左右の席の人が出張、そして欠勤であることをいいことに、仕事中の投稿となります(笑)ほんとこんなことしてていのか私って思いますが、事務員はタイピングして当たり前なので周囲にはバレません。
この話は上司にフェラした時の話ですが、まだ2月の話なので最近の話になります。
2月、3月は人事の移動があって歓送迎会が行われやすい時期でもあります。
私も会社の歓送迎会に参加し、一次会は普通に会社の御用達の豚しゃぶ屋、そして二次会は任意の仲間同士でとなるのはどこも同じだと思います。
ただ、私は二次会のメンバーは、至って同じチームの同僚達六名と一緒に一緒に行ったのですが、私は殆ど直属の上司である、木村課長と二人で話すような展開になってました。
木村課長は42歳、妻子ありで、また私が入社する際に面接を受けた上司でもあります。
私と課長はなぜかその時ばかりは意気投合し大幅に中略しますが、二次会の最中、「こいつら(他の仲間)いたら話しにくいこともあるだろうし、あとでこっそり俺の行きつけのバーにいくか笑」みたいな話しになったのです。
私と課長は私がこれから三ヶ月後に控えている結婚のことや、結婚生活でのアドバイスなど、他の社員にはわからないような話をしていたからです。
そして私たちは帰りの電車が同じ駅だからということで、他の社員を見送り、私たちはこっそり課長の行きつけのバーに向かったのです。
バーではもう、ざっくばらんに結婚生活の普通の話や冗談込で性生活の話まで及びました。
そして私は課長が今、奥様方SEXに対し消極的であり、セックスレス状態にあることまで聞き出したのです。
私たちはその時はお酒の力もありましたので、私も冗談で「えー、奥さん、フェラとかも嫌がる人なんですか?笑」というくらいまで話し込んでました。
正直、パワハラセクハラ等にうるさい私の会社では、本来酒の席でも話してはいけない内容を話していました。
そもそも、木村課長は年に一回のモラルハラスメント撲滅のための研修の責任者であり、私は木村課長から命じられたモラルハラスメントの研修のための資料をパワーポイントで編集している二人がこんな話をしていたのです。
話の途中、木村課長はとくに強く、奥さんのフェラ技術のなさ、やる気のなさを私に話してきました。すると自然とわたしは、酔った勢いで、、、
「だったら課長、私のフェラとか体験したらもう後戻りできなくなりますよ♪」みたいな、そんな返事をしちゃったんです。
また中略しますが、お互い酔ってる二人です。「そこまでいうならさやちゃんの、自慢のフェラされてみたいわ~笑」となるのは自然な流れです。
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