さやさん、こんばんは(^^) 仕事中なのに投稿作成、お疲れ様です。そして、ありがとうございます。
正直、さやさんの男性経験の少なさにはビックリしました。 元々が性に関する欲望や快楽に消極的だったのですね。むしろめんどくさいってレベルのようでしたね。
でもこの数か月で、日常の習慣化されたSEXでは味わえない、強い刺激と快楽を禁欲により覚え味わい・・・どんどん、その興奮に溺れ乱れていく姿が見えますよ。
まさか、今までの話以外にフェラが3名も追加されようとは、しかもこの短期間で・・・。
上司との淫行、飲んでる席からの男女の流れ、とても興奮しました(*´▽`*)
でも、通常なら一回はフェラで抜いたとしても、二回目は更に互いに求め合い挿入し、もっと密な快楽をむさぼり合いそうなものですが・・・! 上司は、消極的ではありながら求めていましたよね? しなかったのは単にゴムが無かったからだけですか?
さやさん、ほろ酔い気分での淫靡な空間、ショーツの上からでも股間を舐められ、その身体は興奮し、反応していたはずですよね・・・?
さやさん、この場面ですら寸止め禁欲をして・・・更なる禁欲での興奮を、脳と身体でのもっと強い興奮を得る事を選らんだのですね。
さやさん、想像以上にどんどん淫らになって行く、その「女」の存在に興奮させられっぱなしです。
その「女」とこうして活字ではありますがリアルに繋がっていられる事に喜びを感じています。
今日も、その熱く疼いた淫靡な身体を、ワザと透ける白のパンツで包み込み、その秘部を隠すはずの濃いピンクのショーツをワザと響かせ、男共の熱い視線に愛撫されながら、普通を装い生活されているのですね。
もう、この興奮を伝える術が見つかりません・・・(>_<)
これからの展開も楽しみに興奮させていただきますね(^^♪
今回も長編投稿ありがとうございました。
ファン1号レン
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