かう電車の中、対面に座る男子高校生が、時折私のスカートの中に目線をやるのを楽しみながら(見えてないはずですが)目的地で買い物し、帰りの電車をまっていたら小学校、中学校をともに過ごした鈴木君、佐藤君の二人と電車内で遭遇したのです。
鈴木君、佐藤君も何年ぶりかにあうとのことで、地元の焼き鳥屋に飲みに行くと言っており、私はとくに誘ってほしい気持ちはありませんでしたが、相手の方から一緒にいかないか?と誘われた形となったのです。
そして焼き鳥屋に入ったはいいのですが、流石に小学校、中学校の頃の同級生、いきなりしもネタトーク連発で、最初の方、「あの。わたし一応女なんですけど(笑)」と、想像に難しくないどこにでもあるしもネタで盛り上がるという展開になってました。
最終的には、このしもネタトークというのが、私の性癖を根掘り葉掘り聞き出すための質問コーナーのようになっていき、その中でのQ&Aを以下に記載します。こんな質疑応答やっているものですから、「じゃ、この後エッチなことしようか
となるのは当然のながれでした。
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