私は初めて短編官能小説を読んで、そのあまりにも予想外だったエッチな描写にハマってしまい、今ではほぼ毎日、寝る前に官能小説を読んでいます。
ただ、その影響であたらしい性癖が開発されてしまったのか、最初はひとりエッチの材料としてそれらを読んでましたけど、今では性欲を蓄積させるためだけに読んでる自分がいるのです。そのままひとりエッチはしないんです。
というのも、官能小説を読んでムラムラを高めるけど、でもひとりエッチしてスッキリしない。というのは、翌日にかなり強い性欲をひきずったまま朝を迎えます。
すると、いつもとは違う毎日があることを発見したのでした。
それは、いつもなら義務的な面倒そうに朝起きて、同じく惰性でシャワーをあび、着替えて仕事に行くだけなのですが、
エッチモードをひきずったまま朝を迎えると、朝のシャワーの時点からツンと勃った両乳首を見て自分が興奮状態であることを認識したり、その日履いていくショーツも、ぴっちりゴムが強くておしりに食い込むやつや、Tバックとかチョイスしている自分がいます。
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